みなさまこんにちは!DPHS秋葉原、スケールモデルフロアです!

 

まだまだ続くコンテスト作品紹介ブログ!

今回もバラエティ豊かな作品がそろっておりますよーッ!

 

 

それでは今回も張り切って参りましょう・・

お客様作品紹介、始まりますっ!

 

 

 

月まで届け、不死の煙

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お客様名:SHABAしゃばぞう 様
作品名:妹紅 尽蓬莱焔
ファレホ使用率:10%
コメント:細部と台座にファレホを使用しました。炎キャラらしい色使いを意識しました。輝夜との最後の戦いに臨む直前というシチュエーションを勝手に妄想しながら塗装しました。

まずはこちら!

みんな大好き「東方のイケメン担当」こと藤原 妹紅が登場です!

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ご尊顔!

冷めた表情に見えつつも、輝夜との最終決戦への決意を秘めたような瞳が非常に印象的です。
原典などでは艶のある銀髪に描かれる事の多い髪の毛ですが、SHABAしゃばぞう様の手により燃え盛る炎の照り返しを受けたような色味に仕上げられています。どう見てもイケメンです。

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背中側も!

同じく、炎の照り返しを受けて赤橙に染まる髪の毛や肌、衣装。
全てが緻密なグラデーションで塗装されており、見応えのかたまりです。

いつもよりパンキッシュなパーカーやサスペンダー、スタッズが埋め込まれたモンペ、浮かび踊るヤニなどなどにも注目。

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足元!

お洒落なスニーカーにも細やかな照り返しが描写されており、「普通に履きこなした汚れ方ではない」ことを予想させるスス汚れなどの表現がおもしろいですね。

焼けた石のような土台の模様もお見事です。
造型塗装や削れ方など、石にしか見えない質感表現が素晴らしいです。

SHABAしゃばぞう様の塗装技術と配色センスにより、どこを見ても見所満載。
最高にカッコイイ 妹紅でした!ありがとうございます!

【店長コメント!】

前回はとても可愛らしい作品でご参加いただいたSHABAしゃばぞう様。今回は一転して、凛々しくも圧倒的な存在感を放つ「藤原妹紅」が登場です!

お客様コメントにもあるように、「輝夜との最後の戦いに臨む直前」というシチュエーションを想像しながら塗装されたとのことですが、その妄想が見事に作品全体へ落とし込まれていますね。まず目を引くのは絶妙なカラーバランス!オレンジとホワイトを基調とした配色は、炎を司るキャラクターらしさを強く感じさせながらも決して単調にならず、衣装や髪の繊細なグラデーションによって豊かな表情を生み出しています。特に髪の毛へ入れられた暖色のグラデーションは、まるで炎の光を受けているかのような自然な仕上がりで見応え抜群です。

そして何より素晴らしいのが塗装技術の高さ!境界線のシャープさや各色の塗り分けは非常に正確で、ブレのないエッジ表現からは高い技術力が伝わってきます。衣装の陰影表現も美しく、立体感を際立たせながらキャラクターの力強さを見事に演出。さらに肌にはほんのりとした照り返し表現が施されており、不滅の炎を宿す妹紅の雰囲気を巧みに表現しています。

また、ファレホで仕上げられた台座も見逃せません。焼け焦げた岩肌のような表現は、今なお内部で炎がくすぶっているかのような熱量を感じさせます。艶の強弱を巧みに使い分けることで、漆のような和のテイストも生まれ、作品全体に緊張感と重厚感をプラスしています。キャラクター本体と台座が互いを引き立て合い、「決戦直前」というドラマチックな空気感を見事に作り上げた素晴らしい作品でした!素敵です!

 

【臨場感あふれる"グレイゴースト"

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お客様名:あずま 様
作品名:F-4N
ファレホ使用率:90%
コメント:金属表現とスミ入れ以外はすべてファレホを使っています。パッケージアートと同じ状態にするために、主翼パーツからスラットとフラップを切断して下げた状態にしています。

ファインモールド製「F-4N 戦闘機 VMFA-531 "グレイゴースト"」を、発艦姿勢で制作された作品。
組み立てからマーキングまで、トータルな技量が見てとれます。機体との距離感が表現され、景色としてのリアリティが感じられます。

