皆様、ごきげんいかがですか!
7月も最終週に突入!
猛暑+豪雨という強烈なお天気が続いていますので、もしゲリラ豪雨に遭遇した時は、無理せず大きな建物の中に避難してくださいね!秋葉原だと「世界のラジオ会館」「ホビー天国2」がおすすめです。

現在、ファレホペイントコンテスト7の作品が飾られていますので、じっくり見れば1~2時間くらいあっという間に過ぎてしまいますよ!その際は、8月2日(日)まで作品人気投票を行っていますので、ぜひ投票をお願いします。

それでは、
お客様作品紹介始まりますっ!

【これぞ、戦場】

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お客様名:あどるふ 様
作品名:応戦!!死守せよ!!
ファレホ使用率:30%
コメント:車両、兵士にファレホを使用しました。

タミヤ製の『1/35 KV-1B』「ドイツ兵×10」 を使用された濃密なジオラマ作品です!
作品タイトルに「応戦!死守せよ!!」とありますので、ドイツ軍陣地に突撃してきた「KV-1」を塹壕手前、ぎりぎりで撃破し、さらなるソビエト軍の突進を撃破しようとしているドイツ軍歩兵部隊の情景なのだと思います。

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ドイツ軍の軍服が初期。MG34とMG42が併用されているので1942年の秋位でしょうか?!
ヘルメットや軍服には、塗装にてハイライトや影がきっちり描かれていますので、ポージング固定のフィギュアですが一人ひとり動きを感じます。

ヘルメットへの光の描き込みにより、その硬質感を感じますね!
また、軍服への光と影の描き込みは、兵士の動きと、軍服の質感どちらも感じます!

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もう一つの主人公、KV-1(通称カーベ)。
先程まで動いていた戦車ですのでボロボロではなく、雨だれくらいの汚し。これだけでも戦車への物語を感じ取れてしまいます。
各坐の原因になったであろう、左舷側面への砲撃。貫通はしなかったものの、履帯が切れてしまい行動不能へ・・・。車長のハッチのみ開いていますので、KV-1の乗員はすでに・・・。

戦車にも光と影が描かれていますので、面で構成されているカーベも単調にならず、しっかりとした存在感を持っています!舞台装置ではなく、しっかりと作品の中核を担っていると感じ取れるのは、丁寧な塗装で「光」を描かれているため、つい先程まで動いていた(活きていた)と感じるのです。
そしてこの重戦車の歩みを止めた左舷への徹甲弾の跡も生々しく、でも貫通していないところが、重装甲のカーベを物語っていますね!(でも、履帯は切れてしまった)
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様々な動きをしているドイツ兵、側面への砲撃で歩みを止めたKV-1。ドイツ語の喧騒と機関銃の銃声、迫りくるソ連軍とまるで戦争映画を見ているような作品です!

【店長コメント!】
ミリタリー部門の入賞常連!ジオラマ作品の完成度で毎回私たちを驚かせてくれる、あどるふ様の作品をご紹介します!いやほんと店長楽しみでした!

まず目を奪われるのが、この見事な空間表現です。手前の塹壕から上部の戦車へと続く立体的なレイアウトは、高低差を巧みに活かしながら視線を自然に誘導。限られたスペースの中に奥行きと広がりを感じさせる構成力は流石の一言です。

主役となる重戦車の仕上がりも非常に秀逸。グリーンの基本塗装には絶妙な濃淡が施され、単調になりがちな大きな面積にも豊かな表情が生まれています。さらに履帯や足回りに付着した泥汚れ、湿った大地の質感表現がリアルで、ロシアの過酷な戦場環境を見事に再現。砲塔に描かれた「ЗА РОДИНУ(祖国のために)」の文字も強い存在感を放ち、作品全体の臨場感をさらに高めています。

そして何より素晴らしいのが塗装技術です!車両はもちろん、ファレホの特性を活かして塗装された兵士たちの完成度が圧巻。細かな装備品や服のしわまで丁寧に塗り分けられているだけでなく、陰影を意識したグラデーションによって立体感も抜群です。特に各フィギュアのハイライトやシャドウの入れ方が非常に自然で、小スケールながらまるで生きているかのような存在感を感じさせます。
1体1体をじっくり眺めても見どころだらけ。車両塗装、ウェザリング、フィギュア塗装、そして情景表現、そのすべてが高いレベルで融合した見応え抜群の作品でした!

