皆様、ごきげんいかがですか!
昨日行われた、人気投票結果発表&表彰式へのご参加ありがとうございました!
この表彰式をもちまして「ファレホペイントコンテスト7」のイベントは終幕となりました。
でもこのSRニュースでの作品紹介は、最後の作品まで続きますのでご安心ください。
どんどん作品がお引き取りされていきますので、気になる作品がありましたら、即、見に来てくださいね!
それでは、
お客様作品紹介始まりますっ!
【ジオンの魂】
作品名:ザクF2
ファレホ使用率:95%
コメント:バズーカを腰にマウントさせたり、予備マガジンをマグネットを使い持たせました。F2はいいぞ。
バンダイスピリッツ『HGUC MS-06F2 ザクⅡ』を使用した作品です。
MoppyさんのF2ザクⅡ、全パーツ加工が施されております。全パーツのエッジが立っており、カトキハジメ氏の設定イラストの様です。
胸~腰アーマーの形状を見ていただくと元のキットとの違いが分かりやすいと思います。(各部がシャーーープ!!)
加工が上手い方は、塗装も上手ということで、Moppyさんは塗装もとても上手いです!!
シャープな造形を崩すことなく、本体へのベース塗装をされておられます。(薄い塗膜でしっかり塗装するのも結構技術が必要)
この状態でも十分に作品になるのですが、Moppyさんは、先ずは同系色でウォッシング?されておられ、同じ面でもウォッシングで使用した塗料が濃い部分と薄く乗った部分で複雑な塗装面になっており、1/144スケールと小型の作品ですが、画像で見た場合とても大きな作品に見えるくらいに質感が変化しています。
エッジ出しに2種類のドライブラシ!
①基本色の明るくした色をドライブラシの要領でエッジに色を乗せられています。基本色系の色だと立体感を強調することになり、シャープ化されたエッジの強調になっています。
②胸部、腰部、スパイクアーマー先端にシルバーにてドライブラシがされております。部分的に古のガンプラ技術を用いることで、令和のガンプラを感じます。
そして、ガンプラ制作で疎かになりがちな「武器」の塗装。
「MMP-80 90㎜マシンガン」 「ザクバズーカ 弾倉式」「ザクバズーカ用バナナマガジン」は、ザク本体の塗装と異なっているところも素晴らしいです!
集中と拡散で限定的にエッジ部分へのダメージ表現をされています。本体よりも「新しさ」が出ており、必要であれば交換している事を塗装で表現されています。この様なミリタリー的要素とガンプラは相性が良いと思い知らされます。
個人的にガンプラへのファレホカラーを使用した新しい塗装方針を感じました。
真似させていただきたいです!
まずは声を大にして言いたい!F2はいいぞ!!
そんなザクII F2型への愛情とこだわりがたっぷり詰まった作品がやってきました!ほぼ全身をファレホで仕上げ、さらに独自の装備アレンジまで加えられた見応え抜群の一作です。
まず注目したいのは、F2型らしい落ち着いたカラーリング。淡いライトグリーンとダークグリーンの組み合わせが非常に美しく、ファレホによる塗装面も驚くほど滑らかです。筆ムラを感じさせない均一な発色はもちろん、各装甲の面ごとに微妙なグラデーションが加えられており、量産機らしい無骨さと立体感を両立しています。
特に塗装は本当に素晴らしい仕上がりです。派手な演出ではなく、実戦兵器らしい落ち着いた色調でまとめながらも、装甲のエッジやパネルごとの明暗差によって情報量をしっかり確保。見れば見るほど塗装による奥行きが感じられます。こうした自然な塗装表現は簡単そうに見えて実は非常に難しく、高い観察力と丁寧な作業があってこその仕上がりですね!
