みなさまこんにちは!DPHS秋葉原、スケールモデルフロアです!
まだまだ続くコンテスト作品紹介ブログ!
今回はメカから妖怪まで、時代も世界観も異なった作品たちのご紹介です。
それでは今回も張り切って参りましょう・・
お客様作品紹介、始まりますっ!
【国内最強の移動キッチン!】
作品名:3 1/2tトラックと野外炊具1号 1t水タンクトレーラ
ファレホ使用率:10%
コメント:基本塗装後、モデルウォッシュのブラックで全体をウォッシング。タイヤ等、タンアースで薄く汚し。
アオシマ製1/35キット。
いつでもどこでも「温かい食事」を提供できる強い味方、陸上自衛隊が誇るフィールドキッチン。
非日常の中に日常を再現する頼れる兄貴。濃いめのウォッシュが密度とスケール感を演出しています。
蛇口の金属感や階段の滑り止め等、普段見かけたり触れたりする身近なものが1/35スケールで再現されております。
陰影を強めに描き込むことで、小さな作品に実物に近いコントラストを与えている好例と言えます。
注意書きや機器に貼られた説明文のデカールが、作品を引き締めております。
タイヤや滑り止め等の凸部に配されたタンアースがモールドを浮き立たせ、走行や乗り降りを経た使用感を感じさせます。
鉄板をバシバシ組立てた感のある武骨な車両部分。硬そう。
シャーシやホロの立体感が、ウォッシュによって際立っております。
ブラックによるウォッシュは効果がハッキリと現れ、コントラストを高められる反面さじ加減が難しい為、引き際を心得た手練れの所業と言えます。
災害派遣や大規模な支援活動の際、温かい食事を提供する炊事車はまさに縁の下の力持ち。その力強く頼もしい姿を、見事に模型として再現してくださいました。まず注目したいのは、全体を包む落ち着いたODカラーの表現です。パッと見は統一された自衛隊カラーですが、じっくり見ると幌、車体、炊事ユニット、給水タンク、配管類など、それぞれに異なる質感が与えられているのが分かります。特に幌部分の表現が秀逸!適度な艶のコントロールによって布らしい柔らかな質感が表現されており、金属製の車体部分との違いがしっかり描き分けられています。単色に見えて実は情報量が非常に多く、実車の持つリアリティが伝わってきますね。
基本塗装後に施されたブラックウォッシュによって、各部のパネルラインやモールドが自然に浮かび上がり、複雑な構造を持つ炊事ユニットの魅力を最大限に引き出しています。やり過ぎない加減が絶妙で、メカとしての情報量を増やしながらも実車らしい清潔感を損なっていません。さらに細部の塗り分けも見事です。蛇口や配管のシルバー表現、灯火類の発色、各種機器の塗装など、一つひとつが丁寧に処理されています。特に炊事ユニット上部の給水設備や配管類は非常に細かいパーツですが、塗装によって存在感がしっかり際立っています。
車両番号や注意表記、炊事装置の各種マーキングが自然に定着しており、デカール特有の段差や浮きがほとんど感じられません。塗装面へしっかり馴染ませることで、まるで最初から印刷されていたかのようなリアルさを実現しています。そして仕上げの汚し表現も絶妙です。タイヤや足回りに施されたタンアースによる薄い砂埃表現が非常に効果的。過酷な現場を走り抜けてきた車両らしい使用感を演出しながらも、「働く車」として大切に整備されている雰囲気もしっかり残しています。
丁寧な塗装、質感の描き分け、絶妙なウォッシングとウェザリングによって、陸上自衛隊炊事車の持つ頼もしさを見事に再現した素晴らしい作品です!
【大物キットに挑んだ魅力あふれる作品!】

作品名:胸の大きい良いオンナ
ファレホ使用率:10%
コメント:汗で濡れたシャツが胸に張りついた表現はファレホならでは。バイクのデカール貼りには白スケに神経使いました。
圧倒的な造形が魅力のディーラー「Vispo」
1/6スケールというビックサイズに加えバイクも同サイズという大物キットであるマリ レーシングverを美しくとても魅力的に仕上げております!

走行後のシチュエーションをイメージし、汗に濡れたシャツを再現するためにファレホを活用。
他の塗料との組み合わせ次第でさらなる表現方法が出来るのがファレホの特徴で、各種塗料を上手に使いこなす知識と経験の深さを感じますね!

メインのフィギュア本体に注目されがちですが、バイク側も注目していきましょう。
バイク模型はエンジン等の部品が剝き出しの箇所が多い上に完成後も見えるものが多い為、塗り分けと組み立ての丁寧さが必要となるのですが、リアサスペンション、ブレーキキャリパー、スプロケットなど細かい部品も塗り分けておりバイク模型としても非常に見応えのあるクオリティとなっております!

