みなさまこんにちは!DPHS秋葉原、スケールモデルフロアです!
まだまだ続くコンテスト作品紹介ブログ!
今回はメカものオンリーでお送りします!
それでは今回も張り切って参りましょう・・
お客様作品紹介、始まりますっ!
【カ~ニ、カニ、カニ...】
作品名:春蟹
ファレホ使用率:90%
コメント:黄色がハッキリ出たのがうれしいです。メタリックをまるめたラップでポンポン。少しガイアの姫ナデシコがはいってます。甲羅をかわいくできたので満足です。
人気カプセルトイ『カニタマ』を可愛らしく塗装してエントリーしてくださいました!
小さいながらも見所たっぷり!ぐるっとみてみましょう!
まず目を惹くのはなんといってもこの甲羅ですね!
花柄がたいへん可愛く散りばめられています。
のびのび一家タツコ 様の「甲羅をかわいくできて満足」というコメントの通り、楽しみながら花柄を描かれているのが想像できます。
さらに!その花柄の可愛さを演出するのに、ビビットな黄色にラップでポンポンされたメタリック系がたいへん効果的ではないでしょうか。
色味と花の配置のバランスも良いと思います。
どの角度から見ても可愛いですが、個人的におしりから見た感じが一番お気に入りです。
展示では少し見にくいかもしれませんが、ぜひこの画像でご確認ください。
メカでも、やっぱり可愛いは最高ですね!
のびのび一家タツコ 様、また可愛いメカもお待ちしておりますッ!ありがとうございます!
いつも素敵な作品をお持ち込みいただいている【のびのび一家タツコ】様より、今回も個性あふれる「カニタマ」作品をお持ち込みいただきました!ガチャで話題になったカニタマさんの登場です。可愛らしいフォルムを活かしながら、独自の世界観を見事に表現されています。
まず目を引くのは、甲羅全体を彩る鮮やかな黄色の塗装。お客様コメントにもあるように「黄色がハッキリ出た」のが印象的で、少し落ち着きのある山吹色に仕上げることで上品な和の雰囲気を感じさせます。さらに、ラップを使ってポンポンと乗せられたメタリックカラーが絶妙!金箔や蒔絵、螺鈿細工を思わせるアンティークな質感となり、見る角度によってさまざまな表情を見せてくれます。
そして甲羅に描かれた花々にも注目です。デカールではなく、一輪一輪丁寧にフリーハンドで描かれており、その技術の高さには驚かされます。花びらには寒色と暖色が巧みに使い分けられており、シンプルな花でありながら奥行きと立体感を演出。メカニカルなボディに有機的な花のモチーフを組み合わせることで、作品全体に優しい雰囲気と物語性が生まれています。
また脚部やハサミ部分には深みのあるメタリックグリーンを採用。甲羅のアンティーク調イエローとのコントラストが非常に美しく、全体の印象をキリッと引き締めています。さらに中央のモノアイには鮮やかなピンクパープルを配置。グリーンや甲羅の黄色とも補色関係によって互いの色彩がより際立ち、配色センスの良さが光ります。偶然は必然!可愛らしいカニタマをここまで上品で芸術的な作品へ昇華させた塗装は本当にお見事でした!
のびのび一家タツコ様、今回も素敵な作品のお持ち込みありがとうございました!次回作も楽しみにしております!
【クバルカン法国を象徴する旗騎GTM、ここに現る!】

作品名:クバルカンの誇り・破烈の人形
ファレホ使用率:7%
コメント:頭の灰色、胸両端の白いパーツの中心の青、青い装甲の裏面のメタリック、足の灰色部分はファレホを使用しました。合わせ目消しとクリアパーツをいかすことに工夫しています。
メインはF.S.S.カラーコレクションをベースに調色したカラーで塗装し、装甲の裏面や脚部の灰色部分などをファレホによる部分塗装。
各塗料の長所を活用することで綺麗な仕上がりとなっております!
彩度を上手く抑えつつ重厚感溢れるダークブルーの装甲は非常に目を惹く美しさ!

装甲のダークブルーとホワイトの塗り分けも実に見事!
クリアブルーのクリアパーツとなるので半透明感を残しつつ仕上げるには先にクリア系塗装をし、その後はマスキングによるホワイト塗装が必要。
綺麗にマスキング出来るかが勝負となるのですが、とても綺麗に仕上げており色の境目も綺麗なラインとなっております!

見所のひとつ・D.B.B.と放電エフェクト!
刀身はメタリックオレンジによる仕上げで放電エフェクトの鮮やかと相まって、非常にカッコイイですね!
