みなさまこんにちは!DPHS秋葉原、スケールモデルフロアです!
まだまだ続くコンテスト作品紹介ブログ!
今回は 九条 薙 様 と パパン 様 おふたりの作品をご紹介します!とくとご覧あれ!
それでは今回も張り切って参りましょう・・
お客様作品紹介、始まりますっ!
【舞い降りる癒しのメガミ】
作品名:メディック
ファレホ使用率:85%
コメント:トップコートとクリアパーツ以外にファレホを使用しています。肌の質感が個人的に気に入っています。
メガミデバイスのバスターメイデンシリーズのメディックをお持ちいただきました。
純正メガミでは貴重なヒーラー枠ですが、ウィングがシュッとしていてカッコ良いところも、とてもいいアクセントです。
しなやかな陰影によって塗られた髪の毛。肌の柔らかなリアリティが、筆づかいによって、とてもよく表現されています。
人体的な丸みが、プラモデルにとてもうまく乗せられています。
ウィングユニットは、背中のジョイントからとてもメカメカしく塗られています。
各種パネルラインやモールドに書き込まれた、メタリックカラーによるディテールがとても輝いています。
ブーツの側面の金具も逃さない繊細な塗りが、作品の足元をギュッと引き締めてくれています。
メディック本人、コスチューム、メカニカルなユニット、筆運びによって三者三様それぞれがとてもうまく表現された作品でした。
九条 薙様、エントリーありがとうございます!
みんな大好きメガミデバイスがやってまいりました!やはりコトブキヤと言えば美少女プラモデル。その中でも圧倒的な情報量とボリュームを誇るキットを、丁寧に仕上げていただきました!
まず目を奪われるのが、白を基調とした美しい機体カラー。単なるホワイトではなく、パール感のある上品な仕上がりになっており、作品全体から高級感が漂っています。さらに装甲各部に施されたパステル調のパープルが絶妙なアクセントになっていて、メカニカルでありながら華やかさもしっかり演出されています。この色の選び方、本当にセンス抜群です!パール系塗装はやり過ぎると派手になり過ぎたり、逆に効果が埋もれてしまったりとバランスが難しいのですが、本作は非常に上品。白い装甲の清潔感を損なうことなく、見る角度によって柔らかく輝く質感が実に美しいです。さらにパープルのメタリック部分も主張し過ぎず、それでいてしっかり存在感があり、作品全体の格をワンランク引き上げています。
また髪の毛の塗装も見事!
ピンクをベースにしながら、毛先にかけて淡いブルーやラベンダーカラーが自然に溶け込んでおり、とても幻想的な仕上がりになっています。さらにハイライトとシャドウのコントロールが丁寧で、ツインテールのボリューム感や流れがしっかりと表現されていますね。髪だけでもずっと眺めていられる完成度です!
そしてコメントにもある、お気に入りポイントの肌表現。
これが本当に素晴らしいです。装甲部分がパールやメタリックの硬質な質感で仕上げられているのに対し、肌はしっかりとツヤを抑えたマットな質感で統一。質感の対比によって、肌の柔らかさがより際立っています。
さらに頬や胸元、関節周辺には自然な血色表現が施されており、立体物でありながら体温や柔らかさまで感じさせてくれます。特に胸元から鎖骨周辺にかけてのグラデーションは非常に自然で、塗装によって生命感をしっかり引き出しているのがお見事です!
装甲の高級感、髪の繊細なグラデーション、そして柔らかく美しい肌表現。どれを取っても丁寧な塗装技術が光る作品でした。ファレホの魅力を存分に引き出した、とても華やかで完成度の高いメガミデバイスです!素敵っ!
【コミカルなの?キュートなの?どっちが好きなの?】
作品名:シャオ
ファレホ使用率:85%
コメント:クリアパーツとトップコート以外にファレホを使用しました。柔らかい雰囲気になるように頑張りました。
九条 薙様の2作目!
コトブキヤさんの『PUNI☆MOFU シャオ』が登場です!