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好きな人には堪らない、ショートノーズの整った顔つきと機首まで延びたアンチグレア。
ハイビジ全盛期の中でも、海兵隊はかっこいいカラーとマーキングが多いので、並べても単品で置いても見映えしますね。

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ファインモールド製キットの繊細で高密度なディテールが損なわれることなく仕上げられております。
デカールやウォッシュがそれらをさらに強調しており、1/72スケールというサイズを感じさせない空気感を漂わせております。

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キットのクオリティと、工具/塗料の品質がどんどん上がっている昨今においても、しっかりと「完成」させることは何より価値のあることと思います。
組み立て/塗装/デカール/仕上げ...完成までの工程をやり切った作品だけに漂う風格を持っていると思います。

【店長コメント!】

ミリタリー部門!ファインモールド製のF-4ファントムII「グレイゴースト」!迫力あるフォルムと緻密な塗装表現が見事に融合した、存在感抜群の作品がやってきた!!

まず注目していただきたいのが機体全体の塗装表現。金属色とスミ入れ以外はファレホを使用されているとのことですが、淡いライトグレーを基調としたロービジ塗装が実に美しい!単一色に見えがちなグレー系塗装ながら、パネルごとの微妙な色味の変化や明暗の調整によって情報量が非常に豊かで、実機の重厚感をしっかり感じさせてくれます。パッケージアートを意識した塗装とパネルごとの塗り分けによって、機体各部のメリハリが際立ち、見れば見るほど引き込まれる仕上がりとなっています。

さらに素晴らしいのがスミ入れによる立体感の演出!モールドはもちろん、主翼から切り離して工作されたスラットやフラップの境界部分にもしっかりとスミ入れが施されており、複雑な構造が非常に分かりやすく表現されています。派手すぎず、しかし確実にディテールを主張する絶妙な加減はお見事の一言です。

また、細部へのこだわりも圧巻!機体全体に施された膨大なデカールは、まるで最初から印刷されていたかのような自然な仕上がりで、丁寧な作業と高い集中力が伝わってきます。尾翼のグレイゴーストマーキングも美しく映え、作品の見どころをさらに引き立てています。そしてキャノピー内部にもぜひご注目ください。搭乗員までしっかり塗り込まれており、フライトジャケットの迷彩表現まで抜かりなし!極小サイズにもかかわらず丁寧に塗り分けられており、卓越した筆塗り技術とブラシコントロールの高さを感じさせます。

パッケージアート再現のためにスラット・フラップを切断して下げる工作と、繊細かつリアリティあふれる塗装表現が見事に融合した傑作でした!すんばらしい!

 

【キットの良さをさらに引き立てる試み!】

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お客様名:sof0920 様
作品名:セイバー・リリィ
ファレホ使用率:70%
コメント:髪、肌、鎧等はファレホ使用です。また、服は成型色+ガラスパールです。あまり塗った感を出さず素体の良さを出せたのではと思います。

素体の良さを活かしつつ、ファレホでさらに味付けをして魅力的に仕上げた作品!
コメントにもありますように塗装を前面に出すのではなく、キットの良さをさらに引き立てるように塗装を施すという違う視点でのアプローチが面白い作品ですね!

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髪の毛はグラデーション塗装を施してあり、とても自然な仕上がりで美しいですね!
頭頂部は白に近く毛先に近づくほど色が濃くすることで色の移り変わりが自然となり、違和感を一切感じさせない綺麗なグラデーション塗装になっているのです。

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服は成型色にガラスパールを使用してシルクの様な質感を表現することで上品な仕上がりに。
甲冑と服の質感のバランスを感じられ、メリハリのある作品となっています。

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エクスカリバーはきめ細かいシルバーで刀身を塗装。
刀身の落ち着いた輝きに対し、柄は粒子感のあるゴールドで塗装しており、同じメタリックでも特性の違いを使い分けることで目を惹くような見栄えに仕上げています!

