みなさまこんにちは!DPHS秋葉原、ミニチュア&鉄道フロアです!
まだまだ暑い時期かつ、天気がすぐ荒れたりと8月末ってこんなんだっけ?と考えてしまいますが、外に出るときは気をつけてくださいね!
さて、今回のファレホペイントコンテスト7の作品紹介は様々な部門からとなっております!

それでは、お客様作品紹介始まりますっ!

 

【絶対的な支配者】

0824_02.JPG

お客様名:Swmix 様
作品名:悪魔の支配者
ファレホ使用率:100%
コメント:ボークスさんのコンテスト初めて投稿します。表紙の用に近づける用に頑張って塗りました。全体的に観て頂ければ幸いです。

使用キットはヘラモデルの「深淵の導き手クラム」
Swmix 様、初めてのファレホコンへのエントリー、誠にありがとうございます!
しかもワールドミニズから選んでいただけて、とても歓喜でございます...!

0824_03.JPG

早速見ていきましょう!
100%使用されたファレホによりパッケージにも描かれている全体的な禍々しさを再現!
特に顔部分の塗装が威圧感を与えており作品のクオリティを一層高めていますね!

0824_04.JPG

続いては側面をチェック!
本当に熱を帯びてると錯覚しそうなくらい炎がリアルに仕上げられていますね!
深淵に潜む悪魔+炎を纏う剣...この組み合わせは私の封印していた古の厨二心が擽られます...!

0824_05.JPG

最後は後ろから!
悪魔特有のトゲトゲしくて大きな翼もバッチリ塗装済み!
全体のグラデーションも素晴らしいです!
私の大好きなファンタジーなキットを、こんなに魅力的に作り上げてご参加いただけたことに深き感謝を...!

【店長コメント!】
コンテスト初参加、誠にありがとうございます!しかもミニチュア部門へのエントリー!ヘラモデルらしい圧倒的なファンタジー造形を、ここまで魅力的に塗り上げてご参加いただけたことを大変嬉しく思います。

まず注目したいのは、寒色と暖色を巧みに使い分けた色彩設計です。主役である悪魔本体はブルーやパープルを中心とした寒色系でまとめられており、鋭い造形や不気味な存在感がより際立っています。一方で、両手に持つ炎の剣や鎧の装飾部分にはオレンジやゴールドといった暖色が配置されており、全体の印象が単調にならない見事なコントラストを生み出しています。

さらに素晴らしいのが明度コントロール。顔周辺を中心に最も明るく仕上げることで、自然と視線が悪魔の表情へ向かうよう計算されています。額の宝石、発光する瞳、牙の見える口元など、見せたいポイントが非常にわかりやすく整理されており、ミニチュアペイントとして非常に完成度の高い構成となっています。

肩の毛皮表現も見逃せません。柔らかな毛並みと硬質な鎧、そして骨の髑髏装飾という異なる素材がそれぞれ描き分けられており、塗装による質感表現の豊かさが伝わってきます。鎧のNMMも違和感など一切感じさせない正確な筆遣いが硬い質感を見事に感じさせてくれています。

初参加とは思えないほど、高度なコントラスト表現、優れた視線誘導、そして丁寧な塗装技術が詰め込まれた素晴らしい作品でした!

ファースト・チルドレン0824_06.JPG

お客様名:セキー 様
作品名:綾波レイ
ファレホ使用率:80%
コメント:白系と蛍光色はすべてファレホです。LCLに浸っている感じにしました。

続きましては「新世紀エヴァンゲリオン」より「綾波レイ」を使用した作品です!3次元チックなデザインに儚げな表情でLCLに浸っている姿がまずいいですねぇ!!また、使用キットはアトリエイットの林浩己原型という事で担当的には気になっていた作品なのでじっくり見て参りましょう!!

