皆様、ごきげんようです!

最近は比較的過ごしやすい気温ですが、雨が急に降ったり傘が手放せないなーと思う担当ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。(折りたたみの雨傘兼日傘が最強)
8月中旬となりましたが、まだまだ暑い日、突然涼しい日が繰り返していますので体調管理に気をつけていきましょう!!

さて、今回の作品紹介はロボットがたくさん!
色んなロボットがどのようにファレホで塗装されているのか、見て参りましょう!!

お客様作品紹介始まりますっ!

 

【アルティメット・ライガー】

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お客様名:さすらいの埼玉人 様
作品名:ブレードライガーアンディースペシャル
ファレホ使用率:100%
コメント:筆塗りは苦手でしたが、初ペイント参加です。ファレホは全体的にペイントしました。自分の好きなカラーリングが出来て凄く仕上げりが良くてとても良かったです

まずは、メカ部門作品をご紹介!
光沢あるメタリックで、美しくカッコよく輝いておりますね!
オリジナルティ溢れるカラーリングに施されており、見どころ満載です!

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最初は、正面部分から見ていきましょう!
パープルを基調とした、カラフルな姿が印象的ですね!思わず見惚れてしまいます...!
そして、コックピット部分をよく見るとパイロットが登場しているのが伺えますね!
細部まで、丁寧に作り込まれているが伝わってきます! 

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お次は、真上から見ていきましょう!
両サイドに装備した、ブースターが特徴的ですね!
和風なデザインのロゴが施されており、より魅力的な仕上がりとなっております!

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最後は、後ろ姿となります!
重厚感あって、赤く情熱な色合いに輝いておりますね!
また、金色に輝くレーザーブレードも印象的で、鋭さとカッコよさが伝わってきます!
全体を通して、個性あふれる見どころ満載な作品でした!

【店長コメント!】

ゾイド作品は懐が深いのだよっ!カラーリングひとつでまったく異なる魅力を引き出せるのが醍醐味ですが、今回の作品もその魅力を存分に感じさせてくれる一作となっています。まず目を奪われるのは、機体全体を包む鮮やかなパープルのカラーリングです。一般的なゾイドではなかなか見られない大胆な色使いですが、不思議と違和感がなく、むしろ獣型ゾイドが持つ獰猛さや妖艶さをより強く引き出しています。頭部から胴体にかけて施された濃淡の違うパープルが美しく、情報量の多い機体構成をしっかりまとめ上げています。

そして塗装技術も非常に見事です!パープル部分は単なるベタ塗りではなく、エッジや面ごとの微妙な色の変化によって立体感が際立っています。またそのカラーバランスも素敵、基本となるライガーのブルーと対比となるフレームの赤、中間色のカラーの紫、差し色となる補色の緑など緻密な指揮さんセンスに目が釘付けです。

細部の塗り分けにも注目です。爪や牙のゴールド、マーキング類などが丁寧に処理されており、情報量の多いデザインをさらに魅力的に見せています。特に頭部周辺の造形は塗装によって一層シャープさが増し、捕食者らしい迫力が際立っていますね。和風モチーフを思わせるマーキングやカラーリングが随所に配置されていることで、単なる色替え作品にとどまらず独自の世界観を構築しているのも素敵なポイント。オリジナリティとゾイドらしさを見事に両立しています。

大胆なカラーアレンジ、高い塗装技術、そしてゾイドへの深い愛情が詰まった素晴らしい作品でした!見れば見るほど新しい魅力を発見できる、非常に完成度の高い一作です。素敵!

 

未来からやってきた青いロボといえば

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お客様名:さすらいの埼玉人 様
作品名:ドラえもんアンディースペシャル
ファレホ使用率:100%
コメント:ファレホを全体的に使用しました。ブレードライガーと同様に同じカラーリングにしてちょっと変な感じのドラえもんの完成です。

続きまして、さすらいの埼玉人様の2作目は『ドラえもん』を使った作品です!1作目の「ブレードライガー」と同じカラーリングとのことで、国民的知名度の「ドラえもん 」がどの様に塗装で変わったのかを見て参りましょう!!

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全体にトゥルーメタリックメタルを使用していただけたのでしょうか。元の色合いだとあまり感じなかった金属的かつメカ感が強めでGOODですね!