原典のパステル調で淡いパープルの衣装はメタリックカラーのパープルやレッドでさらに華やかに!
髪の毛や肌などもややトーンを落としたイメージのカラーにシャドウやハイライトが映えます。
お顔!
あえてこのギャグ顔をチョイスする九条 薙様のセンスが素敵です。
通常色よりもシックで落ち着いたカラーに、このお顔。シュールでコミカルかつ可愛いスタイルに仕上がっています。
おみあし!
メタリックに整えられたタイツが高級感を醸し出しています。
ちょっと日に焼けたようなお腹周りのツヤやシャドウとも相まって、健康的ながら艶っぽさも感じさせる絶妙なバランスですね。
あおりで!
コミカル?セクシー?表情のおかげで甲乙つけがたいシチュエーションですが、全体の配色センスと塗装技術が光る逸品です。
肌は肌、衣装は衣装で統一されたツヤがお見事で、柔らかさの演出に一役買ってくれていますね。
シュールながらも可愛らしさをしっかりと表現した 九条 薙 様 の作品でした。ありがとうございます!
九条 薙様、たくさんの美プラ作品でのご参加ありがとうございます!
先ほどの作品に続き、こちらもコトブキヤの魅力がぎゅっと詰まった一作!ポップで可愛らしいデザインながら、しっかりと作り込まれた塗装によって作品としての完成度がグッと高まっていますね。
まず目を引くのは、やはり美しいパール&メタリック塗装!
柔らかな紫を基調としたカラーリングが非常に可愛らしく、それでいて安っぽさを感じさせない上品な仕上がりになっています。特に脚部や腕部のパステル調メタリックは発色がとても綺麗で、美プラならではの華やかさをしっかり演出していますね。さらに腰回りのピンクゴールドのリボンパーツが絶妙!
メインカラーの紫との相性が抜群で、作品全体に可愛らしさと高級感をプラスしています。色数はそれほど多くないのに情報量が豊かに感じられるのは、この色彩設計の巧さあってこそですね。
また、表情も好きです!
専用デカールを使用されたのだと思いますが、このデカールチョイスが本当に秀逸です。コミカルで可愛らしい表情がキャラクター性をしっかり引き出しており、見た瞬間に視線を奪われます。さらに左右のバランスや角度も非常に正確で、違和感のない自然な仕上がりになっています。こうした細かな調整こそ完成度を左右するポイントですよね!
そして個人的に注目したいのが肌の塗装。
コメントにもある「柔らかい雰囲気」がしっかり表現されています。ほんのり日焼けしたような健康的な色味をベースにしつつ、頬や胸元、肩まわりには血色を意識したシャドウが丁寧に入れられており、立体感と柔らかさが両立しています。特に胸元や腹部にかけてのグラデーションは非常に自然で、単なる肌色ではなく体温まで感じられそうな仕上がり。装甲のメタリック感との対比によって、より柔らかな印象が強調されていますね。
表情、塗装、色彩設計、そして質感表現。その全てが「柔らかい雰囲気」というテーマにしっかり結びついた素晴らしい作品でした!めちゃかわ色彩センスを堪能させていただきました。ご参加ありがとうございました!
【ザ・ラストレッドショルダー】
作品名:ターボカスタム(ムーザ機)
ファレホ使用率:98%
コメント:ウェーブ1/24スコープドッグターボカスタム(ムーザ機)をファレホ筆塗り全塗装しました。すごくいいキットなので塗装に重点を置いて仕上げました。
アニメ『装甲騎兵ボトムズ』に登場するスコープドッグの中でも高い人気を誇るターボカスタム!
パパン様のコメントにある様にウェーブ製ターボカスタムはとてもいいキットだと思います。
そのターボカスタムを筆塗りで雰囲気たっぷりに格好良く仕上げてくれました。
スコープドッグなど『装甲騎兵ボトムズ』に登場するアーマードトルーパー(AT)は1983年放送当時からミリタリー調の塗装が好まれました。その為ファレホとの相性も抜群です!