また、本作品の大きな魅力となっているのが追加装備です。腰部にマウントされたバズーカや、予備マガジンが非常に効果的!ただ装備を増やすだけではなく、本体との一体感までしっかり考えられているのが素晴らしいポイントです。武装類のカラーリングも秀逸で、グリーン主体の機体色に対して少し青みを帯びたダークグレーを採用。追加パーツが浮くことなく自然に馴染み、まるで最初からその仕様で設計されていたかのような完成度を見せています。
そしてやはり目を引くのがモノアイ。全体が渋いアースカラーで統一されているからこそ、鮮やかなレッドが強烈なアクセントとなり、視線をしっかり引き寄せます。まさにザクの顔とも言える部分を見事に引き立てていますね!丁寧なファレホ塗装、F2型への深い愛情、そして装備アレンジのセンスが見事に融合した素晴らしい作品でした!
【素晴らしいウェザリング表現】
作品名:KAUZ
ファレホ使用率:100%
コメント:模型に直接塗りながらカラーリングを考えていったら、やたら時間がかかってしまいました。でもその自由さが水性の良さですね。
次にご紹介するのは「マシーネンクリーガー」シリーズのキットを使った作品です!「マシーネンクリーガー」といえば個人的には丸みのあるフォルムが可愛いなというイメージですがどのように塗装されたのかじっくり見て参りましょう!!
機体には茶色と暗い灰色使いつつも差し色に青や黄色といったカラーを使われていることで硬派さや戦闘機などのカラーリングが思い浮かびます。
また機体の汚れなどから実践で使用されているという生々しさを想像してしまいます。
アップでみるとよりボディには時間よりも実務などの使用により生じた塗装剥がれや足元の汚れといった風に感じました。
近づくことで、単一の灰色や茶色というわけじゃなく、濃い部分や薄い部分などの塗り重ねだったり、足元の汚れにも各色の重なりで単なる汚れにも深みがあります。
最後に後ろから......個人的にはバーニアの色味が好きです!パイプなども含めてざらつきのあるメタルカラーのチョイスがカッコいいです!
全体をいろんな角度からじっくり見ていたい渋さのある作品をありがとうございました!
マシーネンクリーガーといえば、作り手それぞれの世界観や塗装表現を自由に落とし込める、まさに創造性の塊とも言えるキット。そんなマシーネンの魅力を存分に引き出した素敵な作品がエントリー!ご本人のコメントでは「模型に直接塗りながらカラーリングを考えていった」とのことですが、その自由な発想から生まれたカラーリングが本当に魅力的です。
まず目を引くのは、ブラウンとダークグレーをベースにした重厚な装甲表現。その中を大胆に走る鮮やかなブルーのラインが非常に印象的です。計画された迷彩とはまた違う、塗り進めながら生まれた即興性が作品全体に独特の生命感を与えています。一色ごとに重ねられた塗膜の厚みが感じられ、まるで幾度となく現地改修や再塗装を繰り返してきた実機のような説得力がありますね!
そして塗装表現がとにかく素晴らしい!ファレホの特性を活かしながら塗り重ねられた装甲表面には、単純なベタ塗りにはない奥行きが生まれています。色の境界にわずかな揺らぎを残すことで、長年運用されてきた兵器特有の使用感を自然に表現。特にブラウン部分とダークグレー部分に現れる微妙な退色や色ムラがリアルで、模型であることを忘れてしまうほどです。
さらにマシーネンらしいウェザリング表現も秀逸。装甲各部には擦れや塗装剥離が自然に施され、雨だれを思わせる細かな汚れも非常に効果的です。汚しが主張しすぎることなく全体に馴染んでいるため、「使い込まれた機械」としての存在感がしっかり伝わってきます。
また色彩設計も見事です。ベースカラーは重厚感のあるダークトーンで統一されながら、鮮やかなブルーと各部に配置されたイエローが絶妙なアクセントとして機能。補色関係による視認性の高さも相まって、無骨な兵器でありながらどこかスタイリッシュな印象を与えています。ベースと相まってまるで美術館やギャラリーに展示されたアート作品のような雰囲気を演出しています。塗りながら考える自由な発想、水性塗料ならではの重ね塗り表現、そしてマシーネンらしい質感表現が見事に融合した作品でした。まさに唯一無二!
