みなさまこんにちは!DPHS秋葉原、スケールモデルフロアです!
まだまだ続くコンテスト作品紹介ブログ!
今回はメタリック分多めでお送りしますッ!
それでは今回も張り切って参りましょう・・
お客様作品紹介、始まりますっ!
【リアル寄りの造型をさらに際立たせるハイクオリティの塗装!】

作品名:眼帯、やめました。
ファレホ使用率:40%
コメント:アイぺ、帽子、トップス、シート等にファレホを使用しています。せっかく両眼を描いたので眼帯を外しましたがうっかり髪パーツを接着した後だった、左眼はみえませんね♡残念デス。
圧倒的な造形を誇るディーラー・vispoのアスカが登場!
リアル寄りの造型を際立たせる塗装で非常に見応えのある作品となっております!

プラグスーツは光沢、帽子は半光沢、上着のトップスは艶消しと光沢のコントロールを行って各素材感の演出がとても魅力的となっています。
質感のコントロールに長けているのに加えてグラデーション塗装も素晴らしく、特に髪の毛のグラデーションは色の変化が自然で非常に美しい仕上がりなのもいいですね!

この作品最大の見所といえるのが瞳!
拡大してもラインの綺麗さが際立っており、アイペイントの上手さが一目でわかります。
フィギュアで一番且つ真っ先に注目されるのが顔であるため、描き込まれた繊細な瞳は実に多くの人を魅了する作品であること間違いなし!

ベースの木箱の質感もとても魅力的!
本物、もしくは木目調シートなのでは!?と思ってしまうぐらい本物の木のような仕上がり。
それだけでなくシートの質感も素晴らしく、厚手の布と錯覚させるぐらいクオリティが高い!
見所が盛り沢山でどの角度から見ても楽しめる隙の無い作品!
2025WFのレアキットがやってきたぞ~!エヴァンゲリオン好きは必見!それではみんなで見ていくぞっ!
という事で艶が鬼っ!プラグスーツ、ジャージ、木箱、帽子、缶バッジ、肌と、それぞれ異なる素材の質感が艶のコントロールによって完璧に表現されています。光沢が欲しい部分はしっかり艶やかに、布地は落ち着いた半艶に抑えられており、一つの作品の中でこれだけ丁寧に質感を塗り分けられているのは圧巻の一言。特にプラグスーツの表面と手袋部分の艶感の差は非常に自然で、見れば見るほどその塗装技術の高さに引き込まれます。
また髪の毛のオレンジも単調ではなく、陰影による立体感がしっかり表現されており、鮮やかなカラーながら落ち着きのある仕上がり。肌の塗装も透明感があり、作品全体の完成度をさらに高めています。忘れちゃならねぇ~、アイペイントも驚異的です!まるでデカールを貼ったかのような精度で描かれた瞳は、円の美しさはもちろん、輪郭線の均一さも秀逸。筆塗りとは思えないほどブレがなく、まつゆう様の高い集中力と技術力を感じさせます。
さらに注目していただきたいのが木箱です。元は白一色のパーツだったとは到底信じられません。キットのモールドを活かしながら施されたウェザリングによって、木目や経年変化が自然に表現され、本物の木材のような温かみと柔らかさを感じさせます。細かな汚し表現も絶妙で、作品世界への説得力を大きく高めています。
塗装技術、質感表現、アイペイント、ウェザリング、そのすべてが高いレベルで融合した素晴らしい作品でした!素敵っ!
【完璧なツインドライブの輝き】
作品名:OOライザー
ファレホ使用率:90%
コメント:スミ入れ以外はファレホ。筆塗りで仕上げました。トゥルーメタリックが使いたくて、色々試してみました。パーツの破損、紛失にも負けず完成できて良かった。来年はOO20周年!