【店長コメント!】

もともと優秀なパーツ分割と色分けで高い完成度を誇るキットですが、そのポテンシャルをさらに引き上げた見事な作品がこれだ!まず驚かされるのは、その塗膜の美しさです。髪、肌、鎧にはファレホを使用しながらも、塗装の存在を主張しすぎることなく、キット本来のシャープな造形をしっかりと活かした仕上がり。厚塗り感を感じさせない非常に繊細な塗装で、エッジやモールドが全く損なわれていません。まさに「引き算の美学」を体現したような作品です。

そして服部分の成型色とガラスパールの組み合わせが実に秀逸!上品な輝きをまとった衣装は、ファレホ特有の落ち着いたマットな質感と見事な対比を生み出しています。異なる質感同士が互いを引き立て合うことで、作品全体の立体感や高級感が大きく向上しており、非常に洗練された印象を受けます。

さらに塗装技術の高さが際立つのが髪と肌の表現です。髪は単色ではなく繊細なグラデーションによって自然な明暗が与えられ、シャープな毛束造形がより際立つ仕上がりに。肌も滑らかで透明感があり、ファレホならではの柔らかな発色を活かしながら丁寧に塗装されています。ハイトーン中心の配色ながらムラや塗りブレを全く感じさせない均一な塗装面は圧巻の一言です。

また、鎧部分の金属表現も見逃せません。落ち着きのある金属感を演出しながら、過度なギラつきを抑えることでキャラクターとの調和を実現。各部の陰影も自然で、立体感と存在感をしっかりと引き出しています。素材の良さを最大限に活かしながら、丁寧で的確な塗装によってワンランク上の完成品へと昇華された素晴らしい作品でした!

 

【鬼狩りのドワーフ】

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お客様名:きりぼしだいこん 様
作品名:境内にて
ファレホ使用率:80%
コメント:肌や髭、服にファレホ使用。金属色もファレホです。素敵なキットのキャラクターを活かせるよう、和な雰囲気を目指してペイントしました。

ドワーフ愛にあふれるダージンペイントフォージ社のデーモンハンター ゴイコをエントリーしていただきました。
灯篭よりちょっと背が低い所が可愛いですね。展示では中々見えづらい背面にも愛を感じます‼

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鬼狩りのドワーフの握るこん棒はもしかして鬼からぶんどったモノでしょうか?
虎皮が巻かれた柄を握る堂々たる姿。愛用の煙管も鈍く輝きます。ドワーフらしいモジャモジャな髭と、ギュッと束ねられた髪、生き生きと流れを感じる筆運びです。


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遊びの心あふれる台座に、緻密に詰め込まれた風情、ドワーフに和を感じます。
背面の和装の繊細な起伏の丁寧な陰影、隆起した背中に正確に入れられた紋様がとても見事です。
力強く結ばれた帯に鬼狩りの決意を感じます。

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キラキラと下駄まである下がりが輝いております。瓢箪や数珠などの小物も絵ぢからのある塗りで本人の迫力を一層高めています。
小さい中に、とても強い存在感を放つ素晴らしい筆遣いです。
灯篭の前に佇むドワーフ、とてもストーリー性を感じる素晴らしい作品です。

【店長コメント!】

ミニチュア作品といえばこの方!毎回驚きの小スケール作品をご投稿いただいているきりぼしだいこん様ですが、今回はDurgin Paint Forgeの「GOIKO」が登場です!まず驚くのはそのサイズ感。ファレホボトルとの比較写真を見ると一目瞭然ですが、全高はわずか数センチほど。それにもかかわらず、顔や髭、小物の一つひとつまで驚異的な精度で塗り分けられており、そのブラシコントロールには思わず目を疑ってしまいます。特に髭の陰影や顔の立体感は、小スケールとは思えないほど情報量が詰め込まれており、キャラクターの存在感を見事に引き出しています。

また、和の雰囲気を意識されたというカラーリングも非常に魅力的です。紫を基調とした衣装は落ち着きがありながら華やかさも兼ね備え、まさに妖しくも味わい深い世界観を演出。さらに着物には小紋柄が丁寧に描き込まれており、このサイズでここまで描き切る技術力には脱帽です。塗装面も非常に美しく、細かな面積の連続でありながら塗りムラを感じさせない安定感は流石の一言ですね。

金属表現も素晴らしく、単なる金属色の塗り分けに留まらず、色味を重ねることで深みのある仕上がりを実現。キャンディ塗装を思わせるような表現によって装飾品の存在感が高まり、スミ入れとの相乗効果で小さなパーツ一つひとつがしっかり主張しています。サイズに負けない情報量と迫力を生み出しているのは見事です。

そしてベースワークにも注目です。灯篭や石畳には絶妙なウェザリングが施されており、単色では表現できないリアルな質感が見事に再現されています。苔や草の塗り分けによって色彩のアクセントも加わり、小さな情景の中に豊かなストーリー性が感じられます。和風テイストの世界観をさらに引き立てる素晴らしい演出ですね。
極小サイズという制約をまったく感じさせない情景表現が光る素晴らしい作品でした!