バイク模型、最後に立ち塞がるのはデカール貼り。
グラフィック系はカウルを跨いで貼らなければいけない上、曲面という非常にシワが生じやすい形状なので塗装後が本番と言える難易度ですが、バッチリと決まっており綺麗な仕上がり!
この形状とサイズをシルバリングさせずに、シワを残さず貼れるのは素晴らしい技術力です!
これまでの作品と合わせるとついに3人娘コンプリート!嬉しくなってしまいますね。VISPO作品といえば、大胆なポージングと迫力あるサイズ感が魅力。その分、塗装面積も広く難易度の高いキットなのですが、今回も黒山杜松彦様らしい高度な塗装技術が存分に発揮されています。
まず目を奪われるのは、やはり肌の表現です。少しリアル寄りに仕上げられた肌色は今回も圧巻!単なる肌色一色ではなく、部位ごとの血色や陰影が自然に描き込まれており、フィギュアに生命感を与えています。肩や腕、首元なども立体感がしっかりと強調されており、大スケールキットならではの魅力を最大限に引き出していますね。
コメントにもある「汗で濡れて張り付いたシャツ」の表現が本当に見事!ファレホならではの繊細な透明感表現によって、生地の薄さや湿った質感が見事に再現されています。単に白く塗るのではなく、透け感や濃淡を巧みにコントロールすることで、布越しの立体感まで感じられる仕上がりになっています。ガレージキットは中身の詰まった造形だからこそ、こうした塗装表現が難しいのですが、生地の存在感と薄さを両立した表現は本当にお見事です!
そして忘れてはいけないのがバイク!こちらも見応え抜群です。鮮やかなピンクのカウルは非常に均一で美しい塗装面に仕上げられており、実車さながらの艶感を実現。広い面積でありながらムラを感じさせない塗装はさすがの一言です。さらにデカール処理も秀逸。複雑なイラストやロゴが多数配置されていますが、しっかりとクリアコートで馴染ませることで段差や浮きを感じさせません。塗装面と完全に一体化しており、まるで最初から印刷された外装パーツを見ているような自然さがあります。
そして個人的に目を引いたのがマフラーの焼け表現!実車の高温部品そのものの雰囲気を再現しています。こうした細かな部分へのこだわりが作品全体の説得力を大きく高めていますね。フィギュアの塗装技術、透け表現による質感描写、そして実車さながらのバイク塗装。そのすべてが高いレベルでまとめられた素晴らしい作品でした。
【月明かりの中に響く合唱】
作品名:合唱
ファレホ使用率:90%
コメント:髪の毛や木の葉など、情報量を足せそうな所を重点的に重ね塗りしました。地面の面積が広いので、立体的に見える様に何度も塗り重ねています。
水木しげる先生の描く、おどろおどろしい雰囲気を持ちつつ、とてもチャーミングでおちゃめな鬼太郎をエントリーしていただきました。
カエルたちの指揮をとる鬼太郎の飄々とした様が、とてもラシイです。
やはり、繊細で細やかなタッチで表現されている髪の毛に目がいきます。服のシワとはまた違った、柔らかみや細さがとてもよく表れています。
目玉おやじの丸みのある目玉とボディが陰影表現によってちゅるりと色が乗せられています。澄んだ目をしていますね。
大合唱のカエルちゃんたちの口の中、水かきの付いた指もしっかりと塗り分けられています。
切り株の年輪や色づかいからも、作品に説得力を持たせるリアリティの落とし込み方にとても長けておられるのが伝わっていきます。
でこぼことした背中、カエルがリーゼントをしていたりリボンをしていたり・・。
ちょっとジメッとした空気の中、濁った水面、葉脈の残る、枯れ切ってはいない葉、造形を活かす色の取り方、緻密な情報量の描き込みにも計算され尽くした足し算引き算の美学が込められています。
まず驚いたのがキットそのもの!なんと約30年前のキットではないですか!復刻版だとしても、現代のキットとはまた違う味わいがあり、原作寄りの鬼太郎造形が本当に魅力的ですね。ちなみに店長の鬼太郎は4期世代です!