機動戦士ガンダム00の中でも異彩を放つ、GNドライブが二機搭載された、とても印象的な機体ですね。
トゥルーメタリックメタルの煌めきを感じるとても素晴らしい作品です。
トリコロールの中でも、一番面積が少ない赤ですが、鮮やかな色彩ときらめきがとても目を惹きます‼
アクセントカラーの黄色も他の色に負けないパリッとしたカラーチョイスで素敵です。
メタリックカラーたちと、波長の合うホワイトの選択、調和のとれたバランス感覚がお見事です。
背面のオーライザーがメタリックカラーになっているのも、とてもカッコイイポイントです。
肩のGNドライブの基部、そしてその上に重なるオーライザー部と、ブルーを使い分けることにより、どちらの青もお互いを引き立たせます‼
腰のGNソードⅡ、そして右手に装備されたGNソードⅢ、それぞれ違った深みのあるメタルカラーな所も素晴らしいです。
最終決戦ようのGNソードⅢが少し青みがかっていて粒子感があり、ガンダム00らしさを表している様で、愛の込められた素晴らしい作品でした。
さぁ皆様お待ちかね!みんな大好きガンプラがやってきました!しかも『機動戦士ガンダム00』は来年で20周年とのこと!これはファンにとっても見逃せない節目ですね。作品からも機体への深い愛情がひしひしと伝わってきます。
まず注目したいのが、トゥルーメタリックメタル(TMM)を使用した美しい塗装表現です。筆塗りで金属色を均一に仕上げるのは決して簡単ではありませんが、本作品では筆ムラをほとんど感じさせない滑らかな塗装面を実現。均一な塗膜だからこそTMM特有の上品な反射が際立ち、光の当たり方によって多彩な表情を見せてくれます。
また、肩部のオーライザーバインダー内部や主翼各部に施されたメタリックカラーも見事です。金属ならではの「硬さ」「重さ」がしっかり表現されており、まるで実機のフレームや装甲を見ているかのような説得力があります。シルバーやグレーの塗り分けも丁寧で、情報量の多さと質量感を見事に両立しています。
さらに塗装技術の高さは白い装甲パーツにも表れています。筆塗りならではの豊かな色味と柔らかな表現に対し、シャープで正確なスミ入れが施されることで各部の輪郭が引き締まり、機体全体が非常に精密な印象に仕上がっています。白・青・赤のカラーリングも美しくまとまり、カラーごとの発色も抜群です。
そして細部に配置されたデカールが作品全体の密度感をさらに向上。塗装とスミ入れ、デカールワークが高いレベルで調和することで、HGスケールながらRGやMGにも引けを取らない存在感を放っています。難しい金属塗装を筆塗りでここまで美しくまとめ上げた技術力、そして機体愛が詰まった素晴らしい作品でした!
【「ガンダムもどきだということを思い知らせてやる!」】
作品名:ガンダム擬き
ファレホ使用率:40%
コメント:関節部とアンテナ部にファレホを使用しました。初めてのエアブラシ、初めてのベース改造。たくさんの初めてが詰め込まれた作品です。至らぬ点ばかりですが、ぜひ見てやって下さい。
ド迫力のΞ(クスィー)ガンダムが登場ッ!
ガバっと開いたフライトユニットが特徴的な、所謂「フライトフォーム」でのジオラマ仕立てですね。
MSの恐竜的進化のひとつの到達点ともいえる超大型の機体ですが、丁寧な塗りと大胆なポージング、ざるそば 様のセンスが相まって、大型機あるあるな「間延び感」を感じさせないカッコいい作品に仕上がっています。
アップで!
グワッっと表情が付いたマニュピレーターや、ファレホで塗装された関節部が目に飛び込んできます。
アンテナ部もファレホでの塗装という事で、しっかりとした発色と綺麗な塗装面により存在感が抜群ですね。
後方から!
これだけの大型機ながらすっきりした背面なのは、バーニアの類が非常に少ないΞ(クスィー)ガンダムの特徴でもあります。
「ミノフスキー・フライト・ユニット」により浮遊と推進を賄っているいう設定によるものですが、塗り分けられた細部とツヤのコントロールにより、しっかりと魅せる背中に仕上がっていますね。かっこいい!
ざるそば 様こだわりの水面ベースも見てほしい!
「ミノフスキー・フライト・ユニット」により激しく波打つ水面を再現したベースですね。
ベースを「ただMSを乗せるだけの土台」で終わらせず、情景の一部として仕上げることで、作品全体の説得力を生み出しています。かっこいいです。
総じて「たくさんの初めてが詰め込まれた作品」とのことですが、それぞれ初挑戦でこれだけのものを魅せる ざるそば 様のセンスに絶望です!
また次の作品もお待ちしています!
ガンプラは続くよどこまでも!ということで、圧倒的な存在感を誇る大型MS、Ξガンダムがエントリーしてくださいました!