0824_07.JPG

まず目を引かれるのは瞳です!実際の目を観察した時に虹彩の縁は暗く、内側が明るくみえると思いますが、そこがしっかりと描かれております!
全体を見たらそこそこのスケール感ですが、目だけで考えればその小さい中にこうもリアルな表現で描くことが出来るスキル凄いです!
眉やまつ毛などの毛の流れを意識した描き込みが実際にキャラクターが存在したらどうなるのかと想像したくなりました!!

0824_08.JPG

上から見てみましょう!オレンジのLCLの広がり!!個人的にはLCLと言えば綾波という印象なので、このキットにこの表現素晴らしい!と拍手してしまいます。白系と蛍光色はファレホということでスーツの白と各所につかわれたオレンジや緑などのアクセントカラーが丁寧に塗装されておりますね。蛍光の発色って地味に難しいところと思っているので尊敬してしまいます。

0824_09.JPG
最後は後ろから!髪色の毛先に向かうと色が濃くなる表現は原作チックでとても好きです!また、青というよりも緑よりの青で髪色をチョイスしてるのが担当的に好きポイントです。スーツの質感といい、前や後ろ、360度じっくり見たい素敵な作品をありがとうございました!

【店長コメント!】

アトリエイット作品の魅力といえば、やはり徹底したリアル志向の造形ですよね。キャラクターフィギュアでありながら実在感を感じさせる絶妙な造形バランスは唯一無二。その魅力をさらに引き上げる塗装が施された素晴らしい作品です。

リアルフィギュアは少しの塗装表現の違いで印象が大きく変わりますが、本作品では目元や頬、口元にわずかな色味の変化を加えることで、人の肌が持つ自然な血色や透明感を見事に再現しています。特に目の周囲に寒色を取り入れることで、綾波レイらしい儚さや繊細さが表現されており、単なる肌色ではないリアルな人肌へと昇華されています。

一見するとシンプルな塗装に見えるのですが、肌には微妙な色の揺らぎが丁寧に描き込まれており、まるで本物の人間の皮膚のような自然さがあります。均一に塗るのではなく、あえてわずかな色ムラを残すことで、リアルフィギュアとしての説得力を高めているのがお見事です。リアルフィギュアの生命線とも言える瞳ですが、このサイズの中に虹彩のグラデーション、瞳孔、ハイライト、まつ毛表現までしっかり描き込まれています。近くで見るほど情報量に驚かされる仕上がりで、思わず視線を合わせてしまうほどの存在感があります。まさに「生きているように見える」塗装表現ですね!

肌とは対照的に、プラグスーツはあえて均一で美しい塗装面を維持することで人工素材らしい質感を再現。白い部分の滑らかな仕上がりや、黒いラインのシャープな塗り分けによって、ラバー素材のような独特の雰囲気がしっかり表現されています。難しいホワイト塗装にもかかわらず、非常にクリーンで高級感のある仕上がりとなっていますね!

リアルな肌表現、圧倒的なアイペイント、高精度なプラグスーツ塗装、そして世界観を支えるLCLのベース表現。そのすべてが見事に調和した素晴らしい作品でした。

 

【ティターンズは力だ!】

0824_10.JPG

お客様名:むにゅ 様
作品名:ガンダムMK-Ⅱ(TITANカラー)
ファレホ使用率:90%
コメント:下地のサフと関接のグレー以外はファレホを使用。メカカラーのTITAN BLUE系でティターンズカラーのMSを塗ってみたかったのでこの期会にトライしました。

次にご紹介するのは「ガンダムMK-Ⅱティターンズ仕様」!
黒いガンダムなんて男の子みんな大好きに決まってるじゃないですか!
では、いろんな角度から見ていきましょう!

0824_11.JPG

まずは正面から!
なんと言っても重厚感がありながら美しく発色されたティターンズブルーが素晴らしいです。
パーツ各部の陰影が本物の金属のような質感を高めていますね!

