みなさまこんにちは!DPHS秋葉原、スケールモデルフロアです!
まだまだ続くコンテスト作品紹介ブログ!
今回はメカから美女、怪獣まで!
バラエティに富んだ内容でお送りします!
それでは今回も張り切って参りましょう・・
お客様作品紹介、始まりますっ!
【これより作業を開始する!】

作品名:民間ザク(現場監督機)
ファレホ使用率:90%
コメント:ジークアクス序盤に登場した「民間ザク」を実際の重機のカラーをイメージして塗装しました。手首と腕の工具はジャンクパーツから見繕ってます。
ジークアクスの民間ザクを現実の重機をイメージしたカラーに変更!
工事などの現場の最前線で戦う(作業)する雰囲気がひしひしと伝わってくる現場ザクですね!

この作品の注目ポイントといえば脚部の「足元注意」
脚部に足元注意と描かれているユニークさ!
つま足が三角コーンにも見える塗装となっているので非常に面白い!

肩アーマーや腰、脚部などは警戒色(トラ柄)で塗装されており、全方位に危険や注意を知らせる職人の心意気!
パイロットだけでなくモビルスーツも安全意識完璧!

右手のドリルと思われる武器を装備。
これから掘削を行う前か穴を開ける前か・・・現場監督も最前線で作業!
鋭い眼光は周囲の状況把握と安全に目を光らせている・・・そんな気がしてなりません!
さぁやってまいりました!自由な発想と個性が光るガンプラ作品!『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』序盤に登場した「民間ザク」を、実在の重機をイメージしたカラーリングで仕上げたろっくうら様の力作です!
まず目を引くのは、ひと目で「働くザクだ!」と伝わってくる抜群のカラーセンス。ブルーグレーを基調に、イエローのアクセントを効かせた配色は、まるで実際のクボタの建設機械なか?と思わせる説得力があります。重機メーカーの車両を連想させるようなカラーリングは非常に完成度が高く、「こういう機体が本当に存在していそう」と思わせるリアリティを生み出しています。
さらに注目したいのが、手首や腕部に追加された工具類。ジャンクパーツを巧みに組み合わせたミキシングによって、量産機らしい現場改修感や実用性が見事に表現されています。既存キットの枠を超えたオリジナリティがあり、「民間仕様」という設定に深みを与えているのがお見事です。
そして塗装技術も素晴らしいポイント!各部に施されたチッピングやウェザリングが非常に自然で、長年現場で酷使されてきた機体の雰囲気を巧みに演出しています。エッジ部分の擦れ表現や金属の露出具合も絶妙で、やり過ぎず物足りなくもない絶妙なバランス。塗り分けも丁寧で、イエローとブラックの警戒色が機体全体のアクセントとなり、工業機械らしい魅力をさらに引き立てています。
また、ブルーに変更されたモノアイも印象的です。軍用機から民間機へと用途変更されたような雰囲気があり、安全対策や作業用センサーへの換装といったストーリーまで想像させてくれます。
見れば見るほど設定や運用背景を考えたくなる、非常に楽しい作品でした!塗装によるリアルな質感表現とアイデアあふれる改造が見事に融合した、「現場で働くザク」を感じさせる素晴らしい仕上がりです。
【愛あればこそ、想像を実現できる!そのお手本のような作品】
作品名:加賀・常夏の殺生石30MSVer
ファレホ使用率:90%
コメント:30MSでアズレンの加賀さんの水着衣装を再現してみました。塗装はファレホで筆塗りで仕上げ、台座は100均の素材を使いポートレート風にしてみました。
お次はこちら!
以前にもアズールレーンの加賀さん(加賀二式)でご参加いただいた 亜堂紅丸 様が再び 加賀さんでエントリー!
今回は加賀さんの水着着せ替えスキン『常夏の殺生石』が、バンダイさんの30MSで再現されています。
まさに悩殺の極み。さっそく見て参りましょう。
ご尊顔!
少しあどけなさも感じる表情ですが、しっかりと施された紅化粧で一目で加賀さんだとわからせる魅せ方。 亜堂紅丸 様の加賀さんへの愛を感じます。
加賀さんの属する『重桜』陣営の特徴ともいえる獣耳もばっちり30MSフォーマットで再現されているのが芸コマです。
御髪をみてッ!
加賀さんらしい、綺麗に切りそろえられたショートボブに注目です。
