皆様、ごきげんよう!
8月に突入!!そしてファレホペイントコンテスト10 人気投票終了いたしました。
ご来店、投票いただきありがとうございました!
只今、集計中でございます。

この人気投票結果ならびに表彰式は、今週日曜日、8月9日(日)に行います。
場所と日時は、ホビースクエア秋葉原「俺の模型部屋」前にて午後3時00分より行います!
作品を持ってきていただいた皆様全員のご来店お待ちしております!!

お客様作品紹介始まりますっ!

 

【花と女性騎士の全体的なバランス感!】

0803_02.JPG

お客様名:MOCHI 様
作品名:花は散れど、誓いは散らず
ファレホ使用率:97%
コメント:初めてペインタースケールに挑戦してみました!ほぼ全体をファレホで仕上げました。

まずご紹介するのは鮮やかに咲き乱れる花と木の側に立つ女性騎士!
全体を見た時の華やかさと各立体物のバランスがとてもよく、目を引きます。そんな作品をじっくり見て参りましょう!!

0803_03.JPG

75mmスケールサイズといえ表情、特に瞳を描くのが難しいと思うのですがしっかりと描きこまれていることでそのスケール感を感じさせないですね!
また鎧などハイライトの入れ方が丁寧な分、各装飾が際立って見えます。

0803_04.JPG

逆側面から見た時には影になる部分には濃い色を使っていることがよくわかります。全体をゆっくり移動しながら見た時に先程左側に光が当たっていて、右側には影が落ちるという視覚的情報が描かれているからこそ色んな角度からみたいですね!

0803_05.JPG

最後は木の根元!台座から生えてますよ!?正面からだとあまり見られない部分ではありますが、そういうところまで表現されているの素晴らしいです!初めてこのスケールサイズに挑戦したとのことでしたが、そうとは思えないほどのクオリティで大変すばらしい作品でした!

【店長コメント!】

これはまた圧倒的な存在感を放つ作品がやってきました!まず目を引くのは、作品全体を支配する見事な光と影の表現。MOCHI様の作品は以前から陰影表現の巧みさが印象的でしたが、今回もその魅力が存分に発揮されています。鎧の各部に描き込まれたハイライトとシャドウは単なる明暗表現ではなく、光の方向をしっかり意識した説得力のある塗装となっており、まるで一枚のイラストが立体化したかのような仕上がりです。

カラーリングも非常に秀逸!武将を思わせる重厚なデザインながら、朱色を中心にまとめられた配色によって華やかさと威厳を両立しています。さらに各部のNMM(ノンメタリックメタル)表現が素晴らしく、派手に光らせるのではなく落ち着いた金属感として描き出されているため、作品世界との統一感が見事に保たれています。塗装だけで素材感を表現する技術の高さには脱帽です。

そしてぜひ注目していただきたいのが腹部に描かれた薔薇のフリーハンド表現。全身スケールの作品にこれほど細かな模様を美しく描き込む技術は圧巻です。線の乱れを感じさせない正確な筆運びからは、高いブラシコントロールと集中力、そして優れたデザインセンスが伝わってきます。

また、この作品の最大の見どころとも言えるのが影色の使い方です。黒やグレーだけに頼るのではなく、各部の影に紫をはじめとした色味を巧みに取り入れることで、陰影に深みと豊かな表情が生まれています。特に顔周りや鎧の陰部分は非常に情報量が多く、見る角度によって異なる表情を楽しめるのも魅力のひとつ。色で影を描くという高度な技法を自然に使いこなしている点は本当に素晴らしいですね。

さらに桜の情景ベースも作品を大きく引き立てています。鮮やかな桜のピンクと重厚な鎧のコントラストが美しく、キャラクターの存在感をより際立たせています。全体の色彩設計が非常に巧みで、視線が自然と主役へ導かれる構成もお見事です。ハイレベルなペインティングと、光・影・色彩を見事に操る表現力によって完成した素晴らしい作品好き!

 

【フランス ジェットアクロバット飛行の先駆け】

0803_06.JPG

お客様名:gamix 様
作品名:Patrouille de France1953
ファレホ使用率:5%
コメント:フランス航空宇宙軍のアクロバット飛行チーム「パトルイユ・ド・フランス」の1953年初披露時の機体です。ファレホはコクピット・タイヤの塗装に使用しています。

タミヤ製「1/72F-84Gサンダージェット」 を使用した作品です!
フランス航空宇宙軍のアクロバットチームが1953~1954年に使用したアメリカ製ジェット攻撃機サンダージェット!
当時は冷戦真っ只中、ソ連に対抗するため1951年からフランスに、このアメリカ製ジェット攻撃機が供与され始めたとのこと。(朝鮮戦争を戦いながらも現役の兵器を供与できるアメリカはやはり凄い、当時、フランスにとても近い東ドイツにソ連軍がいるので、急いでいたのでしょう)
このgamiXさんのサンダージェットの主翼にアメリカの国籍マークが消されずに残っていることからも、急いで配備したことが容易に想像できます。(主翼上のアメリカの国籍マークを消さなかった理由はいくら調べてもわかりませんでした・・・)