0824_12.JPG

では次は斜めから!
チッピングによるエッジ部分の擦れ表現かっこよすぎます、、、
量産機で幾度の戦いを乗り越えている歴戦の猛者感がたまりません。

0824_13.JPG

最後は後ろから!
腰部に装着しているバズーカをウェザリングすることにより、使用感のある表現が更にリアリティを出しています!
ガンダムMK-Ⅱの魅力がとても表現されている素敵な作品ありがとうございました!

【店長コメント!】

シンプルかつ無骨なシルエットの機体だからこそ、塗装でどう魅せるかが重要になるのですが、本作品はその答えを見事に示してくれています。まず目を引くのは、美しく発色したティターンズブルー。暗めのカラーでありながら単調にならず、各装甲面に施された陰影によって重厚感がしっかり表現されています。メカカラー特有の落ち着いた色味も相まって、量産機らしいリアリティがぐっと高まっています。

そして注目したいのがエッジ表現です!各部に施されたエッジングによって装甲一枚一枚の輪郭が明確になり、機体構造が非常に分かりやすくなっています。特に肩や脚部などの大型パーツでは効果が絶大で、シンプルな造形でありながら情報量が一気に増しています。造形を理解した上で施された塗装だからこそ生まれる説得力ですね。

またウェザリングも素晴らしい仕上がりです。細かな擦れや引っかき傷、エッジ周辺の塗装剥がれ表現が非常に自然で、「実際に運用されている機体」というリアリティを与えています。まるで激戦区を何度も生き抜いてきたかのような使用感があり、見る人に様々なストーリーを想像させてくれます。黒立ち上げをベースとした配色では、赤や黄色といった明るい色の発色が難しくなりがちですが、本作品では胸部ダクトやアンテナ、センサー類がしっかりと鮮やかに発色しています。何度も丁寧に塗り重ねたであろう根気と技術力が伝わってきますね!特にイエロー部分は発色と隠蔽力のバランスが絶妙で、機体全体のアクセントとして非常に効果的です。

メカカラーの魅力を最大限に引き出したカラーリング、丁寧なエッジング、説得力あるウェザリング、そして最後まで妥協しない塗装技術が見事に融合した素晴らしい作品でした!

 

曼陀羅円陣♡極楽往生0824_14.JPG

お客様名:んぱぱち 様
作品名:デザイアガンダム
ファレホ使用率:100%
コメント:誇り高きガンダムファイター達の欲望(主に性欲)を一身に引き受けたガンダムです。ほとんどをトゥルーメタリックで塗装しました。
皆さんお待ちかねー!!次なる作品はマンダラガンダムを大胆な設定、大胆なカラーリングにアレンジした『デザイアガンダム』!!これを操るファイターは、なんと!欲望のプロフェッショナル!(?)狙われたファレホコン!殺し屋ファイターの必殺剣に...レディィィィ・ゴォォォォウッッ!!
と思わず口上を述べたくなるこちらの作品を見ていきましょう!0824_15.JPG
まず全体!アニメでは奇抜なビジュアルからは想像もできない盲目の暗殺者の哀愁漂うシリアスなストーリーが印象的だったマンダラガンダムが、とっても何というかセクシーでファンシーにアレンジされています!TMM(トゥルーメタリック)でツヤッツヤかつ均一なセミマット仕上げなのも上品さがあり素敵です。0824_16.JPG全身に施されたハートのぷっくりシールやマジカルステッキの様にアレンジされた「恐ろしく長い錫杖」はテーマに沿いつつカラーリングも相まって、あるはずのない私の女児心をくすぐります。0824_17.JPGさらに、ファンネルの様に飛ばされるミニガンダムまでしっかり塗り分けされているのも見逃せないポイント!細部へのこだわりからGガンへの愛が伝わってきます。ピンク、パープル、ゴールドを軸とした大胆なカラーリングながら色の配置に統一感があり、華やかさと完成度を両立、あれ?公式の機体だったかな?と一瞬考えさせられちゃう説得力のある作品でした!
【店長コメント!】

まずこれだけ言わせて!プレミアムバンダイ限定のあのマンダラガンダムが来たーーっ!!
しかもただ組んだだけではありません。見た瞬間に会場中の視線を奪う、とんでもないオリジナルカラーリングで仕上げられています!