パールめな銀髪に、わずかに差す青みや黄色めのハイライトなど、加賀さんをよく観察していないと見逃してしまうポイントです。 亜堂紅丸 様の加賀さんへの愛を感じます。
角度を変えてみよう!
『常夏の殺生石』の最大の特徴でもある胸元の「紐」やパレオなど、さまざまな異素材による改造で加賀さんを再現する手腕。 亜堂紅丸 様の加賀さんへの愛を感じます。
塗装を筆塗りで仕上げられているとのことで、一筆一筆が「加賀さんを可愛く、そして美しく仕上げたい」という 亜堂紅丸 様の加賀さんへの愛を感じます。
亜堂紅丸 様のたしかな改造技法と、想い描いたものを実現する塗装技術。そこに裏打ちされてなお、
最終的には作品を仕上げるのは道具でも技術でもない、研ぎ澄まされた己自身の愛だ!という事を再認識させていただきました。
亜堂紅丸 様!加賀さんへの愛にあふれた作品をありがとうございます!
これまでにも加賀モチーフの作品を製作されてきた亜堂紅丸様ですが、今回はさらに進化した仕上がりとなっています!まず注目したいのは、加賀らしさを見事に再現したディテール表現。オプションパーツを巧みに組み合わせ、特徴的な髪型や狐耳を再現しながら、全体を違和感なくまとめ上げるセンスはさすがの一言です。単なるパーツの組み合わせに留まらず、「加賀らしさ」がしっかり伝わってくる完成度の高さに驚かされます。
そして塗装表現が本当に素晴らしい!白を基調とした髪には、加賀のイメージカラーでもあるブルーをシャドウとして織り交ぜることで、単調になりがちな白にしっかりと奥行きと立体感を与えています。繊細なグラデーションによって髪の流れやディテールが際立ち、海辺のイメージとも自然に調和した美しい仕上がりとなっています。
さらに今回の見どころとなる肌の塗装もお見事です。水着仕様ということで露出面積が多い作品ですが、各部にピンク系のシャドウを丁寧に入れることで、プラスチックキット特有の硬さを感じさせない柔らかな質感を表現。自然な血色感と滑らかな陰影が加わることで、非常にリアルで上品な肌表現に仕上げられています。筆塗りとは思えないほど均一で美しい塗膜も素晴らしく、高い塗装技術が随所から伝わってきます。
また、異素材の活用にも注目です。ふんわりとした九尾のファー表現に加え、布素材を使用したパレオは作品全体の世界観を大きく引き上げています。異素材を取り入れるとバランスを取るのが難しいものですが、本作は塗装による色味や質感の統一感がしっかり取れているため、それぞれの素材が見事に調和しています。
塗装技術、工作技術、そして作品を魅力的に見せる演出力。そのすべてが高いレベルで融合した素晴らしい作品でした!亜堂紅丸様、ご投稿ありがとうございました!今までの作品群からさらに進化した、加賀への愛情と技術がたっぷり詰まった力作を楽しませていただきました!
【全てを蹂躙して進む】
作品名:侵攻
ファレホ使用率:100%
コメント:エアブラシでおおまかに塗装してから筆で仕上げました。
ヘキサギアをすべてファレホで塗装して頂いた作品を、エントリーしていただきました。
強化されたエクスパンダ―が全てを踏みつけ進みます。
アーマーに刻まれた無数のキズ、それをものともしない威風堂々とした佇まい、ベルトの質感、パイプの柔らかさ、アーマーの無機質な冷たさの表情の使い分けが染みます。
二脚支援メカのタイヤに、数多の戦場を渡り歩いてきた証を感じさせます。
差し色で使われているエクスパンダーとは趣の異なる、赤色がメカの冷酷さをより引き締めています。
熱で焼き切られた断面、そして未だに高温を放つ溶解した床。グツグツとメラメラとした独特の光を、巧みに描く表現力‼
作品の放つ存在感を引き上げる、細かな工夫が散りばめられた素晴らしい作品でした。
いつも圧巻の作品をお持ち込みいただくビタフレ様!今回もまた、見れば見るほど情報量が増えていく凄まじい作品をエントリーいただきました!メインとなるヘキサギアはもちろんですが、まず目を奪われるのは作品全体から漂う圧倒的な重厚感と世界観。エアブラシで大まかな塗装を施した後に筆塗りで細部を仕上げたとのことですが、その手法が見事に活かされています。エアブラシによる均一で美しい塗膜や繊細なグラデーションに加え、筆塗りによる細かな描き込みが各部に情報量を与え、まるで一枚のコンセプトアートが立体化したかのような完成度です。
