皆様、ご機嫌いかがですか!
曇り(小雨)時々豪雨という天気なのに、毎日とても蒸し暑い!!!!
早く梅雨明けしないかしら?と思っていたら、本日、20日に関東地方が梅雨明けしたらしい・・・でも焦げ付きそうなくらい熱い!!

そんな時は、ホビスク秋葉原で、ファレホコンの作品を見ながら涼んでください!現在、人気投票を行っていますので、投票もお願いします!

お客様作品紹介始まりますっ!

 

【疾走する闇狼】

0720_02.JPG

お客様名:ごましお 様
作品名:ハンターウルフ-Howling
ファレホ使用率:50%
コメント:TMMのオブシディアンブラックで骨格を、ルビーフォージドレッドの混色で元のキットの塗装済箇所に寄せて装甲のモールドを筆塗りしています。白も尾以外はファレホを使用です。

今回最初はゾイドシリーズより、ハンターウルフを紹介です!
しかもビクター・スピーゲル専用ハンターウルフ(ハンターウルフ改)が更にパワーアップしていますね!
この色とデザイン...惚れ惚れします...!

0720_03.JPG

では早速見ていきましょう!
このまま遠吠えを行うと錯覚してしまいそうなクオリティですね!
狼型のゾイドって斜めから見るとカッコよさが凄く引き立つのですが、このように正面から見ると可愛らしい愛嬌さが勝るんですよね~。

0720_04.JPG

お次は側面から!
本来はグレーパープルの装甲が漆黒に塗られており秘めていた厨二心が刺激されるカッコよさを醸し出していますね!
黒は孤独・俊敏などをイメージさせる色でもあるので「孤高の高速狼」の異名を持つハンターウルフにベストマッチした配色ですね!ナイスチョイスです...!

0720_05.JPG

最後は真上から見てみましょう!
こちらの塗装も抜かりありません!
各所に使用されたTMMの光沢も相まって見応えバッチリの作品でした...!

【店長コメント!】

ごましおさま、いつも素晴らしい作品のお持ち込みありがとうございます!

今回の作品でまず目を奪われるのは、TMMオブシディアンブラックで仕上げられた骨格部分です。単なるブラックではなく、光の当たり方によって細かなメタリック粒子が表情を変え、まるで生き物の筋肉や骨格のような有機的な力強さと、ゾイドらしいメカニカルな重厚感を両立しています。外装との絶妙な艶の差によって内部構造が際立ち、作品全体に圧倒的な奥行きを生み出しているのも見事です。

さらに、ルビーフォージドレッドを使用した装甲モールドの塗装が素晴らしいアクセントになっています。黒を基調とした機体に深みのある赤が映え、派手になりすぎることなく高い存在感を発揮。モールド一つひとつを丁寧に筆塗りすることで情報量が増し、キット本来の造形美をより引き立てています。黒と赤の組み合わせからは、まるで内部でエネルギーが脈動しているかのような迫力も感じられますね。

そして白色部分の仕上がりも秀逸です。白はムラやプラスチック感が出やすい難しい色ですが、ファレホの高い隠蔽力を活かしながら非常に滑らかで落ち着いた質感にまとめられています。黒、赤、白それぞれの色味や質感をしっかりコントロールされており、高い塗装技術がうかがえます。

また、写真に撮って見ても筆塗りとは思えないほど塗膜が均一で、エッジや細部の塗り分けも非常に丁寧です。金属色の使い方や各部の色バランスも絶妙で、重量感と高級感を兼ね備えた仕上がりになっています。ごましおさまの確かな塗装技術と色彩センスが存分に発揮された、見応え抜群の一作でした!
素敵な作品をありがとうございました!次回のお持ち込みも楽しみにしております!

 

【れお☆マスターの称号はわたしのモノ!】

0721_06.JPG

お客様名:ごましお 様
作品名:PUNI-MORU マオwithブレードライガー ミラージュCS
ファレホ使用率:5%
コメント:ファレホ使用箇所は腕部フレームの部分塗装、頭部アクセサリー基部、アーマーのスミ入れ等です。ゾイド展示会にはエントリーできなかったので、こちらにエントリーさせて頂きました。

来ました!ハイクオリティーなミキシング作品!
コトブキヤ製「メガミデバイス PUNI☆MOFU マオ」とタカラトミー製「メタモルバース  MV-01 斬山碧 & ブレードライガー」をミキシングされ、オリジナルのブレードライガー ミラージュ女の子を制作されておられます!
どちらの製品も製作はコトブキヤさんなので、パーツの相性は抜群なのですが、ごましおさんの作品は、自作パーツも含めて違和感のない組み合わせで、この仕様のキットがあると勘違いしてしまいます!