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頭部は前と後ろで緑っぽい色と銅色のカラーに変えていることで、見るところによっての色の違いが楽しめますね。
ドラえもんと言えばという言葉を使ってしまうほどにボディ色は単一のイメージがある中でこういった色のチョイスができるのは素晴らしいです。

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後ろから見た時!何とも不思議な後ろ姿になっております。

ドラえもんといえばこれというカラーがある中で、自分の好きな色に塗ることで固定概念が良い意味で崩された作品でした。ぜひ他にもいろんなカラーで塗装された作品が見たいと思える作品でした!

【店長コメント!】

お供ロボがドラえもんだなんて最高じゃないですか!!作品投票の都合上、先ほどのブレードライガーと並べて展示できなかったのが本当に惜しい!実際に並べて見ると相棒感がぐっと高まり、世界観がさらに広がる素敵な組み合わせでした。

今回の見どころは、なんといってもカラーリングのセンスです。ドラえもんと言えば青・白・赤・黄色を思い浮かべますが、本作品は単純にキャラクターカラーを置き換えるのではなく、パネルごとに色を巧みに配置することで独特の表現を実現しています。特に面白いのは正面から見た時の見え方。寒色系を前面に配置することで一見するとドラえもんらしいカラーリングに見える一方で、背面に暖色系を取り入れることで作品全体に奥行きが生まれています。正面、側面、背面で印象が変わる色彩設計は非常にお見事ですね!

また、墨入れと縁取りが非常に丁寧。丸みの強いドラえもんの造形でありながら、パネルラインや輪郭がしっかり強調されているため各パーツの形状が明確に認識できます。どこか浮世絵や版画を思わせる輪郭表現となっていて、独特の存在感を放っていますね。

さらに細部の塗り分けにも注目です。鈴や鼻のゴールド、瞳の描き込みなど、小さな部分まで丁寧に仕上げられており、作品全体の完成度を高めています。メタリックカラー部分も単なるギラギラした表現ではなく、品のある光沢にまとめられているのが印象的です。ブレードライガーと対になることでさらに世界観が広がる、ユーモアとセンスにあふれた素敵な作品でした!

 

量産型、しかし強さは別格...!

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お客様名:MiG 様
作品名:SD 陸戦型ガンダム
ファレホ使用率:98%
コメント:目、盾、コンテナのシール以外はファレホです。第08MS小隊30周年なので製作。

続きましてSDCSシリーズより陸戦型ガンダムがエントリー!
他のガンダムタイプと比べると珍しい「量産型」なのが特徴ですよね!
改めまして『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』30周年おめでとうございます!👏

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早速見ていきましょう!
細かく施されたウェザリングが作品に臨場感とクオリティを与えていますね!
個人的に陸戦型ガンダムといえばビーム・ライフルのイメージが強いので、見ていて安心感も覚えます...!

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真上からも見てみましょう!
この大きなウェポン・コンテナも特徴の一つですよね!
シルエット的にも陸戦型ガンダムだと伝わりやすく、塗装も相まって見応えバッチリです!

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最後は後ろから!
ファレホで塗装された陸戦型特有の無骨な外見がSDサイズなのに頼もしく感じます!
荒地のベースも世界観とベストマッチしており時間を忘れて観察できますね...!

【店長コメント!】

まず店長、最近になってSDが「Super Deformed(スーパー・ディフォルメ)」の略だと知りました!デフォルメされていてもカッコよさはしっかり残る、その魅力が詰まった陸戦ガンダムを見ていきましょう!
今回の作品でまず注目したいのは、やはり絶妙なウェザリング表現です。陸戦ガンダムというリアル系MSにぴったりな汚し塗装が非常に効果的!特に各部のエッジへ施されたチッピングが秀逸で、デフォルメされた機体ながら一気に実戦兵器らしい説得力が生まれています。

塗装技術についても本当に素晴らしい仕上がりです。白い装甲は模型作品の中でも特に難しい色ですが、ファレホによる丁寧な塗装と程よく彩度を落とした仕上げによって、単調にならない奥行きのあるホワイトへと昇華されています。チッピングや汚れ表現との組み合わせによって、光を反射しすぎず落ち着いた印象になっているため、実在兵器のような重厚感が感じられますね!