特に目を引くのが、荒廃した地面に走るオレンジ色の発光表現。瓦礫の隙間からエネルギーやマグマが噴き出しているもしくは高圧で切られたかのようなOSL(発光表現)が非常に効果的で、作品全体のダークで緊張感ある世界観を強く印象付けています。発光部分から周辺へと広がる光の表現も自然で、塗装技術の高さを存分に感じさせてくれます。
さらに塗装の素晴らしさはメカ本体にも表れています。落ち着いたカラーリングの中に絶妙な色の変化やウェザリングが施され、長年戦い続けた機体の重量感や使用感をリアルに演出。関節や装甲の陰影表現も巧みで、複雑な構造がより際立っています。エアブラシと筆塗り、それぞれの長所を見事に融合させた塗装技術は本当にお見事です。また、ガバナーや瓦礫、小物類に至るまで作り込みが徹底されている点にも注目。散乱した瓦礫や鉄骨、配線類など、ひとつひとつが丁寧に製作・塗装されており、どこを見ても物語を感じさせる仕上がりとなっています。これだけ多くの要素を盛り込みながら作品全体の統一感が失われていないのは、優れた塗装センスと世界観構築力があってこそでしょう。
工作技術、演出力、そしてそれらすべてをまとめ上げる塗装技術。そのどれもが高いレベルで融合した、まさに見応え抜群のジオラマ作品でした!
【素材感に富んだイングラム】
作品名:特車二課出撃
ファレホ使用率:50%
コメント:リアクティブアーマーと機体カバーはアクリルガッシュ、他は全てファレホ筆塗りです。
海洋堂アートプラ「イングラム リアクティブアーマー1号機」を、ジオラマ仕立てで製作された作品。
塗装好きなユーザーから圧倒的な支持を集める本キットが、海底トンネルでのシーンを彷彿とさせる姿で仕上げられております。
各部のウェザリングやスレ感が、キットの情報量をさらに引き立てております。
カメラカバー奥のメカ部分やFRP装甲部等の硬質感と、リアクティブアーマーやシーリング部の張り詰めたテンションの対比が面白く、この機体のキャラクター性を雄弁に物語っております。
劇中最大の山場である18号埋立地への海底トンネル。
機体同様詳細に描かれ、人物/レイバーとの対比によってリアルな息苦しさを感じさせるようなシーンでした。
コンクリの外壁に錆びた梯子や配管類の質感が、一発でここがあのシーンの舞台であることを見る人に理解させます。
脚下部に施された影の描き込み。立体感の強調のみではなく、舞台の暗さを訴えかけると同時にベースとの調和にも一役買っております。
ぜひ暗い部屋に置いて、赤いランプで照らしたくなる作品と言えます。
見どころは何といっても塗料ごとの特性を活かした塗り分け。リアクティブアーマーや機体カバーにはアクリルガッシュを使用し、それ以外はファレホによる筆塗りとのことですが、その選択が抜群です。ファレホ特有の滑らかな塗膜を活かした装甲部分は、繊細なグラデーションによって立体感をしっかり演出。筆塗りとは思えないほど自然な陰影が施され、重量感あるメカとしての存在感を高めています。
一方でアクリルガッシュが使われたカバー部分は、深いつや消し表現によってまるで本物の布のような質感を実現。素材の違いを塗装だけで見事に表現しており、塗料の特性を理解した高度な塗装技術が光ります。
また、白い脚部や頭部には絶妙なシェーディングが施されており、単調になりがちな白色に豊かな情報量を追加。黒いカバー部分とのコントラストも美しく、各部のエッジに入れられた細かなチッピングや汚し表現によって、長期間運用されてきた機体らしい説得力が生まれています。控えめながら非常に効果的なウェザリングは、塗装センスの高さを感じさせます。
さらにカラーリングも実に秀逸。オリーブドラブを主体としたリアクティブアーマーは、これまでの「警察用レイバー」という印象に加え、「実戦投入された戦闘兵器」としての側面を強調しており、重厚で緊張感のある雰囲気を醸し出しています。
そして背景の演出も素晴らしいポイント。背後の壁面やハシゴ、錆びた配管、床面の汚れ表現などが見事に調和し、埋立地や廃工業地帯を思わせる冷たく乾いた空気感を演出しています。静かに佇むイングラムのポージングも相まって、戦闘前なのか、任務終了後なのか――見る人それぞれに物語を想像させるドラマ性があります。
塗装技術はもちろん、素材表現、色彩設計、そして世界観演出まで高いレベルでまとまった素晴らしい作品でした!塗料ごとの特徴を見極めて使い分け、それぞれの質感を最大限に引き出した塗装はまさにお見事の一言です。
【ウルトラマンマックス】