放電エフェクトはクリアパーツ成形の特性を活かすためクリアカラーによる塗装。
黄色~緑色のグラデーションがとても美しく迫力満点の仕上がりとなっています!

台座はF.S.S.ベースコレクションで作品をさらに魅力的に高級感溢れる展示に!
キット付属のデカールを使用してF.S.S.のロゴや`踊る人形、の紋章をベースに追加し、専用台座のように仕上げているのも注目のポイントですね!
「ファレホペイントコンテスト6」ロボメカ部門の覇者、【ユカリれいゆ】様が今回お持ち込みくださったのは、ボークスのGTM「破裂の人形」!ご購入いただいたキットを見事に仕上げてくださいました。いつもながら圧巻の完成度です!
まず目を奪われるのは、インナーフレームと外装のコントラスト。重厚感あふれるフレームに対し、クリアパーツを効果的に活かした繊細な表現が実に美しい作品です。頭部のグレーや胸部パーツのブルー、足回りなどにはファレホを使用されており、塗膜の美しさと発色の良さが高いレベルで両立されています。
特に装甲部分の塗装は見事の一言。パールカラーを取り入れることで、単なる青や白ではなく、まるで結晶を思わせる硬質感と気品を演出しています。光を受けた際の上品な輝きが非常に美しく、GTM特有の優雅なシルエットをさらに引き立てています。塗装面も驚くほど均一で、近くで見てもムラやブレを感じさせません。丁寧な下処理と確かな技術があってこその仕上がりであり、その完成度には思わず見惚れてしまいます。
また、合わせ目消しやクリアパーツの処理にも細やかな工夫が施されており、作品全体の完成度を一段と高めています。細かな色分け部分もシャープに塗り分けられており、卓越したブラシコントロールとマスキング技術の高さが随所から伝わってきます。
そして忘れてはいけないのが、手にした「ガットブロウ」の圧倒的存在感。同系色でまとめられることも多い刀身とエフェクトをあえて異なる色味で表現することで、武器そのものの力強さが際立っています。メタルオレンジの刀身に、濃淡豊かなグリーンエフェクトが絡みつくことで躍動感が生まれ、静かに立つGTM本体との対比がとても印象的。まるで一瞬の戦闘シーンを切り取ったかのような美しさを感じさせます。
高い工作技術と卓越した塗装技術、そして色彩センスによって完成した今回の作品。特に塗装は素材感の違いまで表現するレベルに達しており、硬質な装甲、重厚なフレーム、透明感のあるクリアパーツ、それぞれの魅力を最大限に引き出しています。ユカリれいゆ様ならではの丁寧で美しい仕上がりに、今回も大変感動させていただきました!
【夕陽を背にした戦闘機の王様】
作品名:Top Gun 1.5
ファレホ使用率:80%
コメント:トップガン1と2を繋ぐ2002年妄想設定。あの人と若き日のホンドーが最終確認を行う情景を、映画冒頭へのオマージュとして再現。ファレホによる機体上面の褐色表現も必見です。
タミヤの最新キット「1/72 F-14D」を用いたディオラマ作品。キットの情報量を塗装が引き立て、フィギュアがトムキャットの巨大さを可視化しております。
潮風にさらされ運用される艦載機の表情を生々しく描き込まれております。チョーキングやリタッチ、油のシミ等によるランダムな模様は模型塗装の醍醐味。
背景の夕陽と流れていく蒸気も、トムキャットが生きている世界をありありと伝えて来ます。
ミサイル等の吊り物がしっかり仕上げられていると、作品の完成度やリアリティが一気に高まります。人物や車輪止めといった機体以外のストラクチャーと絡めることで、
キットの魅力が更に際立っています。武芸百般、組み立て/塗装に留まらず、デカール、仕上げ、展示までのトータルな技術が発揮されております。
作品の主役たち。近年のスケール系フィギュアのクオリティアップは目を見張るものがあります。「機体は作るけど人は塗らない・・・」という人こそ是非一度触れていただきたい分野です。
その魅力と効果は、この作品が雄弁に語っているといえます。
トップガンと言えばミノール様!そしてミノール様と言えばトップガン!今回もまた、作品への深い愛情と卓越した技術が詰め込まれた素晴らしい作品をお持ち込みいただきました!
