みなさま、こんにちは!今回の『ファレホペイントコンテスト7』のお客様作品紹介、第18回は用品用材コーナーが担当いたします!
今回も熱量と作者様方の塗装のこだわりが素晴らしい作品を5作品ご紹介。
アニメ、ファンタジー小説のキャラクターを塗装した4作品、とミリタリー部門でエントリーされた、ジオラマ1作品の計5作品です。
ではでは、サクサクご紹介と参りましょーっ!
お客様作品紹介第18回スターーートっ!
【スーパーサイヤ人を超えたスーパーサイヤ人をさらに超えた...】
作品名:...これが超サイヤ人3だ
ファレホ使用率:100%
コメント:全ての塗装にファレホを使っています。なるべくアニメーションの雰囲気を再現できるように塗料売り場や机でにらめっこしながら色を決めていきました。
言わずと知れた大人気作品「ドラゴンボール」より、原作での最強の姿、スーパーサイヤ人3孫悟空でエントリー下さいました。
全てファレホで塗装されているとのこと。
アニメの雰囲気の再現を目指したとコメントにある様に、山吹色の道着がスーパーサイヤ人の黄金のオーラの影響で、赤味かかった黄色になっている所が、アニメのセル画の雰囲気を良く表現できています。
スーパーサイヤ人3の特徴の眉毛が消えた、戦闘民族の本能が強調された強面の表情も見事に塗られています。
額にある前髪の房の影を始め、顔のベース、ライト、シャドウの塗り分けがカンペキっ!
陰影の付け方も光源を意識した、配色になっていて、アニメの画面から出てきた様です。
道着の塗り分けも素晴らしいっ!
フィギュアのディテールはもちろん存在していますが、ライトとシャドウの描き込みを徹底して施すことで、陰影を強調し、更なる立体感を持たせています。
道着のシワ毎に緻密に塗り分けと色変えをしているのも◎。
最後に展示の都合上見えない後ろ側を見ていきましょう。
見えないからと言って一切の妥協はしていない、緻密な塗り分け。
長髪で影が大きいのでシャドウが、強めの塗り分けがアニメ塗り表現の説得力を更に+!
髪の毛の立体感も塗り分けで更に強調されているのも素晴らしい。
細部まで妥協しない、素晴らしい作品でした。
凄い!かっこいい!目力抜群!まず目を奪われるのが、全塗装に使用されたファレホによる圧巻のアニメ塗り表現。ペイントマン様は「なるべくアニメーションの雰囲気を再現できるように」と、塗料売り場や作業机で何度も色を見比べながら色彩設計を行われたそうですが、そのこだわりが作品全体からひしひしと伝わってきます。
特に色選びが秀逸です!髪の毛は単なる黄色ではなく、白に近い明るいイエローから深みのあるマスタード系のシャドウまで丁寧なグラデーションで構成されており、超サイヤ人ならではのエネルギー感や輝きを見事に表現。胴着に入れられた黄色のハイライトとも連動し、まるでアニメのバチバチッというエフェクトをまとっているかのように統一感を生み出しています。
さらに素晴らしいのが塗装技術そのもの。筋肉の起伏や衣装のシワに沿って描き込まれた黒い輪郭線と大胆なシャドウは、どの角度から見てもアニメのワンシーンを切り取ったかのような印象を与えます。腕や胸部の陰影表現も非常に緻密で、平面的になりがちなセル画表現を立体物へ落とし込む技術力の高さに驚かされます。
そして何より、この塗装が360度すべての方向で成立しているのが圧巻!前面はもちろん、側面や背面の長い髪の一本一本にまでハイライトとシャドウが計算されており、フィギュア自身がアニメのライティングをまとっているような完成度です。立体物でありながら2Dイラストに見えるという、リペイントならではの魅力が存分に発揮されています。
素晴らしい作品エントリーいただきありがとうございました!ファレホの特性を最大限に活かした色彩表現と、徹底的に計算されたアニメ塗装技術にスタッフ一同感動いたしました!今後の作品も楽しみにしております!