まず目を惹くのは塗装面の美しさです。Ξガンダムは大型で平面構成の多い機体だけに、わずかな塗装ムラでも目立ちやすいキットですが、本作品は非常に均一で滑らかな仕上がり。白い装甲の清潔感とシャープな印象が際立ち、大型機ならではの迫力を何倍にも高めています。初エアブラシとは思えない安定した塗膜は見事の一言で、丁寧な下地処理と確かな塗装技術が感じられます。
また、関節部に使用されたファレホの金属色も非常に効果的です。ファレホらしい落ち着いたメタリック表現により、白い外装とのコントラストが生まれ、内部フレームの硬質感が見事に表現されています。ギラつき過ぎない金属感がリアリティを高め、巨大モビルスーツとしての重量感や説得力をしっかり演出しています。
スミ入れも非常に丁寧で、シャープなパネルラインが機体全体を引き締めています。大きな機体ながら間延びした印象がなく、情報量豊かな仕上がりとなっているのも見どころです。アンテナや細部塗装の精度も高く、細かな部分まで気を配って制作されたことが伝わってきます。
そして見逃せないのが海面を表現したディスプレイベースです!ディープブルーを基調とした透明感のある海面表現は実に見事。波のうねりや光の反射が自然に再現されており、劇中の海上戦や大気圏内飛行シーンを思い起こさせます。Ξガンダムの飛行ポーズと組み合わさることで、単なる模型展示ではなく、一瞬を切り取った情景作品として高い完成度を実現しています。
初めてのエアブラシ、初めてのベース改造という挑戦を見事に成功へ導いた、意欲と技術が詰まった素晴らしい作品!ポージングも良き!
【ニャアンはキラキラを知らない】
作品名:GQリックドム
ファレホ使用率:100%
コメント:紫と黒をTMMで、他の部分はメタリックで塗装しました。スカート部のダマはエアブラシ練習中ということで次回の課題に...。
機動戦士Gundam GQuuuuuuX に登場するリックドムのメタリック仕上げですね!
まるで限定ガンプラのような輝き。大変似合っています。
メタリックのリックドム、文句なしにかっこよいです!
紫と黒はファレホのトゥルーメタリックメタルを使用されています。
この紫の光沢具合が絶妙で、メタリックでありながらも軽めに見えず、重厚感のある塗りです。
リックドムの重厚感とも非常にマッチしており、TMMとMSの相性の良さも再認識させていただきました。
GQuuuuuuX 版のリックドムといえば、重MSながら優れた機動性を発揮させるための無数のバーニアが特徴です。
ある意味キモともいえる部分なので、きんたくんて 様のこだわりを感じる仕上げです。
店内展示ではこの後方は確認できないので、こちらでじっくりとご覧ください。
きんたくんて 様はエアブラシ練習中とのことですが、じゅうぶんにしっかり塗れているように感じます。
が、自ら課題を見つけて取り組んでいくという姿勢が素晴らしい!見習いたいものです!
次回以降もぜひ、エントリーをお待ちしておりますよーッ!!
ガンプラは続くよどこまでも!話題沸騰の『GQuuuuuuX』から、重厚感たっぷりのまるで高級外車のようなドムがやってきました!