まず目を奪われるのは、水彩画のような優しい塗装表現です。原作の持つ独特の空気感を大切にしながら、柔らかな色彩で全体をまとめ上げており、どこか絵本や挿絵を見ているような温かみがあります。特に鬼太郎の顔は周囲より明るめに仕上げられており、自然と視線が主役へ集まる構成になっています。コメントにもあるように、髪の毛や葉っぱ、地面といった情報量を加えられる部分へ何度も塗り重ねを行われた成果がしっかり表れています。鬼太郎の特徴的な髪は黒一色ではなく、美しいグラデーションによって一本一本の流れが際立っています。まるで墨を流したような繊細な濃淡が生まれており、非常に印象的です。
そして見どころ満載なのがベース部分!このキットのベースは比較的一体成型に近い構成だった記憶がありますが、TELTEL様の塗装によってまるで別物のような情報量を獲得しています。地面、切り株、水辺、落ち葉、石、そしてミミズまで、それぞれが異なる色味と明暗で描き分けられており、非常に豊かな情景となっています。特に地面表現は圧巻です。広い面積を何度も塗り重ねることで単調さを排除し、湿った土や苔、落ち葉が積もった自然の表情を見事に再現。手前は明るく、奥は暗く落とすことで奥行きまで生み出しています。
さらにカエルたちも可愛い!コミカルな造形でありながら、しっかりとスミ入れや陰影が施されているためディテールがよく見えます。緑の発色も美しく、鬼太郎のブルーとの色彩バランスも抜群です。目玉おやじや灯籠も非常に丁寧な仕上がりで、作品全体の世界観を支えています。細かな木目表現や陰影の付け方にもこだわりが感じられ、どの角度から見ても見飽きることがありません。
懐かしいキットの魅力を活かしながら、何層にも重ねられた塗装によって新たな命を吹き込まれた素晴らしい作品でした。素敵!
【勝手に使ったら怒られるだろうなぁ。乗ってみたぁい!】
作品名:バッシュ
ファレホ使用率:90%
コメント:アニメでは青紫の機体色ですが、大好きなギャブレーの専用機をイメージしてすみれ色をメインにアレンジしました。地面以外は、会社の昼休みにファレホで筆塗り仕上げしました♪
「重戦記エルガイム」シリーズ随一の人気メカ、「A級ヘビーメタル バッシュ」が登場!
夢屋トイ太郎 様 のお家芸ともいえる、重厚感や実在感を感じさせるファレホ筆塗り。所謂「トイ太郎塗り」で仕上げられた、とにかく目を惹く「バッシュ」です!
トイ太郎 様のコメント通り、劇中の暗めで重い青紫とはまた違う、みんな大好きギャブレー君のイメージカラーでアレンジされています。
どっしりと構えた佇まい。
筆塗りならではの存在感を強く意識させる、どこから見てもかっこいいバッシュです。
下の方に向かって色が暗くなっていく様子や、暗い部分のシャドウを強めたコントラスト強めな塗りも「トイ太郎塗り」の特徴ですね。
背面も!
暗い部分は暗く、明るい部分は明るく。を塗装で表現されている、シャドウとハイライトのお手本のような作品です。
荒野風のベースや石柱にもしっかりと塗装・ウェザリングが施されているのにも注目なのです。
メインカラーは決して単色ではなく、見る角度によって様々な表情を見せてくれる素晴らしい色味です。複数の色を重ねて、この色味にたどり着いていることが見てとれます。
見慣れたバッシュとはまた違い、ギャブレー君イメージのカラーを盛りこみつつ、夢屋トイ太郎 様の巧みな技術とセンスで「唯一無二のバッシュ」に仕上げられている逸品です。
さぁやってまいりました!昭和ロボットアニメファンにはたまらない名機、「重戦機エルガイム」のバッシュです!しかも最新HG化で注目を集めるこのキットを、夢屋トイ太郎様らしいセンスで仕上げてくださいました。まず何より目を奪われるのが、その美しすぎる機体色!劇中では青紫系のカラーリングが印象的なバッシュですが、ギャブレーの髪のような、鮮やかなすみれ色を主体としたオリジナルアレンジが施されています。
これが本当に美しい!単純な紫ではなく、面ごとに微妙な色調変化が設けられており、ハイライトから影にかけて寒色を強めたグラデーションが実に上品です。特に肩や脚部の曲面に現れる陰影は息をのむほど美しく、まるでイラストを立体化したような完成度となっています。そして塗装技術も圧巻です。各パーツの境界も非常にシャープ。メカニカルな印象を保ちながら、紫のグラデーションによって立体感を強調しているため、バッシュ特有の優雅なシルエットがより映えていますね。
そして見逃せないのがエネルギーチューブ。蛍光イエローの鮮烈な発色が、紫主体の機体色に対して強烈なアクセントとなっています。特に機体の暗部や影の配置との対比によって、本当に発光しているかのような効果を生み出しているのがお見事!カラーコーディネートのセンスが光っています。
さらに素晴らしいのがディスプレイベースです。荒廃した神殿跡を思わせる崩れた石柱、乾いた大地、散らばる岩石、そして深い青色を湛えた水たまり。機体を置くための単なる台座ではなく、しっかりと物語を感じさせる情景作品として成立しています。また地面の塗装も見事ですね。茶系を基調に複数色を重ねることで土や岩の表情に変化が生まれ、自然な奥行きを感じさせます。中央の水たまりも美しく、幻想的な雰囲気作りに一役買っています。
ギャブレーへの愛情を込めた美しいカラーアレンジ、丁寧で繊細な筆塗り、そして作品世界を支える情景ベースが見事に融合した素晴らしい作品でした!最高!