【あの夏の輝き】
作品名:水着 夢芽
ファレホ使用率:5%
コメント:原型のムチムチ感が素晴らしいグリッドマンユニバースの南夢芽ちゃん。特徴的なグラデやポイントでの肌のつやがこだわり。ファレホはメカカラーパープルを水着の紐に使用。
ご紹介するのは、「グリッドマンユニバース」より、ヒロインの一人「南夢芽ちゃん」が
登場。ちょっぴり大胆でセクシーな衣装により、いろいろと目が離せない魅力溢れた作品となっています。
こちらはファレホ5%で作成された作品となります。
では早速見ていきましょう。
まずはお顔をみていきましょう。
表情の愛らしさと、視線が合った瞬間のドキッとするような破壊力が完璧に表現されています。とくに肌の質感が素晴らしく、健康的ながらもしっとりとした質感、いたずらっぽく微笑む表情と相まって、まるで命が吹き込まれたかのような実在感があります。指先を口元に添えたポージングを引き立てるように、顔周りの光の当たり方やシャドウの入り方が計算されており、夢芽ちゃんらしいクールさと、水着姿ならではの可愛らしさが同居した素晴らしい仕上がりです。
夢芽ちゃんの特徴である、複雑で繊細なグラデーションヘアが見事に表現されています。
毛先にかけて変化していく色合いが、非常に自然で美しく、圧倒的な立体感と空気感を与えています。猫耳のような愛らしいボリューム感から、肩にかかる毛束の流れまで、何処から見ても隙のない、塗装技術の高さがダイレクトに伝わる素晴らしい仕上がりです。
造形の持つ「ムチムチ感」という最大の魅力を、塗装によって何倍にも引き出した珠玉の仕上がりに脱帽です。とくに太ももからふくらはぎ、そして指先に至るまでのなめらかなラインに施された、肉感を強調するような絶妙なシャドウとハイライトのコントロールに目を奪われます。関節まわりや肌が沈み込む部分のほんのりとした赤みの入れ方が非常に健康的で、音音様のこだわりが伝わってきます。
造形への深いリスペクトと、キャラクターへの愛が細部まで行き届いた、本当に素晴らしい作品でした。
ひと目見た瞬間に「なんとも一緒に蟹を食べたくなる南夢芽ちゃん!」と思ってしまう、作品の魅力がギュッと詰まった逸品がやってきました。
何より素晴らしいのが塗装技術の高さ。肌色は単調になりがちな部分ですが、音音様の作品では自然なグラデーションと丁寧な色の重ね方により、まるで本当に血が通っているかのような透明感を実現しています。特に関節周りや肌の起伏部分には絶妙な艶感が加えられており、全体はマットにまとめながらも瑞々しさを感じさせる見事な塗装表現です。健康的な肌の輝きがしっかり伝わってきますね!
さらにカラーコーディネートも秀逸です。髪や水着に施された美しいピンク系グラデーションの中で、水着の紐に使用されたファレホの「メカカラーパープル」が絶妙なアクセントとして機能。特に太もも部分の紐は作品全体を引き締める効果を生み、可愛らしさの中にもメリハリのある印象を与えています。
特徴的な髪型はもちろん、フリルの多い水着にも単色ではなく丁寧なグラデーション塗装が施されており、細部へのこだわりが伝わってきます。敷物のふんわりとしたファーとの組み合わせも抜群で、フィギュア単体だけでなくディスプレイ全体として完成度の高い空間を作り上げています。
原型の魅力を最大限に引き出す観察力と、高度なグラデーション塗装技術、そして優れた色彩センスが見事に融合した素晴らしい作品でした。
【兵士たちの足跡】
タミヤの名作キット「ドイツ歩兵・休息セット」をベースに、随所に散りばめられたこだわりと、新たな挑戦への熱量がダイレクトに伝わってくる素晴らしい傑作の紹介です。
作品名 :ドイツ軍兵 休息中
ファレホ使用率:10%
コメント:初めてファレホ塗料(ペールフレッシュ、72003)を顔と手の部分に使い、初めてコンテストに参加させて頂きました。タミヤ製の情景用品を多数組合せて使用し完成させました。
まずは、こちらをご覧ください。
タミヤ製の情景用品を多数組み合わせたというベースは、配置のバランスが絶妙で、兵士たちが置かれた戦時中の「束の間の休息」というドラマ性を見事に演出しています。
素材ごとの質感の差が丁寧に表現されており、ファレホとタミヤ純正塗料それぞれの特性を理解し、適材適所で使い分けられていることが全体の高い完成度から伝わってきます!