0721_07.JPG

少し大きめな耳、ブレードライガーのヘアアクセサリー等スクラッチ?パーツでしょうか、キャラクターに合っていてお似合い!
また、全体のカラーリングがホワイト、ブラック、ゴールドなので、瞳の色、髪の毛の色でこのキャラクターの子の性格を感じ取れて良いですね!

0721_08.JPG

ブレードライガー ミラージュCSイメージのホワイトパールの塗装が綺麗です!
その綺麗な塗装を邪魔しない端正な墨入れは、ファレホカラーで施されたという事です。
ファレホカラーでの墨入れは、下地塗装をおかしにくく、ふき取りも簡単ですので皆さんも真似してみてください!

0721_09.JPG

ゾイド×美少女の組合せの楽しさを感じ取れる素晴らしい作品でした!

【店長コメント!】

ごましおさま、2作品目のお持ち込みありがとうございます!
今回はコトブキヤの美プラに、タカラトミーのメタモルバースシリーズのライガー要素を組み合わせた、可愛らしさとメカニカルな魅力が融合したミキシング作品をご紹介です!

まず目を引くのは、異なるメーカー・シリーズ同士を組み合わせているとは思えないほどの完成度。頭部アクセサリーやバックユニットなど、ゾイド要素が違和感なくキャラクターに溶け込んでおり、まるで公式デザインかのような自然な一体感を生み出しています。そして何より素晴らしいのが塗装表現です!肌部分には繊細なシャドウと血色感が丁寧に加えられており、腹部や脚部では筋肉の起伏を感じさせる絶妙な陰影が生まれています。特にホワイト主体のボディに対し、ピンク系の差し色を用いたグラデーション表現は見事の一言。立体感と可愛らしさを同時に引き出しており、思わず見入ってしまいます。

また、ファレホを使用した腕部フレームの部分塗装や頭部アクセサリー基部の塗り分けも非常に丁寧です。後付けパーツでありながら、本体カラーであるホワイトとマゼンタの配色にしっかりと馴染ませることで、カスタム作品特有の違和感を感じさせません。細部まで計算されたカラーコーディネートから、ごましおさまの高いセンスが伝わってきます。

さらにアーマー各部のスミ入れも効果抜群!情報量を増やしつつ、メカ部分のディテールをしっかり際立たせています。白い装甲は単調になりがちですが、適切な陰影とスミ入れによって奥行きが生まれ、作品全体の密度感を高めています。塗装面では発色の美しさはもちろん、境界のシャープさや塗膜の均一さも見事。美プラの柔らかな印象とゾイド由来のメカニカルな魅力を、高い塗装技術で見事にまとめ上げた素晴らしい作品でした!

ゾイド展示会へのエントリーは叶わなかったとのことですが、こちらの作品も負けず劣らずの見応え抜群の力作です!ごましおさま、素敵な作品をありがとうございました!

 

【温故知新:How To Build_

0721_10.JPG

お客様名:COZUN 様
作品名:フィールドテスト
ファレホ使用率:70%
コメント:ガンダムはほとんどファレホで筆塗りしています。デカールは余りもので、足りない所は筆で書きました。ジオラマのイメージや兵士など作るまで時間がかかりました。

バンダイ製『ベストメカコレクション 1/144 RX-78-2 ガンダム (REVIVAL Ver.)』を使用されたジオラマ作品です!
55歳前後の方なら懐かしさを感じる作風、40歳以下の方なら何かしら新しさを感じる作品になっているのではないでしょうか?

0721_11.JPG

荒野に立つ巨大人型機動ロボット!簡易的な足場に、周りに立つ整備兵、パイロット!
個人的には、ホビージャパン刊「How ToBuild GUNDAM」の1巻目を思い出すのです。といっても50歳の私も当時の事をオンタイムで知っていたわけではなく、20歳を超えてから初めて「How ToBuild GUNDAM」見ました。

COZUNさんの作品は、ガンダムは当時のミリタリーテイストの作風「リアルタイプモデル」に塗装され、全身のホワイトラインや「RX-78」を手描きされておられ、楽しみながら作られているのが容易に想像できます。

0721_12.JPG

ベーシックな塗装も筆塗り感はなく、丁寧にされておられます!しかしながら筆塗り独特の重厚感がありますので、モビルスーツという「兵器感」が表現できています。
さらに、エッジ部分にはハイライトの塗装、さらに部分的にダーク色で強調の線も描かれており、1/144には見えない巨大感があります。この辺りの技法が令和を感じます。
当時の「ドライブラシ万能」感を感じさせつつもしっかりと描きこんでいるところが面白くて素晴らしい!