今回のテーマは、『トップガン』1作目と『トップガン マーヴェリック』を繋ぐ2002年という妄想設定。映画冒頭シーンへのオマージュを取り入れながら、「あの人」と若き日のホンドーが出撃前の最終確認を行う情景が再現されています。作品全体から伝わってくる物語性に、思わず見入ってしまいます。
まず目を引くのはF-14の塗装表現です。ロービジ仕様の落ち着いた機体色でありながら、一目で主役機と分かる存在感が素晴らしい!機首や尾翼に施された司令官機らしいマーキングや、白・赤・青のラインによって、マーヴェリックへのリスペクトがしっかりと表現されています。
そして何より圧巻なのが塗装技術。機体上面の褐色表現をはじめ、複雑なグレーの階調表現はまさに見事の一言です。ファレホならではのしっとりとした艶消し塗装を活かしながら、海上運用で受ける強烈な紫外線や塩害による色褪せた機体の質感をリアルに再現。さらに、あえてグレーの濃淡をまだらに残すことで、現場で繰り返されたタッチアップ補修の痕跡まで感じさせます。単なるウェザリングではなく、「実際に長期間運用された艦載機の歴史」が伝わるような説得力があり、塗装表現のレベルの高さには驚かされます。
また、ジオラマとしての完成度も非常に高く、夕焼けに染まる空母甲板の雰囲気が実にドラマチック。立ち込める蒸気表現も相まって、まるで映画のワンシーンを切り取ったかのような臨場感を生み出しています。そしてコックピット周辺に配置されたフィギュアたちも必見です。「あの人」と若き日のホンドーというストーリー設定が配置だけでしっかり伝わってくるのは流石の演出力。さらにヘルメットの描き込みや迷彩服の塗り分け、装備品の細かな彩色など、極小スケールとは思えない精密な塗装が施されており、ミノール様の高い技術力を存分に感じさせます。
機体塗装、ウェザリング、フィギュア塗装、そして情景演出まで全てが高いレベルで融合した今回の作品。特に機体塗装は「色を塗る」のではなく、「運用された年月を描く」ような表現力があり、作品世界への没入感を大きく高めています。トップガン愛と模型技術が見事に結実した、まさにミノール様らしい圧巻の作品でした!
【青いレドラーが空を駆る】
作品名:ブルーレドラー
ファレホ使用率:100%
コメント:全体にファレホを使用。ジェットエンジンや脚部、爪にはメカカラーのダークスチールを使用。塗装は初なのでこんな感じ。どことなく某星間国家の新衛隊みたいな色合いに(笑)
制空権を握っていた、あのドラゴン型ゾイドのレドラーをエントリーしていただきました。
武装オプションもモリモリで、素晴らしいです。ちょっとプテラスっぽい青もいいですね。
バッチリ塗り分けられた武装類のセンサー。グリーンがしっかりと入ることにより、ゾイドの兵器としての側面がとてもうまく強調されています。
レドラーと言えばな三本爪もしっかりと塗られ、空からの強烈な奇襲を想起させます。
みんなのロマンなジェットエンジン‼冷たく輝いています。尻尾の付け根の陰影がキュっと作品を引き締めます。
シルバー、ブラックそしてブルーがすごくマッチがとても素晴らしく、赤、紫があるならこの色もあるのでは?という説得力があります。
クリアなウィングにシルバーが映えます‼脚部の塗りはとても勢いがあり、HMMの1/72というスケール感を感じさせない迫力を持っています。
メカい色選びがとてもお上手で、確固たるストーリーを感じさせる素晴らしい作品です。
みんな大好きゾイド作品がやってきました!今回【ヴォルゼクス】様がお持ち込みくださったのは、コトブキヤのレドラー。元キットから大胆なカラーチェンジを施し、まるで精鋭部隊に配備された特別仕様機のような存在感を放つ一作に仕上がっています!
まず目を引くのは、外装の鮮やかなロイヤルブルーとブラック、そしてシルバーを組み合わせたカラーリング。冷徹さと気品を併せ持つ色使いが非常に格好良く、どこか某星間国家の親衛隊を思わせる雰囲気も納得です。作品全体に統一感があり、「このカラーのレドラーが公式に存在していてもおかしくない」と思わせる説得力があります。
そして驚くべきは、今回が本格的な塗装作品とのこと。正直なところ、とても初挑戦とは思えません!全体に使用されたファレホの特性をしっかり活かし、塗装面は非常に滑らかで均一。ムラや筆跡をほとんど感じさせない仕上がりは見事の一言です。ファレホ特有の密度感のある落ち着いた艶消しが、レドラーのメカニカルな魅力を大きく引き上げており、素組み状態では残りがちな玩具的な印象を完全に払拭しています。
また、ジェットエンジンや脚部、爪に使用されたメカカラーの「ダークスチール」の選択も絶妙です。通常のシルバーではなく、あえて少し暗めの金属色を採用したことで、機体全体に重厚感と兵器らしいリアリティが生まれています。細かな金属粒子による質感表現も美しく、関節やフレーム、爪に至るまで「硬質な金属」としての説得力がしっかり感じられます。さらに、ダークスチールの落ち着いた輝きがあるからこそ、外装のブルーがより鮮やかに映えているのもポイント。主役であるブルーの存在感を損なうことなく、金属部分が脇役として全体を引き締めています。色数を抑えながらも非常に印象深い仕上がりで、カラーコーディネートのセンスの良さが光ります。
特に塗装技術については、高いレベルで色の乗り方や質感のコントロールができており、初塗装とは思えない完成度です。ブルーの発色、ブラックとの境界、金属色とのバランスまで非常に丁寧にまとめられており、「好きな作品を格好良く見せたい」という思いが伝わってくる仕上がりになっています。ファレホをここまで自然に使いこなし、作品の魅力を引き出しているのは本当にお見事です!素敵!