なんと言っても、TMMならではの非常にきめ細かな金属感!一般的なメタリック塗料とは一味違う、滑らかで上品な輝きを実現しています。光を受けた際の反射は実に美しく、高級スポーツカーや高級外装を思わせる艶やかな仕上がり。ドム特有の大きな曲面装甲との相性も抜群で、機体の存在感を大きく引き上げています。また、大面積の装甲をここまで均一に塗装できている点も見逃せません。メタリック塗装はムラや粒子感が目立ちやすい難しい塗料ですが、本作品では全体に安定した塗膜が形成されており、美しい発色と質感をしっかり維持しています。特に脚部や肩アーマーの広い面積は、塗装技術の高さがダイレクトに伝わってくる見どころです。
さらに、モノアイや肩内部に配置された鮮やかな赤の差し色も秀逸です。美しくまとめられたメタリック塗装だからこそ赤が強烈なアクセントとなり、視線を自然と集めるポイントになっています。単調になりがちな重MSのカラーリングに生命感と躍動感を与えており、作品全体の完成度をさらに高めています。
後方から見るバーニア周辺の塗り分けも丁寧で、細部までしっかり作り込まれているのが伝わってきます。メタリックカラーの使い分けによる情報量の増加も見事で、重量級MSならではの迫力を存分に味わえる仕上がりです。
課題を見つけながらも新しい技術へ挑戦し、それをここまで高水準な作品へまとめ上げた姿勢は素晴らしいの一言!美しいTMM塗装とメタリック表現が存分に楽しzめる力作でした。すんばらし
【侮り難し1円戦線!】
作品名:塗料戦線異状アリ
ファレホ使用率:80%
コメント:最初は軽い気持ちで戦車で遊ぼうと思いパンツァーエースを買い足しに来たら、まさかの廃盤。悲しみでジオラマまで創ってしまいました。ピグメントやウェザリングも使用。
BELL玩菓「一円戦線」を用いたジオラマ作品。100円のおもちゃセットと侮るなかれ。
1/350スケールの車両に施された迷彩がキットの存在感をさらに引き立て、小さいながらも情報量のある絵作りが成されております。
一円サイズのティーガーⅠ。履帯や転輪、ロープ類まで細かく塗り分けられております。
1/350スケールはそのサイズゆえ、複雑なパーツ分割が成されることは稀なため、迷彩や細部の塗り分けは筆塗りの出番と言えます。
オマケの車載品類を搭載した車両がチラホラ見えます。
弾薬箱やドラム缶など、使いまわしの効くパーツ類が充実している一円戦線の正しい遊び方ですね。
Ⅲ突やⅣ号が入り乱れておりますが、ぱっと見どれがどれかわからないことから、迷彩の効果がしっかりと発揮されております。
迫ってくる感がありますね...。車両1つ1つは小さいですが、群としてのボリュームがございます。
数を揃えて遊ぶのに、作業量/サイズ共に1/350はピッタリ。
ファレホは特に筆塗りでの作業性に富んでおりますので、メジャースケールではなかなか実現しない数に頼るヴィネットやジオラマ等を作り易く、ミニスケールとの
相性が抜群と言えます。
最初は「戦車で遊ぼう」と軽い気持ちで始まったはずが、お目当てのパンツァーエースがまさかの廃盤(すみません!)。その悲しみがとてつもない創作エネルギーへと変換され、気が付けば見事なジオラマ作品が誕生していました!
まず驚かされるのは、そのスケールです。なんと1/350スケール!比較用に置かれたファレホボトルを見るとよく分かりますが、戦車1両あたりは約1cmほどという超極小サイズ。それにもかかわらず、それぞれの車両には3色迷彩が丁寧に塗り分けられており、キャタピラや車体下部の暗色部分までしっかり塗装されています。
特に塗装技術の高さには目を見張るものがあります。このサイズでは少し塗料が厚くなるだけでもディテールが埋まりかねませんが、迷彩の境界は潰れることなく非常にシャープ。小さな戦車の中に実車さながらの情報量が凝縮されており、思わず顔を近づけて見入ってしまいます。
さらに素晴らしいのがウェザリング表現です。極小スケールでありながら、ウォッシングによる陰影付けやエッジ部分のハイライトが絶妙なバランスで施されています。もし1/35スケールと同じ感覚で汚してしまえば黒く潰れてしまうところですが、その加減が実に見事。車両一台一台の存在感がしっかり引き立ち、サイズを忘れさせるほどのリアリティを獲得しています。
そしてベースにも注目です!ピグメントを活用した地面表現は乾いた大地の質感をリアルに再現。単に戦車を並べるだけではなく、地面全体に自然な表情を持たせることで、まるで現地の空気や砂埃まで感じられるような情景が生み出されています。さらに戦車の轍までしっかり表現されており、「ここを部隊が進軍した」という物語性を感じさせる細かな演出も見逃せません。
小さなキットだからこそ求められる精密な塗装技術、繊細なウェザリング、そして情景として成立させる高い構成力。それらが見事に融合した、まさにマイクロジオラマの魅力が凝縮された作品でした!すげ~!
以上、 5作品をご紹介しました!
次回のSRニュースもおたのしみに~!!
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■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!
□前回までのあらすじ↓
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その17(No82~86 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その18(No87~No91)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その19(No92~96)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その20(No97~100,No107 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その21(No101~No106)『マガツヒ』様特集‼
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その22(No108~110,112~113)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その23(No 111,No114~117)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その24(No118~No122)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その25(No123~127)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その26(No128~132 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その27(No133~No137)