0803_07.JPG

gamix さんのサンダージェットは、最新の(といっても1999年製)タミヤのキットを使用されているので、どのアングルから拝見しても「ピシッ」となっております。塗装の技術も高く各色狙ったであろう艶のコントロールがされており、アクロバット飛行隊らしい端正さと派手さがでています。

0803_08.JPG

ファレホカラーを使用されたのは、コックピット・タイヤという事で、これは私自身よくファレホカラーをスケールもデラーさんにおすすめする用途です!ファレホカラーは発色がいいので、細部でもしっかりと塗装できるのです。また筆塗でも1~2回で筆むらが目立たなくなるので、ファレホ初めての方は細部の塗装から始めて見てください!

0803_09.JPG

gamixさんのこのパトルイユ・ド・フランスのサンダージェットを拝見し、フランス(含むヨーロッパ各国)がサンダージェットを使用していた事を知り、ヨーロッパの多くの模型メーカーがキット化していた理由が分かり、スケールモデル好きとしては、とても勉強になった作品です!
その内、私の疑問点である、「主翼のアメリカ国籍マークを消さずに使用した理由」も分かる事でしょう。

【店長コメント!】

作品を拝見した瞬間、その機体選びと完成度の高さから「これはgamix様の作品だ!」とすぐにわかりました。今回も航空機模型の魅力が存分に詰まった素晴らしい一作を見ていきましょう!

まず目を引くのは、美しいジュラルミン地肌を思わせる金属表現です。機体全体に施されたシルバー塗装は実に滑らかで、金属機ならではの上品な輝きと存在感を見事に再現。パネルラインもしっかりと活かされており、のっぺり感を感じさせない情報量豊かな仕上がりとなっています。

さらに赤・白・青のフランス空軍カラーが鮮烈なアクセントとなり、シルバーの機体と抜群のコントラストを形成。特に主翼や垂直尾翼の塗り分けは非常にシャープで、正確なマスキング技術の高さが伝わってきます。これだけ鮮やかな色彩を美しく成立させながら、全体のバランスを崩さない仕上がりは流石です。

また塗装面の完成度も素晴らしく、金属塗装部分は均一で美しい光沢を維持しながら、コクピット内部やタイヤにはファレホならではの落ち着いたつや消し表現を採用。実機らしい質感の違いがしっかり描き分けられており、細かな部分からも高いこだわりが感じられます。特にコクピット周辺は透明パーツ越しでも丁寧な塗装が確認でき、作品全体の説得力を大きく高めています。

そして見逃せないのがデカールワーク!機首の「3-HP」のコードレターや各部のフランス国籍マークは、まるで塗装で再現されたかのように自然に定着しています。パネルラインやモールドをしっかり活かしながら密着させる技術は見事で、完成度をさらに一段引き上げています。美しい金属表現、シャープな塗り分け、質感豊かな塗装、そして卓越したデカールワーク。それぞれが高いレベルで融合した、航空機模型のお手本のような素晴らしい作品でした!

 

【21世紀を導く悪魔の兵器】

0803_10.JPG

お客様名:まさ 様
作品名:メタルギアREX
ファレホ使用率:80%
コメント:全体をファレホで塗装後にウェザリングして仕上げてみました。原作カラーよりもミリタリーよりのカラーを意識して塗装してみました。

続いては、メカ部門作品!
メタルギアソリッドに登場する核搭載二足歩行戦車をご紹介していきます!
ティラノサウルスを髣髴とさせる姿が特徴的で、色合いやグラデーションは見事な仕上がりとなっておりますね!

0803_11.JPG

まずは、正面から見ていきましょう!
重量感が伝わってきますね!表面の汚れや傷具合も精巧な仕上がりとなっており見どころです!
ベースも質感があって、戦場での緊迫した様子が見受けられます...!

0803_12.JPG

お次は、真上から見ていきましょう!右肩部分にはレールガン、左肩にはレドームを装備しているのが印象的ですね!
オリジナリティ溢れるミリタリーよりのカラーリングに、グラデーションが掛かった兵器にはロマンが感じられます...!
各部も細かく丁寧に塗り分けられており、作品への熱意も伝わってきますね!

0803_13.JPG

最後は、後ろ姿を見ていきましょう!
こちらも近くで見ると、表面の傷や汚れ具合を細かく施されており、足元には砂ぼこりも上手く表現なされているのが伺えます!
どの角度から眺めても、見どころ満載の素晴らしい作品でした!