もはやハイパーモードならぬ「ハイパーピンクモード」とでも呼びたくなる独自のカラーリングです。トゥルーメタリックメタルカラー(TMM)によって塗装されたピンクやパープルは、非常に粒子が細かく上品な輝きを放っており、ユーモラスなテーマでありながら作品としての高級感をしっかり維持しています。ピンク、パープル、ゴールド、レッドといった彩度の高い色を大胆に使いながら、全体がゴチャついて見えないのが凄いところです。特にTMMの特性を活かした発色は非常に美しく、それぞれの色が鮮烈でありながら調和しています。

オリジナル設定を思わせる配色センスも秀逸です。紫やピンクが主体でありながら、各部に配置されたゴールドがハイパーモードを連想させるアクセントとなり、Gガンダムらしい熱量をしっかり感じさせます。ふざけているようでいて、実は非常に計算されたカラーコーディネートですね!さらに目を引くのがハートモチーフ。機体各部にびっしり配置されたハート装飾は、ここまで振り切るとむしろ清々しいレベル!胴体だけでなく武器やベースにまで統一して配置されており、作品テーマへの迷いのなさが伝わってきます。

それでいて不思議なのが、

ちゃんとカッコいい。ここが本作品最大の魅力だと思います。

ネタに全振りしたように見えて、丁寧な塗装、均一なメタリック表現、高い色彩センスによって作品として成立している。むしろ高い技術力があるからこそ成立するバランス感覚なのではないでしょうか。見る人を思わず笑顔にしながら、その完成度でしっかり魅了してくれる素晴らしい作品でした!

 

【オリーブドラブの競演】

0824_18.JPG

お客様名:ぴーく 様
作品名:1.48military
ファレホ使用率:100%
コメント:手ごろなサイズの1/48ミリタリーシリーズは、筆塗り派にとって大変ありがたいアイテムです

タミヤ製「1/48 MM M4シャーマン戦車」「1/48 MM M5A1スチュアート」「1/48 MM アメリカ歩兵 GIセット」を使用された作品です。
48分の1スケールの中戦車と軽戦車とわいえ、戦車を2両制作されるその行動力は素晴らしいです!
しかも筆塗りという事で、忍耐力や技術力の高さも、ピークさんは兼ね備えられています!

M4シャーマン、M5スチュアートと組合せという事で、軽戦車の軽快さを利用してスチュアートが偵察を行い、発見した敵を主力のM4シャーマンが撃破に向かう情景を容易に想像することができますね!
0824_19.JPG

M4シャーマンは、グリーン系にふったオリーブドラブ(本体色)です。このシャーマンの塗装にはところどころ「ブラック」が上手く取り入れられており、戦車の持つ重厚さや畏怖を感じます。車体の塗装面のダメージ、車体前面のジェリカンの油汚れ、予備転輪を含めたゴムの部分、ゴム被覆の履帯の接地面などの色の濃い部分です。
0824_20.JPG
M5スチュアートは、ブルー系にふったオリーブドラブで、軽快に動くイメージが湧きます。
また、車体の砂埃による汚れも、シャーマンよりも車体上面まで及んでおり、砂埃を上げて疾走する→高く砂埃が舞い上がる→車体上面まで砂埃を被るということが想像できます。同じように、履帯接地面の土汚れが取れ、シャーマンよりも濃いブラックに塗りわかられているのをみても、高速で地面に接地している→速度が出ていると想像できますね!M5の戦車長、M4とM5の間のアメリカ兵も、丁寧に塗装されておられ、戦車の存在感に負けません。
特に戦車の間に配置された3体の歩兵で歩兵だけではなく、M4戦車の前方への動きも感じます。