0721_13.JPG

今風の造形のRX-78のキット、1/144スケールの兵士のキット、前線基地の簡易的な足場のキットもあるでしょう。エアーブラシで塗装だって難しくはない現代で全面筆塗り仕上げ!
昔見た模型作品への憧れを楽しみながら制作する。模型制作は、素晴らしい趣味だと、COZUNさんの作品を拝見し、改めて感じました!

【店長コメント!】

COZUNさま、素敵な旧キット作品、まず目を引くのは、誰もが憧れるリアルタイプカラーでまとめられたガンダム。落ち着いたミリタリーテイストの配色が非常に似合っていますが、その魅力は単なる色替えに留まりません。脚部のダークグリーンや胴体のダークブルーには繊細なグラデーションや色の濃淡が施されており、一見フラットに見える旧キットの面構成に驚くほどの情報量と立体感を与えています。

特に素晴らしいのがファレホによる筆塗り表現です。筆塗りならではの温かみを残しながらも、ムラを作品の味として巧みにコントロールし、大型兵器ならではの重厚感やスケール感を演出。色を何層も重ねることで生まれる深みが、まるでイラストやボックスアートから飛び出してきたかのような存在感を生み出しています。
また、各部に入れられたエッジハイライトも絶妙です。輪郭を際立たせながら決して派手になりすぎず、機体のシルエットを引き締めています。余りデカールを活用しながら、不足箇所は筆で描き足したとのことですが、どこがデカールでどこが手描きなのか判別できないほど自然な仕上がり。作品全体の色味や塗装トーンを徹底して統一されているからこその完成度ですね!

そしてジオラマも非常に魅力的です。足元の土や泥の質感、整備設備の配置、草木や小物のバランスなど、ひとつの物語が感じられる情景に仕上がっています。機体やシールドに施された控えめなチッピングや汚し表現も地面の質感としっかりリンクしており、「そこに存在している兵器」としての説得力を高めています。

さらに、添えられた小さなフィギュア達も見逃せません。デフォルメされたサイズ感ながら、塗装によってしっかりガンダム世界の住人として溶け込んでおり、巨大なモビルスーツのスケール感を見事に演出。整備中のワンシーンを切り取ったかのようなリアリティがあります。

機体塗装、フィギュア塗装、そしてジオラマ制作まで、時間をかけて作り込まれたことがひしひしと伝わってくる力作でした!旧キットの魅力を最大限に引き出した、情景作品ならではの見応えを存分に楽しませていただきました。

 

【たくさんの点は線になって】

0720_14.JPG

お客様名:mark30 様
作品名:教えてよ 君だけの世界
ファレホ使用率:95%
コメント:顔の1部を除いて全てファレホになります。隠蔽力に助けられました。

続いてご紹介するのは初音ミクを使用した作品です。
彼女といえば来年で20周年!その中で様々な姿をしてきたと思いますが今回は楽曲「tell your world」の衣装ですね。
まずはその小ささ!全長約5㎝ほどなのですが特徴的なカラフルに塗られたブラウス、ニーソックスにもカラフルなワンポイント、ベルト部分のピンクと黒の塗り分けなど丁寧に塗装されています。

0720_15.JPG
そして、瞳!通常のカラーとは違い、「tell your world」では紫よりのカラーとなっているのをしっかりと表現なされていますね!!

0720_16.JPG
髪も深い色合いへと塗装され、より凹凸などが見えるようシャドーが入っております。楽曲「深海少女」ような深い色合いで髪を表現されているミクさんが個人的には好きです!はい!
また、腕部分も元々のアームカバーを外して素肌に変更、肩にはピンク色の01!細かなところもGOODです!

0720_17.JPG
台座にはMVなどに登場する演出、点や線が!線は円になってすべてが繋げていく「tell your world」という楽曲の特徴をとらえて表現されており、お見事です!

各所に好きが分かる大変素敵な作品でした!

【店長コメント!】

mark30様による!グッドスマイルカンパニー製「ねんどろいどぷらも 初音ミク」のフル塗装作品です。お客様コメントにもある通り、顔の一部を除いてほぼ全面をファレホで塗装されているなんてすばらしいのだろうかっ!