【炎のさだめ】
作品名:キリコ
ファレホ使用率:100%
コメント:ラビドリードッグの付属キットのキリコがあまりにもデキが良かったので、イプシロンに続いて、ファレホで筆塗りに挑戦してみました。キリコの雰囲気出てれば嬉しいです。
「装甲騎兵ボトムズ」の主人公 キリコ・キュービィーをファレホ筆塗りで格好良く仕上げてくださいました!
夢屋トイ太郎 様のコメントにもあるように、本当に出来の良いキットですよね。
「本体のおまけ」に留まらないこのキリコ。塗りたくなる気持ち、わかります。
全体的に艶消しで仕上げられることが多い「ボトムズ」キットですが、夢屋トイ太郎 様のこのキリコは艶が目を惹きます。
更に、巧みなグラデーションが効果的に働く事で、キリコらしい渋さも増した、非常に見ごたえのあるフィギュアです。
さらに渋い背中です。
濃いめの色調に整えられた、キリコらしい哀愁の漂う背中です。背中で語るキリコ。
ヘルメットのバイザー部も透明感を感じる塗装です。
細かい部分ですが、作品の出来を左右するこだわりを感じる箇所です。
キットの出来の良さを最大限活かしつつ、巧みな塗装で仕上げられた、素晴らしくカッコいいキリコです!
続きましても夢屋トイ太郎様の昭和ロボ作品です!しかも今度はマックスファクトリー製ラビドリードッグ付属のキリコ・キュービィー!1/24スケールとはいえフィギュア単体で見ると非常に小さく、全高はわずか数センチほど。そのサイズの中へここまで情報を詰め込めるのかと驚かされる作品です!
まず目を引くのは、オレンジのパイロットスーツに施されたグラデーション塗装です。このサイズになると「塗り分けるだけでも凄い」という世界なのですが、本作品はそこからさらに一歩先へ進み、光と影による階調表現まで盛り込まれています。胸部や太腿、腕部などは面ごとに明暗が丁寧に描き分けられ、アップで見ても成立する立体感を獲得しています。オレンジからブラウンへと変化する陰影表現により、スーツの張りや関節部分の可動イメージまで感じさせます。小スケールフィギュアでありながら、まるで大型フィギュアを見ているかのような情報量がありますね。
また各部の塗り分け精度も圧巻です。ヘルメットのレンズや生命維持装置、ベルト周辺のメカディテール、関節部の金属パーツなど、それぞれが極めて正確に塗り分けられています。特に携行する銃の塗装は見事で、グリーンの本体と細かなディテールとの境界も非常にシャープ。これだけ小さなパーツでありながら、はみ出しを感じさせないブラシコントロールは流石です!
そしてやはり最大の見どころは顔ですね。ボトムズファンにとってキリコの雰囲気は何より重要ですが、本作品ではその魅力がしっかりと表現されています。スーツ部分の艶感とは対照的に顔周りは落ち着いたつや消し仕上げとなっており、自然と視線が頭部へ向かいます。髪にも細かなグラデーションが施されており、単色ではない立体感が生まれています。さらに驚くべきは瞳の描き込み。肉眼では本当に筆先ほどしかないスペースへ、しっかりと視線を感じるアイペイントが施されています。
キリコ特有の静かな存在感や鋭い印象が伝わってきて、「ああ、これはキリコだ」と思わせてくれる説得力がありますね!
極小スケールだからこそ求められる集中力と技術力、そしてキャラクターへの理解が見事に融合した素晴らしい作品でした。凄い!
以上、 5作品をご紹介しました!
次回のSRニュースもおたのしみに~!!
■
■
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!
□前回までのあらすじ↓
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その17(No82~86 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その18(No87~No91)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その19(No92~96)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その20(No97~100,No107 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その21(No101~No106)『マガツヒ』様特集‼
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その22(No108~110,112~113)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その23(No 111,No114~117)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その24(No118~No122)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その25(No123~127)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その26(No128~132 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その27(No133~No137)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その28(No138~No142)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その29(No143~147 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その30(No148~No152)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その31(No153~No157)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その32(No158~161、167 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その33(No162~No166)