また、その効果はシール部分にも表れています。通常であれば目立ちやすいシールの質感が、塗装面とのトーン調整や汚しによって自然に馴染み、模型全体の一体感を高めています。シールを活かしながらリアリティを向上させる技術はお見事です!そしてベースも素晴らしい完成度です。額縁を利用したディスプレイベースに荒れた大地を再現し、ジャングル戦線や最前線を思わせる重厚な地面表現に仕上がっています。凹凸のある地形表現が実に自然で、陸戦ガンダムという機体との相性も抜群です。浮遊演出も効果的!狙撃任務中のジャンプや移動シーンを切り取ったような躍動感があり、小さなSD体型でありながら劇中の緊張感がしっかり伝わってきます。

デフォルメモデルの可愛らしさと、第08MS小隊らしいミリタリー感を見事に両立した作品でした。作品全体から30周年への愛情とリスペクトが伝わってくる、とても素敵な一作です!

 

【魔神降臨!】

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お客様名:えどきだんすけ 様
作品名:Z
ファレホ使用率:100%
コメント:下地から仕上げのクリアーまで筆とスポンジ塗装だけで制作しました。マントはプラペーパーを加工して自作しています。

グッドスマイルカンパニー製『MODEROID マジンサーガ』を使用された作品です。
作品名にもなっている「Z」は、主人公兜甲児が「超精神物質Z」を装着、変身した姿です。
超精神物質Zというマジンサーガ世界の物質を、
どの様に塗装で表現されるのか、技術が問われます。

えどきだんすけ さんの作品は見事に表現されています!!ので一緒に見てゆきましょう。
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美しい塗装面!半光沢で私たちの撮影した画像には、撮影照明の光も反射しており、その光沢具合を見ていただくことができます。
その自然の光沢にプラスして、エッジの部分中心にライトブルー~ホワイトでの光の反射を描いておられるので、イラスト風の立体感と共に、石ノ森章太郎先生のカラーイラストの風合いも出ております。
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そして本体の濃いブルーと胸のレッドの塗装の風合いが良いです!スポンジ塗装の効果でしょうか? 一部、鋳造表現の様になっているところも、超精神物質Zの表現(石ノ森先生の絵の表現)になっている様に感じますので、えどきだんすけ さんの選ばれた塗装方法が大正解!!ファレホカラーのスタンピング塗装の可能性を証明されています。

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そして、堂々と立っている力強いポージングの作品に動きを与えているのが、プラペーパーで自作されたマント!
どす黒い赤に黒のシャドウ!!!プラペーパーも熱での加工?が行われていますので、風でなびいています!
そこに躍動的な黒のシャドウ!魔神の強さを感じます!ここも色の輪郭のないスポンジ塗装を上手く使われておられ、マントの柔らかな質感を感じます!

原作漫画は完結しませんでしたが、マジンサーガ立体物表現の完成形を見せていただきました!!

【店長コメント!】

注目したいのは、その見事な質感表現です。スポンジによるスタンピング塗装が各部に効果的に使われており、単なるベタ塗りでは表現できない重厚感を生み出しています。特に紫の鎧部分は、微妙な色の揺らぎによって鋳造された金属のような雰囲気が感じられ、魔王らしい威圧感をしっかりと演出しています。

広い面はスポンジで質感を作り込みながら、細かな部分は筆で丁寧にコントロール。肩や膝のシルバー、胸部のゴールド装飾、腹部や腰の宝玉表現など、それぞれの境界が非常にシャープです。複雑な配色でありながら塗り分けが美しく、全身のシルエットをくっきりと際立たせています。また紫の鎧は単色に見えて実は非常に情報量が豊富。ハイライトと陰影が自然に入ることで立体感が増し、光を受けた際の重量感が見事に表現されています。エアブラシを使わずここまで滑らかなグラデーションを実現しているのは本当にお見事ですね!

さらに全体の質感統一も秀逸です。下地からクリアーまで一貫して筆とスポンジで仕上げているため、異なる色や素材が存在していても作品全体に統一感があります。鎧、装飾、武器、マントがそれぞれ独立せず、一つの完成されたキャラクターとして成立しています。

プラペーパーから製作されたとは思えないほど自然な布の流れを表現しており、躍動感のあるシルエットを作り出しています。塗装も非常に美しく、深みのある赤を基調に陰影が丁寧に描き込まれているため、本当に布や革でできているかのような説得力があります。特に背面から見た際の迫力は圧巻。マントのうねりと明暗表現が見事に調和し、静止しているにもかかわらず風を受けて翻っているような躍動感を感じさせます。本体の塗装クオリティにまったく負けていない、素晴らしい自作パーツですね!

筆塗りとスポンジ塗装を使い分けた高度な質感表現、自作マントによる圧倒的な存在感、そして作品全体をまとめ上げる塗装技術が融合した素晴らしい作品でした!