【世界を修復する鍵】
お次は、メカ部門の作品をご紹介!
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」に登場した第13号機で、迫力ある仕上がりとなっておりますね!
色合いから表面の塗装具合まで見どころ満載です!
まずは、正面から見ていきましょう!
迫力ある表情に、口元にはエントリープラグを加えているのが印象的ですね!
表面の塗装具合も素晴らしく、カラーリングも忠実に再現されております!
お次は、後ろ姿を見ていきましょう!
赤く透き通るロンギヌスの槍が目に留まりますね!
物語の重要な武器となり、とてもインパクトがあります...!
そして、背中の部分では隙間から見える筋肉質を精巧な塗装で施されており、より人造人間らしさを表現なされております!
最後は、足元を見ていきましょう!
撃破された新2号機αも精巧な仕上がりとなっておりますね!
こちらも筋肉質や目や歯などの細かな塗り分けを施されており、リアルな生命体として感じ取れます!
どの視点から眺めても神秘的で、一種の芸術品とも思える素晴らしい作品でした!
作品名:最後の執行者
ファレホ使用率:100%
コメント:ファレホの筆塗りで重ねて重ねて色に深みを出し、他の色を上から塗りアクセントを出しました。また薄めた色でウォッシングなども行い質感を出しました。
ここに本文&画像
みんな大好きEVA!長年愛され続ける作品でありながら、こうしてまた新しい魅せ方の完成品に出会えるのが模型の面白さですよね。今回の作品も思わず見入ってしまうほどの存在感を放っています。
まず目を奪われるのは、やはり初号機を象徴する「紫」の表現です。単純に紫を塗っただけでは決して到達できない深みのある色彩が素晴らしい!ファレホを何層にも重ねながら塗装されたことで、装甲のうねりや筋肉のような有機的な造形に合わせて複雑な陰影が生まれています。
さらにウォッシングによる質感表現も圧巻。薄めた塗料がモールドやシワの奥へ自然に入り込み、アートプラだからこその情報量豊かな造形を最大限に引き出しています。腕や胴体の筋肉表現、各部の隙間や装甲の境界線にはしっかりと影が入り、立体感が大幅に向上。見る角度によってさまざまな表情を見せてくれます。
また、足元の使徒の造形塗装も非常に見応えがあります。肉組織を思わせる複雑なモールドには絶妙な色の変化とスミ入れが施されており、グロテスクさとリアリティを両立。飛び出した牙や目のディテールまで丁寧に塗り込まれており、作品世界の不気味さをより際立たせています。
そして本作品の大きなアクセントとなっているのがクリアレッドの槍。全体をファレホによる落ち着いたつや消しで統一しているからこそ、この透明感のある赤が圧倒的な存在感を放っています。不透明な装甲や肉体表現に対し、エネルギーの塊のようなクリアパーツが強烈なコントラストを生み出し、作品全体の完成度をさらに押し上げています。重ね塗りによる深い色彩表現、ウォッシングを活かした圧倒的な質感描写、そしてクリアパーツとの見事なコントラストが融合した、非常に見応えのある作品でした。
【重量感×浮遊感】
作品名:不可侵宙域
ファレホ使用率:85%
コメント:全体にファレホを使用。ボトムズといえば重量感があるイメージだが今回は浮遊感が出る様に製作。
ボトムズといえば重厚で泥臭い戦場のイメージが強いですが、エレシープ様の作品はあえて「浮遊感」を表現!まるで一枚の絵画かのような筆塗りならではのタッチで静かに漂う緊張感と宇宙空間の広がりを描き出しています...!注目したいのは、手前のスコープドッグと後方のファッティーを異なるスケールにする事で生み出された自然な奥行き感!さらに、浮遊する残骸が空間の広がりを感じさせ作品世界へ引き込まれます。機体を照らす明暗のグラデーションとエッジの効いた筆致も見事で、立体物でありながら絵画的な表現が散りばめられていてたまりません...!