作品名:メタシサス・シャマー星人・モエタランガ
ファレホ使用率:100%
コメント:全てファレホで筆塗りしました。ゲームカラーやメタリックカラーを使用しました。小さいながら細かく造型されていて塗装するのが楽しかったです。
「ウルトラマンマックス」に登場するオリジナル怪獣や星人の立体物は大変珍しいので、特撮ヒーロー好きにはたまらない作品がエントリーされました。
しかも3体!ありがとうございます!ファレホ筆塗りで丁寧に仕上げてくれました。

まずは見た目は愛くるしいのに、イやな奴!シャマー星人!!
全体の青と金のラインがとても綺麗に塗り分けられていますね。
瞳や口まで気を抜かず丁寧に処理されています。

次はモエタランガです。見た目は怪獣っぽいのですが宇宙人です。
その造形、色、名前、全て燃えまくっています。
侵略作戦もそんな感じのモエタランガの塗装はやはり燃える赤とオレンジで決まり!雰囲気出てます!

最後はメタシサス。
異空間を移動するスゴイ怪獣です。デザインも怪獣としてはとても個性的ですよね。
一見、塗装はシンプルなグレー塗装に見えるのですが、よく見ると細かい塗り分けが非常に多い力作なのです!
個人的に今回の3体の中でも一番のお気に入りです。
手のひらサイズとは思えない圧倒的な塗装技術!
まず目を引くのはシャマー星人。鮮やかなブルーを基調としたカラーリングに加え、細く入り組んだゴールドのラインが非常に丁寧に塗り分けられています。これだけ小さなサイズでありながら塗り分けの精度が高く、キャラクターの特徴をしっかり再現。特に印象的な大きな瞳には丁寧なハイライトが入れられており、艶感や視線の存在感まで見事に表現されています。
続いて中央のモエタランガ。オレンジやレッド系を主体とした同系色の構成ながら、パーツごとの色味や陰影を描き分けることでしっかりとメリハリのある仕上がりになっています。各部のモールドに合わせた墨入れも効果的で、怪獣らしい力強さや凶暴さを見事に演出。特に牙や口周りの細かな塗装は非常に丁寧で、サイズ以上の密度感を感じさせます。
そしてメタシサスも素晴らしい仕上がりです。メタリックカラーを思わせる絶妙なグレーの色使いが非常に印象的で、生物的な質感と金属的な雰囲気を両立。細かな牙の一本一本まで丁寧に塗装されているだけでなく、本来の造形で省略されているディテールラインまで描き込みによって補完されており、その観察力と筆運びには驚かされます。特に曲面へ自然に描き込まれたライン表現は見応え抜群です。
全体を通して塗装の完成度が非常に高い点も見逃せません。ファレホのゲームカラーやメタリックカラーを巧みに使い分け、立体感や素材感をしっかり表現。小スケール作品でありがちな情報不足を感じさせるどころか、塗装によって造形以上の情報量を与えているのがお見事!小さなキットだからこそ求められる繊細な筆使いと集中力。それらを見事に発揮した、怪獣愛と塗装技術がたっぷり詰まった素晴らしい作品でした!
以上、 5作品をご紹介しました!
バラエティ豊かな内容でお送りしました!
次回のSRニュースもおたのしみに~!!
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■作品人気投票:2026年7月18日(土)~ 8月2日(日)←投票受付中!
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!
□前回までのあらすじ↓
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その17(No82~86 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その18(No87~No91)