【部分塗装とウェザリングで魅せる、ファレホの多様性!】
作品名:シザースインパルス
ファレホ使用率:5%
コメント:成型色を中心にして、部分塗装とスミ入れ、汚しにファレホを使いました。
ヘキサギアの人気機種、『ロードインパルス』が登場!その森林迷彩仕様を大幅にカスタマイズされた、midday様特別仕様の『シザースインパルス』です。
その名の通り、背部の鋏状のブレードや後ろ脚に接続されたユニットなど、巨大なオプションが目を惹く大胆な改造機ですね。
シザースなブレード!
部分塗装を施された差し色のシルバーが良い味を出していますね。
丁寧に貼り付けられたデカールと部分塗装、汚しのバランスが秀逸で、「わざとらしくない」雰囲気に仕上げられています。
足回り!
スタビライザー兼センサーユニットのようなバンパーのシルバーなど、部分塗装といえどなかなか広範囲に色が入っているのに注目。
こだわりの一工夫によってよって、全体が引き締まるのです。
そして、全体に施されたウェザリング塗装もファレホで描き込まれているのが見てとれます。
筆目のコントロールがしやすいファレホはウェザリングに最適ですね。
ガバナーさんも!
真剣にモニターを覗き込むガバナーさんがなかなかいい演技をしています。
よく見ると奥のコンソールパネル等もしっかりと部分塗装が施されているのが見えます。こだわりポイントですね。
成型色仕上げに部分塗装&ウェザリングで、ファレホを効果的に使ってしっかりと魅せる。
midday 様のセンスに脱帽です。ありがとうございます!
さぁ、メチャかっこいいメカがやってきました!メカなのか!?生き物なのか!?ヘキサギアならではの魅力が全開の作品を【midday】様がお持ち込みくださいました!
まず印象的なのが、ブレードを思わせる鋭く有機的なシルエット。獣の背骨を連想させるようなラインに、金属感のあるスミ入れやウェザリングが加わることで、単なるロボットではない「ゾアテックス(獣性)」を感じさせる獰猛な存在感を生み出しています。機械でありながら生物的でもある、ヘキサギアらしい世界観が見事に表現されています。
そして装甲各部に施されたスミ入れとウェザリングも秀逸です。グリーンの成型色をベースにしながら、パネルラインへ丁寧に入れられた陰影表現によって情報量が大幅にアップ。さらにエッジ部分の汚し表現が加わることで、まるで密林地帯を転戦してきた軍用兵器のようなリアリティが生まれています。成型色仕上げとは思えないほどの重厚感があり、作品に圧倒的な説得力を与えています。
鮮やかなクリアオレンジのパーツも大きな見どころ。本体は渋く落ち着いたウェザリング表現でまとめられているため、このクリアパーツが強力なアクセントとなっています。まるで内部から高出力エネルギーが放出されているかのような表現となっており、リアルな兵器らしさとSFメカらしいハッタリ感を見事に両立しています。
特に塗装表現については、成型色を活かした仕上げだからこそごまかしが効きません。その中で、部分塗装・スミ入れ・ウェザリングのバランスを絶妙にまとめ上げているのは本当にお見事です。ファレホを使用した汚し表現も非常に自然で、「塗りました」ではなく「使い込まれました」と感じさせる完成度の高さが魅力。各部の金属感や重量感も引き出されており、模型としての格好良さが大きく引き上げられています。
キットの魅力を活かしながら、塗装とウェザリングで世界観を深めた今回の作品。ヘキサギアの持つメカと獣の境界線を見事に表現した、非常に見応えのある作品でした!
以上、 5作品をご紹介しました!
次回のSRニュースもおたのしみに~!!
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■作品人気投票:2026年7月18日(土)~ 8月2日(日)←投票受付中!
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!
□前回までのあらすじ↓
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77)