0824_21.JPG

車載装備品の塗り分けも丁寧で、進撃しているアメリカ軍の勢いも感じますね!
細部に神は宿るというのは、ぴーくさんの作品のことを言っているかの様です。

ファレホ使用率100%で筆塗りで仕上げられたこの作品からは、筆塗りのマイナス面は全くなく、良い部分のみを感じます。
この塗装の表現でシャーマンとスチュアートのが紡ぎだす物語を感じる、すごい作品です。

追記:コンテストということで、ベースにしっかりと接続する工作がされています。模型制作が上手な方は、ベースへの固定も完璧です。

【店長コメント!】

1/48ミリタリーシリーズといえば、日本の住宅事情にも優しく、それでいて十分な情報量を盛り込める絶妙なサイズ感が魅力の人気シリーズ。そんな1/48スケールの魅力を存分に引き出した、迫力満点の作品がやってきました!

まず目を引くのは、やはり主役となるM4A3シャーマン戦車です。落ち着いたオリーブドラブでまとめられた車体は非常に美しく、実車らしい重厚感を感じさせます。しかし本作品の魅力は綺麗な塗装だけではありません。各部に施されたウェザリングが実に絶妙!泥や砂埃に包まれながら前線を進軍してきたことを感じさせる仕上がりでありながら、決してやり過ぎてはいません。
特に足回りの汚しは必見です。履帯や転輪周辺に蓄積した土埃、車体下部へ自然に広がる汚れが非常にリアルで、重量級車両ならではの説得力が生まれています。

そして塗装技術の高さも素晴らしいポイントです!オリーブドラブは単調になりやすい色ですが、本作品では微妙な明暗の変化によって面ごとの情報量がしっかり確保されています。平坦に見えがちな戦車の装甲面にも立体感があり、長期間運用された実車の雰囲気が見事に再現されています。さらに隣を進むスチュアート軽戦車も魅力的です。同じアメリカ軍車両でありながら、ウェザリングの方向性をわずかに変えることで別個の存在として描き分けています。より軽快で機動力重視の車両らしさが感じられ、M4A3との性能差や役割の違いまで伝わってくるのがお見事です。並べて配置することで、それぞれの個性がさらに際立っていますね!

そして何より素晴らしいのが情景表現。M4A3を盾にするように前進する兵士たちの姿からは、張り詰めた戦場の空気がひしひしと伝わってきます。限られたスペースの中へギュッと情報を凝縮しながら、視線が自然に兵士から戦車へ、そして再び情景全体へと流れる構成は実に見事です。フィギュアも素敵!1/48という非常に小さなサイズでありながら、ヘルメット、装備品、スリング、被服の塗り分けが非常に正確。小スケールとは思えないブラシコントロールによって、兵士たち一人ひとりにしっかり存在感が与えられています。

ウェザリングによるリアリティ、巧みな車両ごとの表現の違い、そして物語を感じる情景構成が見事に融合した素晴らしい作品でした。1/48スケールの魅力を改めて感じさせてくれる力作ですね!

以上、5作品をご紹介しました!

まだまだ作品紹介は続きますので、次回のSRニュースもおたのしみに~!!

ボークス ファレホペイントコンテスト7
■参加申込書配布期間:2026年04月24日(金)~ 
■作品受付期間:2026年6月6日(土)~2026年7月12日(日)
■作品人気投票:2026年7月18日(土)~ 8月2日(日)
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト

ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!

□前回までのあらすじ↓
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その17(No82~86 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その18(No87~No91)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その19(No92~96)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その20(No97~100,No107 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その21(No101~No106)『マガツヒ』様特集‼
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その22(No108~110,112~113)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その23(No 111,No114~117)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その24(No118~No122)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その25(No123~127)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その26(No128~132 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その27(No133~No137) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その28(No138~No142)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その29(No143~147 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その30(No148~No152) 

■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その31(No153~No157)