 

【ディスラプター使用を承認します。】

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お客様名:bell 様
作品名:手なり仕上げ
ファレホ使用率:90%
コメント:トップコートとスミ入れ以外すべてファレホ仕上げです。エアブラシと筆塗り併用で、ラッカーの変わりにファレホを使うイメージで仕上げました。全体が膨張したような感じをさけました。

次にご紹介するのは「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」より、キラ・ヤマトとラクス・クラインが搭乗するマイティーストライクフリーダムガンダムです!
みんな大好きマイフリ!見どころ満載なのでいきましょー!!

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まずは正面から見ていきましょう!
エアブラシと筆塗りの併用との事ですが、bell 様の塗装技術の高さに脱帽しております。
フリーダム系で印象的な青部分を暗めにしている事で全体的に計算され尽くした色使いを感じました。
腰に装備されているレール砲や高エネルギービームライフルの丁寧な塗りも見逃せません!

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この機体と言えば!な背中にドッキングされているプラウドディフェンダーも見てください!
個人的にゴールド部分の色味がとても好きです。
装甲の境界線や凹凸部分にもしっかりと陰影があり、かっこよすぎます!

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最後に後ろから!
光が干渉しないと言われている対艦刀フツノミタマの漆黒の再現も素晴らしい!
後ろからでも圧倒的存在感があってどの角度から拝見しても全体の完成度の高さに感動する作品をありがとうございました!

【店長コメント!】

まずはBell様!

ジュニア部門を除く全6部門へのエントリー、本当にありがとうございます!!

毎回異なるジャンルへ挑戦される姿勢には頭が下がりますが、今回はなんとガンプラ作品!普段様々な作品を制作されるBell様だからこそ見えてくる塗装技術の高さが存分に発揮された一作となっています。

トップコートとスミ入れ以外はファレホで仕上げられているとのことですが、まさに「ラッカー塗装のようなファレホ仕上げ」を実現されています。白い装甲はムラや厚塗り感が一切なく、非常に均一でシャープ。エアブラシと筆塗りを適材適所で使い分けることで、機械らしい硬質な質感が見事に表現されています。

そして特に素晴らしいのが色のコントロールです。マイティーストライクフリーダムは白、赤、ネイビー、そしてゴールドと非常に華やかな配色の機体ですが、一歩間違えると全体が膨張して見えたり、おもちゃっぽい印象になりがちです。しかし本作品では白や淡い色にわずかなグレーを混ぜ込んでいるかのような絶妙な色調整によって、彩度と明度が巧みにコントロールされています。

その結果、真っ白でありながら落ち着きがあり、巨大なウイングを装備したシルエットでも引き締まって見えるのが本当に見事です。長年ファレホを使い込んできたBell様だからこそ到達できるカラーセンスですね!

スミ入れの精度も抜群!パネルラインが適切な濃さで統一されており、どの角度から見ても情報量が整理されています。線のブレや濃淡のばらつきがなく、装甲一枚一枚がしっかり認識できるため、マイティーストライクフリーダム特有の複雑なデザインがより際立っています。金色の表現も秀逸です。フレームやプラウドディフェンダーの各部に使われたゴールドは派手すぎず上品な輝きで統一されており、白い装甲とのコントラストが非常に美しいですね。高級感を演出しながらも主張しすぎない絶妙な仕上がりです。

大きなウイングを広げた堂々たるシルエット、均一で美しい塗装面、そしてファレホを知り尽くした色彩コントロールが見事に融合した素晴らしい作品でした。

 

以上、5作品をご紹介しました!

まだまだ作品紹介ブログは続きますので、次回のSRニュースもおたのしみに~!!

ボークス ファレホペイントコンテスト7
■参加申込書配布期間:2026年04月24日(金)~ 
■作品受付期間:2026年6月6日(土)~2026年7月12日(日)
■作品人気投票:2026年7月18日(土)~ 8月2日(日)
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで ←今ここ
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト

ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!

□前回までのあらすじ↓
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原 

■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その13(No62~63,65~67)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その14(No64,68~No71)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その15(No72~No74、No76~No77) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その16(No75,78~81)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その17(No82~86 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その18(No87~No91)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その19(No92~96)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その20(No97~100,No107 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その21(No101~No106)『マガツヒ』様特集‼
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その22(No108~110,112~113)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その23(No 111,No114~117)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その24(No118~No122)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その25(No123~127)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その26(No128~132 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その27(No133~No137)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その28(No138~No142