初めてコンテストに挑戦された作品とのことですが、堂々とした風格と、丁寧な工作・塗装が生み出す説得力に圧倒されます。
次にこちらをご覧ください。
今作最大の挑戦であるファレホの「ペールフレッシュ(72003)」を使用した肌の表現が実に見事です!
水性塗料特有のキメの細かい上品な質感が、兵士の顔や手に素晴らしい生命感を与えています。
初めての使用とは思えないほどコントロールされており、自然な陰影と柔らかな皮膚の質感が再現されています。
フィギュア塗装において最も重要であり、かつ最も難しい「視線が集まる部分」に新しい塗料を取り入れ、ここまでハイレベルにまとめ上げられた技術力と挑戦の姿勢には、深く敬意を表します。
次は、こちらをご覧ください。
衣服のシワに合わせたグラデーションや、装備品の素材ごとの塗り分けが非常にシャープです。
先の兵士とはまた違ったポージングや表情の魅力が引き出されており、フィギュア一人ひとりが持つ「個人のストーリー」まで想像を掻き立てられます。
肌のファレホ表現が全体のリアルな塗装と完全に調和しており、作品全体のクオリティを底上げする重要なアクセントになっています。
最後にこちらをご覧ください。
タミヤの豊富な情景用品をただ配置するだけでなく、一つひとつに徹底したウェザリングや質感表現が施されているため、おもちゃっぽさが完全に消え去っています。
ミリタリーモデルとしてのリアリティがこの細部にまで宿っており、製作者様の作品に対する深い愛情と丁寧な手仕事が120%伝わってきます。
メインのフィギュアを引き立てつつ、それ自体が主役級の存在感を放つ小物のクオリティの高さが、情景全体の説得力を完璧なものにしています。
初めてのコンテスト参加という記念すべき一歩にふさわしい、技術と情熱、そして新しい表現への挑戦が詰まった本当に素晴らしい作品です!
これだけの密度と物語性を形にされた製作者様の、今後の作品も本当に楽しみになるクオリティです。感動をありがとうございました!