まず目を引くのは、『Tell Your World』をモチーフにしたドレスの塗装表現。単純なベタ塗りではなく、一つひとつの色がギザギザとした独特なパターンで描き込まれており、小サイズのねんどろいどとは思えない情報量です。細かな筆運びと正確なブラシコントロールが求められる塗装ですが、色同士の境界も丁寧にまとめられ、楽曲のイメージをしっかりと再現しています。

さらに素晴らしいのがお顔のアイペイント。キット本来の印刷表現とは異なり、瞳は手描きで丁寧に描き込まれています。紫を基調とした美しいグラデーションに加え、繊細なハイライト表現によって瞳にしっかりとした奥行きと輝きが生まれています。小さなスケールにもかかわらずここまで描き込まれた塗装技術は見事の一言です。髪の毛にも注目です。青系カラーの中に明暗が巧みに入れられ、ツインテールの立体感や流れを自然に演出。単色では出せない豊かな表情が与えられており、全体の完成度をさらに高めています。

そして個人的にお気に入りなのがベース部分。楽曲PVのエンディングを彷彿とさせるポリゴン風のラインが描かれており、作品世界を足元からしっかりと演出しています。小さなディスプレイながら、作品テーマへのこだわりを感じさせるポイントですね。
衣装、瞳、髪の毛、そしてベースまで抜かりなし。塗装技術と作品愛がぎゅっと詰まった素晴らしい作品でした!mark30様、この度も見応え抜群の作品をありがとうございました!

 

【戦を駆け抜けるライダー】

0720_18.JPG

お客様名:タケダ弐号 様
作品名:一騎討ち!
ファレホ使用率:90%
コメント:クリアーと汚し以外ファレホを使用しています。デカールで情報量を増やし、光沢とつや消しでメリハリができるように作りました。

最後は、メカ部門の作品をご紹介!
色鮮やかで、見どころ満載な仕上がりとなっておりますね!
バイクと組み合わせたデザインも印象的ですね!
0720_19.JPG

最初は、正面から見ていきましょう!
美しく輝くメタリックに、重量感ある仕上がりと、思わず目を惹かれます!
バイクのように、ハイスピードで駆け抜けていくのも想像できますね...!

0720_20.JPG

続いては、横側から見ていきましょう!
日本刀を片手に、甲冑を身につけた搭乗員がカッコいいですね!
正に、一騎討ちと感じ取れるポージングにもご注目です!

0720_21.JPG

最後は、後ろ姿を見ていきましょう!
尻尾の部分も、金属感溢れるメタリック塗装でカッコよく仕上がっておりますね!
どの角度から眺めても、綺麗な塗装で迫力ある素晴らしい作品でした!

【店長コメント!】

もうとりあえず話したい!まず目に飛び込んでくるのは、その圧倒的な情報量です!どの角度から見ても見どころだらけで、まさに緻密さと精密さを極限まで高めた一作となっています。

特に注目したいのは、お客様コメントにもある光沢とつや消しの使い分け。鮮やかな赤い装甲は美しい光沢仕上げとなっており、外装パーツの存在感を強烈にアピール。一方でフレームや内部機構は落ち着いたつや消し仕上げとなっているため、重厚感やメカニカルな説得力がしっかりと感じられます。この質感の対比によって機体全体がグッと引き締まり、完成度を大きく高めています。

そして塗装技術も見事の一言。ファレホの優れた発色を活かした各部の金属色は実に美しく、ゴールド、シルバー、ガンメタルといった複数の金属表現が自然に共存しています。さらに驚かされるのはその塗り分け精度。細かなパーツやボルト部分に至るまで丁寧に塗装されており、近くで見るほど作業密度の高さを実感できます。複雑な構造をここまで破綻なく塗り分ける技術力は本当に素晴らしいですね。

また、大量に配置されたデカールも作品の魅力を大きく引き上げています。赤・黒・金属色で構成された強いカラーリングの中に白いマーキングが入ることで視線の流れが生まれ、機体全体の情報量を増やしながらも見やすくまとまっています。各部のエッジや面構成もより際立ち、非常に完成度の高い仕上がりです。

さらにウェザリングのバランスも絶妙。全体としては美しい状態を維持しつつ、足回りや排気口周辺など実際に汚れが蓄積しそうな箇所だけをピンポイントで汚しています。この控えめな汚しがリアリティを生み出し、機体の説得力を何倍にも高めています。やり過ぎないからこそ映える、熟練の表現ですね。
質感表現、塗り分け、デカールワーク、そしてウェザリング。そのすべてが高次元でまとまった圧巻の作品でした!

以上、5作品をご紹介しました!

気になる作品はありましたでしょうか?!ぜひ見に来てくださいね!!


次回のSRニュースもおたのしみに~!!

ボークス ファレホペイントコンテスト7
■参加申込書配布期間:2026年04月24日(金)~  ←配布中!
■作品受付期間:2026年6月6日(土)~2026年7月12日(日)←作品受付中!
■作品人気投票:2026年7月18日(土)~ 8月2日(日)←投票受付中!
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト

ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!

□前回までのあらすじ↓
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)