【店長コメント!】

なんだこの可愛さは......!思わずそう声が出てしまう、愛嬌たっぷりのREXがやってきました!
全高はおそらく5cmほどの小さな作品ですが、その存在感は抜群。デフォルメされているにもかかわらず、一目見ただけで「REXだ!」とわかる特徴の捉え方が素晴らしく、小さなボディの中にしっかりと原作の魅力が詰め込まれています。

何よりその魅力を何倍にも引き上げているのが塗装表現!原作カラーから一歩踏み込み、オリーブドラブを基調としたミリタリーテイストにアレンジされたカラーリングは抜群のセンス!デフォルメモデルでありながら実戦兵器のような説得力が生まれ、可愛らしさと重厚感が見事に両立しています。

また、細かなパネルラインへの墨入れも非常に丁寧。特徴的な直線主体のディテールをしっかり際立たせることで、小さなスケールとは思えない情報量を実現しています。画像で拝見しても各部のラインがくっきりと浮かび上がり、メカとしての密度感がしっかり伝わってきます。

さらに素晴らしいのがウェザリング表現です。装甲のエッジには自然な擦れ表現が施され、面ごとの陰影に合わせた汚しによって立体感が大幅に向上。実際の戦場や過酷な任務をくぐり抜けてきたかのような雰囲気が感じられます。特に足回りや各部エッジのチッピングはやり過ぎず、模型として非常に心地よいバランスにまとめられていますね。塗装技術という点でも見事の一言。ファレホ特有の落ち着いたマットな質感が装甲の重厚感を強調しつつ、筆ムラを感じさせない均一な仕上がりによって金属装甲らしい説得力を獲得しています。小スケール作品は塗装の粗が目立ちやすいものですが、本作は非常に丁寧にコントロールされており、高い技術力が伝わってきます。

可愛らしいデフォルメと本格的なミリタリー塗装、そして絶妙なウェザリングが見事に融合した、見ていて思わず笑顔になる素敵な作品でした!素敵だ!

 

【現地に訪れたからこその説得力

0803_14.JPG

お客様名:コンゴウ 様
作品名:秋名のハチロク
ファレホ使用率:40%
コメント:タイヤとライト部分、ガードレールにファレホとトゥルーメタリックメタルを使用。作中モデルとなった榛名山に訪れて、実際の峠道や溝落としのシーンをジオラマで再現しました。

実際に現地へ足を運び、その場の空気感や道路の表情を体感したからこそ生まれた、説得力あふれるジオラマ作品!頭文字Dの印象的なワンシーンをモチーフにしながら、単なるアニメや漫画の再現ではなく、実在する榛名山の風景としてのリアリティを追求しています!0803_15.JPGガードレールは支柱やビームの形状だけでなく、金属らしい質感まで意識して仕上げられており、実際の峠道を連想させる存在感を放っています。また、アスファルト路面には実景を思わせる絶妙な色味と質感が与えられ、センターラインや路肩のラインも違和感なく再現されています。こうした細かな表現の積み重ねが作品全体の臨場感を高めています!0803_16.JPGさらに、トゥルーメタリックメタルを効果的に使用することでガードレールをはじめとした金属部分に自然な反射と重量感が表現され、光の当たり方によって表情を変える金属表現は、実車のような雰囲気を演出し作品のリアリティをより一層引き立てています!0803_17.JPG頭文字Dの世界観と、実際に作者が現地で得た経験や観察を融合させることで、作品の持つドラマ性と実在感を高いレベルで両立。榛名山という舞台の魅力を凝縮した、コンゴウ様の情熱とこだわりが伝わってくる作品です!

【店長コメント!】

艦船作品のイメージが強いコンゴウ様ですが、今回はなんと車両ジオラマでの参戦!しかも思わずニヤリとしてしまう名シーンの再現です!まず目を引くのは、その徹底した現地取材によるリアリティ。実際に榛名山を訪れた経験が作品全体に活かされており、アスファルトの微妙な色ムラや紫外線による退色感、センターラインの使い込まれた雰囲気まで非常に自然に表現されています。単なる道路ではなく、「あの場所」の空気感がしっかり伝わってくるのが素晴らしいですね。

そしてやはり見どころは、ファンなら誰もが胸を熱くする「溝落とし」のシーン!道路脇の排水溝や路肩の形状、車両の配置まで計算されており、劇中の緊張感がそのまま切り取られたかのようです。好きだからこそできる再現度の高さに思わず見入ってしまいます。

車両の仕上がりもお見事!白いボディのAE86と鮮やかなイエローのRX-7が並ぶことで、作品全体に強いコントラストが生まれています。ボディ塗装は滑らかで美しく、実車らしい艶感もしっかり再現。シンプルな仕上げの中にも丁寧な工作と塗装技術の高さが感じられます。