 

【グルームスパイト・ギットの切り込み隊長!】

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お客様名:きりぼしだいこん 様
作品名:狼乗り
ファレホ使用率:90%
コメント:墨入れ以外、ほぼファレホ使用。ゲームカラーのウルフグレー、エクスプレスカラーのオークフレッシュが大活躍しました。

お次も きりぼしだいこん様のミニチュアフィギュアのご紹介です!

破壊の勢力「グルームスパイト・ギット」のウルフギット。
異形の獣やイカしたメカの騎乗することが多い印象のオルクですが、軽装なウルフに跨りスピアを振り回す、スタイリッシュでかっこいいユニットですね。

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疾走するウルフとスピアを振りかざすオルク。

きりぼしだいこん様の綿密な塗装により、躍動感と生命感あふれる仕上がりです。
ウルフのゴワゴワながら流れるような毛並みや、エクスプレスカラーでの塗装によるオルクの汗ばんだ肌など、ハイライト塗装がとくにお見事です。

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逆側からも。

ひときわ目を惹く大きなシールドやウルフに敷かれた鞍など、金属感がよく映えるキレイなメタリック塗装です。
ウルフの各所に巻かれたなめし革やオルクが吊った頭蓋骨など、異素材感の見せ方もお手の物ですね。

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恒例!ファレホとの比較!

ウォーハンマーのユニットですので、実はご覧のとおり、ゆびさきほどのサイズなのです。
このサイズでこの躍動感を表現できる きりぼしだいこん様のセンス。流石です。

狼乗りのオルクというめずらしいモチーフですが、最高にかっこいい『狼乗り』でした!ありがとうございます!

 

【店長コメント!】

きりぼしだいこん様の2作品目は、「ウォーハンマー」今回も「このサイズで本当に塗っているの!?」と思わず二度見してしまう、超絶技巧のミニチュア作品がここに!

まず注目したいのが、ファレホゲームカラーを活かしたカラーリングです。墨入れ以外はほぼファレホとのことですが、ウルフグレーをメインに使用した狼の毛並み表現が実に見事!グレーという一歩間違えば地味になりがちな色を、鮮やかな彩度を保ちながら仕上げることで、毛並みの情報量と躍動感をしっかり演出しています。細かな毛束一つひとつに陰影が入り、まるで生きているかのような存在感が伝わってきます。

そして騎乗するゴブリンの肌表現も素晴らしい!エクスプレスカラーのオークフレッシュを活用した鮮やかな発色は、小スケールながら視線をしっかり引き付ける存在感を生み出しています。染め上げたような自然な陰影が生かされており、複雑な工程を感じさせずに立体感を表現する塗装センスは流石ですね。

また塗装技術の高さが際立つのが色彩設計。青みを帯びたウルフグレーに対して武器や装飾の黄色を配置し、さらにゴブリンの緑に対して盾の赤を合わせるなど、補色関係を巧みに活用したカラーコーディネートが秀逸です。それぞれの色がお互いを引き立て合うことで、彩度の高い色彩がより鮮やかに映え、作品全体に強いインパクトを与えています。

さらに小スケール作品とは思えないほど塗り分けも丁寧。盾の模様、革ベルト、槍の装飾、狼の口元や牙までしっかり描き込まれており、細部を見れば見るほど技術力の高さが伝わってきます。塗装面も非常にクリーンで、色の境界が美しく整えられているため、小さな作品でありながら非常に完成度の高い印象を受けます。ミニチュアならではの魅力とファレホカラーの特性を最大限に活かした、見応えたっぷりの作品でした!

 

以上、 5作品をご紹介しました!

次回のSRニュースもおたのしみに~!!

ボークス ファレホペイントコンテスト7
参加申込書配布期間:2026年04月24日(金)~  ←配布中!
作品受付期間:2026年6月6日(土)~2026年7月12日(日)←作品受付中!
■作品人気投票:2026年7月18日(土)~ 8月2日(日)←投票受付中!
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト

ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!

□前回までのあらすじ↓
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その17(No82~86 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その18(No87~No91)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その19(No92~96)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その20(No97~100,No107 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その21(No101~No106)『マガツヒ』様特集‼