また、暗い色調でまとめられた作品の中の赤いセンサーや蛍光色のアクセントが効果的で宇宙空間ならではの無機質な雰囲気を引き立てています!ジオラマ手前と側面に配置されたトラテープも絶妙な演出で画面全体を引き締める重要なポイントとなっていますね!
正面からの迫力はもちろん、左側から眺めも個人的に大好きポイントです...!浮遊する残骸、蛍光グリーンのライトの中のさらに発色・エッジが効いた箇所の表現力にうっとり魅入ってしまいます。実は左後ろ辺りからの眺めたラウンドムーバーの眺めも思わず「た、巧み...」と声が漏れるような(漏れました)塗装が施されているので展示期間中にぜひ見ていただきたい箇所です!目を凝らすほどに光と色彩、筆致の妙が見えてきて、気づけば作品の中へと引き込まれてしまい、何時までも眺めていたくなる素晴らしい作品でした!
ボトムズといえば鉄と油にまみれた無骨な兵器、重量感あふれる演出が定番ですが、今回の作品はその真逆とも言える「浮遊感」に挑戦した意欲作!作品への深い理解と、それを形にする技術力に思わず「欲しいっ!」と言ってしまう店長!
まず目を引くのは、宇宙空間を表現した背景です。ファレホによる完全なつや消し仕上げの漆黒の宇宙に無数の星々が散りばめられ、吸い込まれるような奥行きを生み出しています。余計な反射が一切ないことで、手前に配置されたファッティーやスコープドッグが本当に宙を漂っているように見えるのがお見事です。
主役となるスコープドッグは、ボトムズらしいミリタリーグリーンをベースにしながら、各装甲に丁寧なグラデーションが施されています。光が当たる面と影になる面が自然に描き分けられており、宇宙空間という特殊なシチュエーションの中でも確かな立体感を感じさせます。単なるグリーン一色ではなく、わずかな色味の変化を積み重ねることで巨大な機械としての説得力を獲得しているのが本当に見事です。
また、暗いトーンの中での光の演出も抜群です。スコープドッグのレンズには鮮やかな赤や青が配置され、視線を自然に顔へと誘導。さらにバーニア内部に施されたオレンジの発光表現が非常に効果的で、今まさに推進力を得ながら移動しているような躍動感を演出しています。
ベースの作り込みも圧巻です。斜めに切り取られた構造物、その下に配置されたパープルの装甲面、黄色と黒の警戒ストライプ、そして最下段の国防色による三層構造。それぞれがシャープに塗り分けられており、マスキング精度の高さと塗装技術の確かさが伝わってきます。そして何より、この直線的で重厚なベースがあるからこそ、そこから解き放たれるように浮かぶATたちの存在感が際立ちます。重さを感じさせるはずのボトムズメカが、まるで無重力空間で自由に舞っているように見える演出は本当に見事の一言です。
優れた構成力、説得力のある宇宙表現、そして高度な塗装技術が融合した、作品テーマを完璧に表現した素晴らしい作品でした!
【恐れ。それこそ我が導。】
作品名:風波流・筆塗り
ファレホ使用率:80%
コメント:下地以外はファレホで全塗装しました。胸の模様はそのまま付属のシールを使用しましたが、ブレードは手書きしてます。紫は使用してみたかったTMMのアメイジストパープルです。
【超宇宙刑事ギャバン インフィニティ】より「風波駆無/宇宙刑事ギャバン・ライヤ」見参!
モチーフの影響もあってビジュアルが公開された際に話題になりましたよね!
私も個人的に同作品で一番好きなギャバンなので、ファレホコンでも見れて嬉しいです!
早速見ていきましょう!