 

【永遠のアイコン】0727_06.JPG

お客様名:R・100 様
作品名:マリリン・モンロー
ファレホ使用率:100%
コメント:基本レイヤー塗りです。グロス・マットバーニッシュで艶を整え、顔の塗装はリターダーメデゥム必須。タラップにはチッピングメディウムを使いました。

本日の2作品目は、R・100様によるX・PLUS製の1954年USO慰問ツアーでのミリタリーウェア姿を再現した1/8スケールキット「マリリン・モンロー」!セクシーなモンローがメンズをラフに着こなした姿が何とも言えずかわいいですよね!0727_07.JPGまずは衣装から!丁寧なレイヤー塗装にグロスバーニッシュとマットバーニッシュを使い分けることで、ジャケットの光沢感やシャツの柔らかさ、ブーツの革らしい質感など、それぞれの素材の違いを巧みに表現されています!特にシャツのカーキ色の表現の複雑さが個人的に 好き ポイントです。0727_08.JPGタラップにはチッピングメディウムを使用し、使い込まれた金属らしい汚れやサビをリアルに描写されています。最も摩耗される足元や手すりの角などチッピングの箇所の的確さが作品に深みを与えています!0727_09.JPG最後はこの豊かな表情!リターダーメディウムを活用し、健康的な血色を感じさせる肌やヌーディーな唇を繊細に表現!さりげないカラーのアイシャドウや、一本一本丁寧に描き込まれた眉とまつ毛も見どころ!ブルーとグリーンを重ねて描かれた虹彩が印象的な眼差しを生み出し豊かな魅力を与えています!

細部まで行き届いた質感表現と描き込みにより、キットが持つ魅力を余すことなく引き出されていますね!1954年のUSO慰問ツアーで見せた親しみやすい装いと佇まいを、説得力ある塗装表現で見事に再現してくださいました!

【店長コメント!】

これは本当に眼福です......!
元は別ポーズでガレージキットとして展開されていた題材をエクスプラスが立体化した作品ですが、完成品を見る機会は意外と少なく、こうしてハイクオリティな塗装で仕上げられた姿を拝見できるのは本当に嬉しいですね。

まず注目していただきたいのが、お顔と肌の塗装です。実在した人物をモチーフとしているだけに再現の難易度は非常に高いのですが、R・100様は何層にも色を重ねるレイヤー塗装によって見事に表現されています。単なる肌色ではなく、赤みや青みを織り交ぜながら塗り重ねることで、まるで本物の肌の下に血色が透けて見えるかのような深みと透明感を実現。特に頬や額、口元の自然な色彩変化は圧巻で、高い塗装技術が存分に発揮されています。

さらに素晴らしいのが艶のコントロール。グロスとマットを巧みに使い分けることで、衣装は落ち着いた質感に、髪や肌には適度な艶感を与えています。この絶妙な塗り分けによって素材ごとの違いがしっかり表現され、フィギュア全体に生き生きとしたリアリティが生まれています。特にジャケットの革らしい光沢やブラウスの柔らかな陰影表現は見応え十分です!

そしてベースとなるタラップの仕上がりも見逃せません。チッピングメディウムを活用した塗膜剥がれの表現が非常にリアルで、白い塗装の下から覗く金属感が抜群の説得力を生み出しています。使い込まれた階段を感じさせる傷や汚れが物語性を高め、フィギュア単体の魅力をさらに引き立てています。
塗装技術、色彩表現、質感描写のすべてが高次元でまとまった素晴らしい作品でした!特に肌の透明感と艶の使い分けは秀逸で、思わず見入ってしまう完成度!めちゃ素敵!

 

【鋼鉄の戦士】

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お客様名:R・100 様
作品名:ラ・イル
ファレホ使用率:99%
コメント:鎧の質感表現にこだわりました。ほぼファレホですが、鉄の使用感を出すために仕上げに油彩系のマテリアルを使っています。

続きまして、フリー部門作品をご紹介!
たくましい表情に、鋼鉄の鎧を身にまとった姿が印象的ですね!
実物を見ると迫力があり、表面の金属感や汚れ・錆具合も見どころです!

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まずは、正面から見ていきましょう!
細かな瞳から表情筋まで、とても成功に仕上がっておりますね!
髭の毛並み感から、鎖・ベルトの質感も伝わってくる塗装の仕上がりにも目を惹きます!

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続いては、横から見ていきましょう!
巨大な斧を片手に、勇ましい姿が映りますね!
こちらでは、持ち手の木の質感や鎧から光の反射具合もしっかり表現なされているのが伺えます!

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最後は、後ろ姿を見ていきましょう!
鎧の細かなモールドがバッチリ浮き出ており、影の入り具合も上手く表現なされておりますね!
細部まで熱意の籠った、見どころ満載な作品でした!