また、ファレホを使用したタイヤやガードレールの質感表現も非常に効果的です。タイヤはゴムらしい落ち着いたマット感があり、おもちゃっぽさを感じさせません。ガードレールも真っ白ではなく、実物のコンクリートや金属が持つわずかな色味や質感を表現することで、景色の説得力を大きく高めています。

塗装面についても、道路の陰影表現や質感の描き分けが秀逸です。単色で塗るのではなく、微妙な明暗や色の変化を加えることで実際の舗装路面らしい表情を再現。派手なウェザリングに頼らず、自然な塗装でリアリティを作り上げる技術は流石です。さらに植生表現!道路脇に配置された樹木や草地が榛名山らしい景観を演出しており、車両だけでなくジオラマ全体で一つの作品として完成しています。VIVA聖地巡礼!

 

【高いサイキック能力を持つ異形の暴君】

0803_18.JPG

お客様名:魔夜 様
作品名:ニューロタイラント&ニューロロイド
ファレホ使用率:60%
コメント:シタデルカラーで塗装後ファレホで仕上ました。(細部・グラデーション・シャドーに使用)

お次は魔夜様の作品をご紹介!
前回は大人気ミニチュアゲーム「ウォーハンマー」よりサイコファージをお持ちいただいた魔夜様ですが、今回も「ウォーハンマー」よりニューロタイラントでファレホコンに参加いただきました!ありがとうございます!

0803_19.JPG

早速見ていきましょう!
メインはシタデルカラー、細部はファレホでの塗装により目を引く禍々しさを放つ異形の姿を再現!
どちらも水性塗料なので相性抜群ですね!

0803_20.JPG

仕えるニューロロイドもバッチリ塗装されていますね!
外殻の紫を基調としたグラデーション表現もバッチリ!
触手部分の色分けも綺麗に施されており鑑賞が楽しいです!

0803_21.JPG

後ろ側も抜かりありません!
硬質感が伝わる紫の外殻部分と、軟質感が伝わる触手部分が丁寧に塗り分けられていますね!
ティラニッド種の「正にエイリアン!」というデザインのカッコよさを、改めて理解できる素晴らしい作品でした!

【店長コメント!】

やってきたぜ魔夜様!まず注目したいのが、シタデルカラーとファレホを組み合わせた塗装表現です。どちらか一方ではなく、それぞれの特徴を深く理解したうえで使い分けているのが素晴らしい!シタデルでベースを構築しながら、ファレホによる細部の描き込みやグラデーション、シャドー表現を加えることで、まるで一枚のファンタジーアートをそのまま立体化したような仕上がりになっています。

作品全体を支配する紫の色彩も見事で、単純な紫一色ではなく、濃淡や色味の変化を巧みに重ねることで、生物らしい有機的な深みを表現。さらに素晴らしいのがファレホを活かした陰影表現。脳のような組織や触手、外殻の入り組んだディテールに対して繊細なレイヤリングとシャドーが施されており、どの角度から見ても情報量たっぷりです。画像で拝見しても、凹凸ひとつひとつがしっかり浮かび上がっており、造形の魅力が最大限に引き出されています。

塗装技術も圧巻の一言。特にハイライトの入れ方が非常に自然で、強調し過ぎることなく立体感を高めています。触手の先端へ向かう色の変化や生体組織の不気味な質感表現も秀逸で、生物的なリアリティと異形感が見事に両立しています。色数が豊富でありながら全体が散らからず、美しく統一されているのも流石ですね。

そしてベースも抜群に素敵です!本体カラーとリンクする紫や緑を取り入れることで、作品全体の世界観がしっかり統一されています。周囲に配置された小型クリーチャーたちもアーミー感を演出しており、単体のミニチュアではなく一つの情景作品として完成されています。色彩表現、陰影表現、質感表現、そのすべてが高いレベルで融合した見応え抜群の作品でした。素敵っ!

 

以上、5作品をご紹介しました!

人気投票表彰式終了後から作品の返却が始まりますので、実際に見てみたい作品がありましたら、8月9日(日)午後3時までに見に来てくださいね!!


次回のSRニュースもおたのしみに~!!

ボークス ファレホペイントコンテスト7
■参加申込書配布期間:2026年04月24日(金)~ 
■作品受付期間:2026年6月6日(土)~2026年7月12日(日)
■作品人気投票:2026年7月18日(土)~ 8月2日(日)
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)←今ここ!
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト

ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!

□前回までのあらすじ↓

■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原 

■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その17(No82~86 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その18(No87~No91)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その19(No92~96)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その20(No97~100,No107 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その21(No101~No106)『マガツヒ』様特集‼
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その22(No108~110,112~113)