恐怖の感情を思わせるマスクと紫、金で彩られた装甲部分、ギャバン・インフィニティなどにも使用されている白銀が一目で伝わるように、上手く塗り分けられていますね!
ライヤのギャバリオンブレードの銀河連邦警察手帳は紫色を基調とした専用のものになっているですが、カネヤン様はなんと手書きで再現...!めちゃめちゃカッコいい...!
角度を変えてみましょう!
やはり忍者ヒーローということもあり畳が良く似合いますね!
壁抜けを半ば趣味で使ってる駆無らしさが見える「良き壁」の文字に思わずニヤッとしてしまいました...!
最後は上から観察してみましょう!
ここから見るとキットとベースのサイズや相性の良さが深く伝わりますね!とってもギャバいです!!
これが風波流・筆塗り...カネヤン様も風波流忍術の使い手でしたか...!
食玩キットは造形こそ素晴らしいものの、塗装があともう一声!で悩むポイントも多いジャンル。そんな課題をファレホ、そしてTMMを駆使して見事に解決した作品がやってきました!
まず目を奪われるのは、ライヤを象徴する美しい紫の装甲です。今回使用されたTMM新色「アメイジストパープル」が本当にベストマッチ!粒子感の細かい上品なメタリックが、光の当たり方によって妖しく輝き、ライヤの持つ神秘性や高貴な雰囲気を見事に表現しています。派手すぎず、それでいて確かな存在感を放つ絶妙なカラーリングですね。
そして塗装技術も素晴らしいの一言!ベースとなるマットブラック、重厚感あふれるゴールド、そしてアメイジストパープルという難しい組み合わせを非常に美しくまとめ上げています。特にゴールドは発色が難しい色でもありますが、隠蔽力に優れたファレホを活かして力強く発色。境界線もシャープで、細かな装飾部分まで丁寧に塗り分けられており、作品全体に高級感を与えています。
胸部の複雑な紋様には付属シールを使用することでシャープさを確保しつつ、見どころとなるブレード部分は手描きで表現されているのもポイントです。クリアブルーの刀身に描かれた有機的なラインは、機械的な直線では表現できない独特の生命感を生み出しています。まるで刀身の中をエネルギーが脈動しているかのようで、見る人の目を引きつけます。さらに面白いのがブレードの質感表現。メタリックカラーを巧みに活用することで、クリア成形ではない部分にも透明感や輝きを感じさせています。実際には不透明なパーツでありながら、まるで発光する妖刀のような雰囲気をまとっているのはお見事です!
そして背景に設けられた和風のディスプレイも素敵ですね。畳や丸窓の情景とライヤのカラーリングが絶妙に調和し、まるで一枚のイラストを切り取ったような完成度を生み出しています。ファレホのTMMを活かした美しいメタリック表現、丁寧な塗り分け、そして手描きによるブレード表現が見事に融合した、非常に魅力的な作品でした!
以上、本日も水性塗料ファレホで彩られた素晴らしい作品5点を紹介させていただきました!
SRニュースや作品展示をご覧になり「ファレホ」が気になった皆様に朗報です。先週土曜より「ツール&マテリアルフェア2026 夏」の後半戦がスタート!「ファレホ5本買って+1本プレゼントキャンペーン」開催中です!【8月30日(日)まで】今ならお得にファレホを集められます!作品を見られて、ファレホの有効性を感じられましたら、あなたもファレホカラー始めてみませんか!
それでは、次回のSRニュースもおたのしみに~!!
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)終了いたしました
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その17(No82~86 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その18(No87~No91)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その19(No92~96)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その20(No97~100,No107 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その21(No101~No106)『マガツヒ』様特集‼
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その22(No108~110,112~113)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その23(No 111,No114~117)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その24(No118~No122)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その25(No123~127)
■HS秋葉原!『 ファレホペイントコンテスト7』結果発表最速レポート! 投票結果はこちらから!