【店長コメント!】

R・100様の2作品目は、胸像ミニチュアの名門メーカーとして多くのファンに知られるヤングミニチュア作品です!先ほどの作品でも感じましたが、R・100様のミニチュア塗装への造詣の深さには毎回驚かされます。今回の作品も、造形の魅力を塗装によって何倍にも引き上げた素晴らしい仕上がりとなっています。

まず目を引くのは、やはり鎧の表現です。TMM(金属塗料表現)をベースに仕上げられた鎧は、単にシルバーを塗っただけではない圧倒的な説得力があります。鋼鉄の持つ冷たさや重量感、さらに長く戦場を潜り抜けてきたかのような細かな傷や擦れ、油彩系マテリアルによる絶妙な汚れ表現が加わることで、本物の金属プレートを見ているかのようなリアルな質感を実現。鈍く反射する光の表現も見事で、鎧一枚一枚の存在感が際立っています。

そして金属表現と対照的なのが、顔の塗装です。赤みを帯びた肌色や口元の粘膜表現、細部まで描き込まれた瞳によってキャラクターの生命感が強烈に伝わってきます。特に肌の塗装は色の重なりが非常に自然で、単色では表現できない深みを感じさせます。
また、髭やチェインメイル部分をマット寄りに仕上げながら、肌には適度な艶を与えることで素材ごとの違いを見事に描き分けています。この艶のコントロールが非常に巧みで、顔まわりの迫力と情報量をさらに高めています。

塗装技術という点でもやはり素晴らしく、ハイライトとシャドウの配置、質感ごとの塗り分け、色味の選択まで非常に高いレベルでまとめられています。胸像は面積が大きい分ごまかしが利きませんが、どの角度から見ても破綻のない塗装は流石の一言。造形のメリハリを的確に捉えた塗りによって、作品全体が生き生きと輝いて見えます。金属、革、肌、髭、それぞれの素材感が見事に共存し、「塗る楽しさ」がストレートに伝わってくる素敵な作品でした!

 

【ジェット機の内部を見てみよう!】

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お客様名:A.Ishikawa 様
作品名:F104 スターファイター ゼロ距離発進システム
ファレホ使用率:70%
コメント:機体断面の黄緑・トップコート以外ファレホを使用しました。

お次はアメリカで開発された迎撃機兼電爆機(通称スターファイター)をご紹介!
全体が透き通った構造となっており、骨格が見えるF-104...テンション上がりますね!
色んな角度から機体の全容を観察していきましょう!

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まずは全体の真上から!
エンジン内部やリブ構造の立体感が強調される細かい塗分けが素晴らしいですね!
骨組み部分の密度も感じやすく、思わずじっくり凝視してしまいました...!

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角度を変えてみましょう!
所謂「見せる前提の構造」に対して説得力を伝える配色と情報量の纏め方が上手です!
この複雑な作品を最後まで集中力を切らさず仕上げきったA.Ishikawa 様に脱帽でございます...!

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最後はコックピット周りにご注目!
細かな航空計器はもちろん、座席細部まで精密な塗り分けで再現されていますね!
こんなに小さな箇所にも硬質かつ重厚感を覚えさせる塗装が施されている点がBerryGood!👍

【店長コメント!】

いつもさまざまなジャンルの作品で楽しませてくださるA.Ishikawa様!今回はハセガワのキットをベースに、3Dプリンター製パーツを駆使して機体内部まで徹底的に作り込まれた超絶作品をご紹介です!

まず目を奪われるのは、その圧倒的な情報量。外板の多くを取り払った機体内部には、フレームやロンジロン、コックピット、エンジン周辺まで緻密な構造がびっしりと詰め込まれており、1/72スケールとは思えない密度感が広がっています。思わず「本当にこのサイズなの!?」と驚かされてしまいます。

そして、その情報量を成立させているのが見事な塗装技術です。内部フレームのシャープなシルバー表現、エンジン周辺の焼けた金属を思わせる重厚な色味、外部タンクの滑らかな質感など、それぞれ異なる素材感が丁寧に塗り分けられています。ファレホ特有の落ち着いた塗膜が作品全体の統一感を生み出し、精密ながらも上品な仕上がりとなっています。

特に素晴らしいのが塗装の正確さ。格子状に組み上げられた無数のフレームや細かな内部パーツに至るまで、塗り分けは実にシャープ。これだけ複雑な構造にもかかわらず塗料のはみ出しがほとんど感じられず、まさに技術に裏打ちされたブラシコントロールを堪能できます。細部を見れば見るほど、その集中力と丁寧な作業ぶりに感心させられます。さらにコックピット周辺も見逃せません。計器類やシート、内部機器などの細かな塗装はもちろん、適度に施されたウェザリングによって実機らしい使用感まで表現。金属、塗装面、内部機器それぞれの質感が自然に共存しており、作品全体に高い説得力を与えています。

塗装という観点でも非常に完成度が高く、色数を抑えながらも明暗や質感の変化によって情報量を生み出している点は本当に見事。細部への正確な筆運びと絶妙なウェザリングが融合し、精密模型としての魅力を最大限に引き出しています。超精密な内部構造と卓越した塗装技術が見事に融合した、見応え抜群の作品でした!