初めてファレホカラー「ペールフレッシュ(72003)」を顔や手に使用し、初めてコンテストへ挑戦してくださった作品とのことですが、その完成度の高さに驚かされました。まず目を引くのは、1/35スケールとは思えないほど丁寧な塗装です。兵士たちの制服や装備はもちろん、特に顔や手先の塗り分けが非常に美しく、細かな眉毛の表現までしっかり描き込まれています。筆塗りの精度が非常に高く、はみ出しや粗さを感じさせないブラシコントロールは見事の一言。初めてファレホを使用されたとは思えないほど自然な肌表現で、人物たちにしっかり生命感を与えています。
また、塗装による素材表現も秀逸です。ドラム缶の金属感、レンガ壁のざらりとした質感、土嚢の布らしい柔らかさ、そして乾燥した地面の砂の表情まで、それぞれが明確に描き分けられています。同じ作品の中にさまざまな素材が存在していますが、それぞれの違いを塗装によってしっかり表現できているため、情景全体のリアリティが大きく向上しています。ウェザリングも過度にならず絶妙な加減でまとめられており、落ち着いた色調の中に情報量の多さが感じられます。
構成面も非常に魅力的です。円形ベースという限られたスペースの中に兵士たちと小物類が高密度に配置され、どの角度から見ても新たな発見があります。レンガ壁によって視線を内側へ誘導するレイアウトは非常に巧みで、前線の緊張感の中にある束の間の休息という情景が自然に伝わってきます。
そして個人的に特に惹かれたのが作品のストーリー性です。食事や休憩を取る兵士たちの姿からは、戦場の日常の一コマが感じられます。さらに壁の上のニワトリや背面に配置されたアヒルの存在が絶妙なアクセントとなっており、シリアスな情景の中に思わずクスッとしてしまう日常感を演出。こうした遊び心が作品全体の魅力をさらに高めています。高い塗装技術と優れた配置センス、そして情景の物語性が見事に融合した素晴らしい作品でした。
【清廉なるエルフ】
作品名:ロードス島戦記 ディードリット
ファレホ使用率:100%
コメント:髪とマントとヨロイをグロスメディウムとメタルメディウムをまぜて塗装した。瞳の塗装を気をつけた。
オールファレホ塗装で、「ロードス島戦記」のディードリットにてエントリー下さいました。
エルフキャラの原型を決めたとも言える、有名キャラクターを見事に塗り分けた素晴らしい作品です。
瞳の描き込みとハイライトの配置の目元が柔らかな雰囲気を醸し出しています。
特徴的な金髪もムラなく、塗り忘れなく均一に塗装されているのもすばらしい。
イエローにグロスメディウムを混ぜてツヤを出すことで自然な形で金髪仕上げを演出している所もポイント高しっ!
続いては、鎧を見ていきましょう。
カラーにグロスメディウムとメタルメディウムを混ぜて塗っているとの事で、元々つや消し塗料なファレホに金属特有のザラついた感じが加わり、半光沢仕上げの鎧に仕上がっているのも、工夫を凝らした表情で非常にGoodっ!
最後に後姿を見ていきましょう。
鎧と同じく、カラーにグロスメディウムを加えたマントが光を反射して立体感が追加されています。
RPG的な魔法のマント感があって、幻想的な雰囲気となっています。
数あるメディウムですが、ワンポイントで使用する方が多い中、広い面い大胆に使用し作品をまとめ上げている、レベルの高い作品でした。
素晴らしい作品でのコンテストご参加ありがとうございました。
次回のエントリーも心よりお待ちしております。
店長の中ではすっかり「メディウムの可能性を広げる達人」としてお馴染みのタチコマ様。今回も独自のアイデアと塗装技術が光る素晴らしい作品をお持ちくださいました。いつもありがとうございます!
まず目を惹かれるのは、グロスメディウムとメタルメディウムを組み合わせた独創的な塗装表現です。特にマントとヨロイの質感が圧巻!鮮やかなブルーのマントは、光の当たり方によってシルクのような上品な光沢を見せ、なびく造形の美しさをさらに引き立てています。単なるメタリック塗装とも異なる、奥行きのある艶のコントロールが非常に見事です。
そしてディードリットの象徴とも言える美しい金髪にも、その技術がしっかり活かされています。単なる黄色やゴールドでは表現できない繊細な輝きがあり、まるで髪そのものが光を纏っているかのような神秘的な仕上がり。髪の流れに沿ったハイライトも自然で、風を受けて広がる造形に生命感を与えています。
さらにご本人がこだわったという瞳の塗装も素晴らしいポイントです。小さな面積ながら視線がしっかりと定まり、静かで気品あるディードリットらしさを見事に表現。美しい髪や鎧の存在感に負けない、作品全体の印象を決定づける重要な要素となっています。メディウムを活用した質感表現だけでなく、基本となる塗装技術の高さがあるからこそ成立する仕上がりですね!
独創的なメディウム表現、高度な質感コントロール、そして丁寧な瞳の描き込みが見事に融合し、まるで原作のイラストからそのまま現れたかのような神々しいディードリットに仕上がっています。素敵!