 

【宇宙へ!】

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お客様名:のびのび一家タツコ 様
作品名:宇宙メイト
ファレホ使用率:100%
コメント:トゥルーメタリックで塗りました。アイボリーの成型色にシルバーが映えて宇宙服っぽいと思います。黒もキッパリ黒くてびっくりしました。

最後にご紹介するのはちいさなロボット「メカトロメイト」を使用した作品です!
「メカトロウィーゴ」の生みの親、モデリズム/小林和史 氏によりデザインしたこともあり、丸っこい見た目が可愛らしい作品ですね!
トゥルーメタリックで塗装したという事でじっくり見て参りましょう!

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ボディの成型色アイボリーにシルバーが見方によって色合いの感じ方が違う風に見えて、パールを見ているような不思議な塗になっており、お見事です!
黒部分もメリハリのある色合いになっており、こんなに綺麗な塗りになるのかと驚くばかり!めっちゃ綺麗です!!
デジタル時計のような目元には青とピンクが可愛らしさをより引き立たせておりますね。

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差し色にブルーカラーが使われていることで、アイボリーと黒のシックなカラーの中にあると目を引きますね!

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そして、ボディの黒には塗料を飛び散らせる、スプラッシュペイントのような塗装が黒に映えて素晴らしいです!
まるで螺鈿のようにみえますし、タイトルの宇宙という部分から星々にも見えます。塗料もシルバーや青、ピンクといったカラーがバランスよく使われているのでぜひ実態にじっくりと見てほしいです!
小さいスケールの中に大変すばらしい要素がたくさん詰まった素敵な作品でした!

【店長コメント!】

タツコ様の可愛い作品が再び登場です!いつも素敵な作品のお持ち込み、本当にありがとうございます!

まず印象的なのは、成形色を活かしたカラーリング。アイボリーの優しい色味を残しながら仕上げることで、無機質なロボットではなく、どこか温かみを感じるレトロフューチャーな宇宙服のような雰囲気を生み出しています。SFテイストでありながら親しみやすさも感じられる絶妙な仕上がりですね。

そしてメインとなるブラック部分の塗装も実に見事!最新のファレホ「トゥルーメタリック」を使用されたことで、深く引き締まった黒の中にきらめくシルバーが散りばめられ、まるで夜空に広がる銀河や星々のような幻想的な表現となっています。派手すぎず、それでいてしっかり存在感のある輝きはとても美しく、作品全体の世界観を大きく引き上げています。

特に塗装技術の高さを感じるのが、黒とアイボリーの境界の美しさです。小さなキットながら塗り分けは非常にシャープで、丁寧な筆運びと高い集中力が伝わってきます。メタリック塗装も粒子感が荒れず均一で、可愛らしさと上品さを両立した見事な仕上がりです。さらに注目したいのがフェイス部分。黒いバイザーの中に浮かぶ「7セグメントディスプレイ」風の目の表現が秀逸です!上部に赤系、下部に青系を配置した繊細な色使いによって、実際にLEDやネオンが発光しているかのようなリアリティを演出。小さなポイントながら作品全体の魅力をぐっと高めています。

可愛らしいデザインを活かしながら、塗装によってSF感や未来感を巧みに引き出した素敵な作品でした。特にトゥルーメタリックを活用した宇宙空間のような塗装表現は見応え抜群です!素敵!

 

以上、5作品をご紹介しました!

今週末、8月2日(日)まで作品人気投票受付中です!ご来店お待ちしております。

次回のSRニュースもおたのしみに~!!

ボークス ファレホペイントコンテスト7
■参加申込書配布期間:2026年04月24日(金)~  ←配布中!
■作品受付期間:2026年6月6日(土)~2026年7月12日(日)←作品受付中!
■作品人気投票:2026年7月18日(土)~ 8月2日(日)←作品受付中
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト

ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!

□前回までのあらすじ↓
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原 

■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その17(No82~86 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その18(No87~No91)