【瞳に宿る魂、髪に纏う神秘】
作品名:ロードス島戦記 ピロテース
ファレホ使用率:100%
コメント:髪と服をグロスメディウムとメタルメディウムまぜて塗装した。瞳の塗装を気をつけた。
ご紹介するのは、「ロードス島戦記」より、闇の森を支配するダークエルフで、
精霊使いの「ピロテース」が登場。
元はOVA版のオリジナルキャラクターでしたが、人気により原作にも登場した重要なキャラクターです。
こちらはファレホ100%で作成された作品となります。
では早速見ていきましょう。
まずはお顔から見ていきましょう。
タチコマ様のコメントのように、瞳の塗装が素晴らしく、力強くもどこか憂いを帯びたピロテースの眼差しが見事に再現されています。ファレホの優れた隠蔽力と発色を活かして、細いアイラインや眉、そして特徴的な肌色とのコントラストが破綻なく非常にタイトに決まっています。まさにダークエルフ特有の妖艶さと強さが見事に表現されています。
グロスメディウムとメタリックメディウムを混ぜ合わせたというこだわりポイントが、最も輝くのが、この美しい白髪の表現です。単なる単色やマットな白ではなく、光の当たり方によって繊細な輝きとシルクのようなツヤの変化がうまれ、ピロテースが持つ神秘的なオーラを際立たせています。
右手に携えたレイピアは、衣服や髪の滑らかな質感とは対照的に、冷たく鋭利な金属の質感を、ファレホで見事に表現されています。柄や鍔の細部、中央の紅い宝石のようなワンポイントに至るまで、一切の妥協無く、はみ出しのない精密な塗り分けが施されています。
すらりと伸びたレイピアのシャープさと、それを握る白いグローブの手元が強調されることで、彼女の戦闘力の高さや凛とした強さが伝わってきます。
ファレホを100%駆使し、キャラクターの魅力を引き出した素晴らしい作品でした
タチコマ様2作品目!なんと題材はまたまた『ロードス島戦記』よりダークエルフ!昭和世代のホビーファンなら思わず反応してしまう、懐かしくも色褪せない名作からのチョイスです!
まず目を引くのは、美しく塗装された褐色の肌表現。褐色肌は色味や濃度の調整が非常に難しい塗装ですが、本作ではダークエルフ特有の妖艶さと気高さが見事に表現されています。艶のコントロールで立体感がしっかりと感じられる素晴らしい仕上がりです。
そしてタチコマ様が特にこだわられたという瞳の塗装にも注目!丁寧に描き込まれたアイラインや繊細なハイライトによって、視線に強い存在感が生まれています。褐色肌とのコントラストも美しく、まるで宝石のような輝きを感じさせる仕上がり。フィギュア全体の完成度を大きく引き上げています。
さらに髪と衣装には、グロスメディウムとメタルメディウムを混ぜて塗装するという工夫が施されています。同系色を基調としながらも、髪には滑らかで艶やかな質感、衣装には独特の光沢感を与えることで、それぞれの素材感をしっかりと描き分けているのがお見事です。白を主体としたカラーリングながら単調さを感じさせず、見る角度によって表情を変える塗装表現に強いこだわりが感じられます。
また、ゴールド部分の塗り分けも非常に丁寧で、白い衣装とのコントラストが作品全体を引き締めています。細部まで乱れのない塗装精度はもちろん、長い髪のシャドウ表現やハイライトの入れ方も秀逸で、全身を美しくまとめ上げる高い塗装技術が光る作品となっています。 作品への深い愛情と確かな塗装技術が伝わってくる、見応えたっぷりの素晴らしいダークエルフでした!
以上、5作品をご紹介しました!
今後も、みなさんの『魂』のこもった作品をお待ちいたしておりますッ!
次回のSRニュースもおたのしみに~!!
■作品人気投票:2026年7月18日(土)~ 8月2日(日)←投票受付中!
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その17(No82~86 )