現存する兵器のようでありアニメロボットらしい外連味たっぷりの仕上がりはパパン様のコメントにあるように塗装に重点を置いた事が納得の出来栄えですね。
機体はムーザ機を選択されていますが、その側には我らがキリコ・キュービィの姿があります。
ターボカスタムのような重ね塗りや汚しといったものは抑え目ですが、フィギュア単体の作品としてもすばらしい仕上がりです。キリコ、男前です‼
キャラクターモデルは塗装を施すこと無く作中の様な仕上がりになるキットが主流となっています。
出来の良いキットが多い昨今だからこそ、パパン様のように塗装を重点を置いて仕上げる事で、表現を広げ、模型制作を楽しみたいですね!
パパン様、エントリーありがとうございます!
さぁ来ました!みんな大好き『装甲騎兵ボトムズ』より【スコープドッグ ターボカスタム(ムーザ機)】の登場です!
まず作品を見た瞬間に感じるのは、とにかく圧倒的な重厚感。1/24スケールならではの存在感もありますが、それ以上に塗装によって放たれる「兵器感」が素晴らしいですね。まさにボトムズらしい、無骨で実戦的な雰囲気に満ちています。
特に注目したいのは、この深みのあるグリーンの機体色!
単純な緑一色ではなく、複数の色を重ねながら作り込まれた色調が実に見事です。ロシア戦車やアメリカ軍車両など、実在するミリタリービークルを思わせる落ち着いたトーンで仕上げられており、見るほどに味わいが増していきます。装甲面ごとに微妙な色の変化も感じられ、巨大な鉄の塊としての説得力が抜群です。
またウェザリングも絶妙です!
まるで実車両のような汚し表現が随所に施されており、特に足回りから下半身にかけての仕上げが圧巻。土埃や泥汚れが蓄積した様子が非常にリアルで、実際に戦場を歩き回ってきたATかのような説得力があります。やり過ぎず、しかし物足りなくもない絶妙なバランス感覚が素晴らしいですね。さらにポイントで配置された金属色も効果的。シリンダーや武装、関節部などに施されたメタリック表現が全体を引き締め、リアルな機械感を一段と高めています。
そして見逃せないのがベースワーク!
キリコを配置することでスコープドッグの巨大さが際立ち、作品にストーリー性が生まれています。しかし面白いのは、あえてジオラマにはせず、ヘアライン加工が施された金属プレート調のベースを採用している点。この選択が実に秀逸です。無骨で工業製品的な雰囲気が強調され、スコープドッグという兵器の魅力を最大限に引き出しています。木製台座との組み合わせも高級感があり、展示作品としての完成度を大きく高めていますね。
「塗装に重点を置いて仕上げた」というコメント通り、色彩設計と塗装技術によってスコープドッグの魅力を存分に引き出した一作。ボトムズファンなら思わず見入ってしまう、説得力抜群のターボカスタムでした!素晴らしい作品のご参加、ありがとうございました!
【縁の下の力持ち!最高にカッコイイ脇役を見よッ!】
作品名:1/100 トマホーク
ファレホ使用率:98%
コメント:ウェーブ1/100トマホークをファレホ筆塗り全塗装しました。組立に少しコツが、いるキットですが、塗装するとカッコ良いキットです。
パパン様の2作目はこちら!
『超時空要塞マクロス』より、『MBR-04-Mk.VI トマホーク』の登場です!
作品の花形である「バルキリー」の活躍を陰で支える、縁の下の力持ちともいえる「デストロイド(人型兵器)」の1機体で、マクロス本艦の防衛や地上戦での主力機として活躍してくれています。
パパン様の手で、その役割通りの「いぶし銀」な塗装と汚しで仕上げられていますね。
かっこいい!
各所のモジュレーション塗装や退色表現により、「実在の兵器」っぽいニュアンスで仕上げられた「トマホーク」です。かっこいい。
現実のMBTのように、各方面で陸上戦の主力として使い倒されていることが想像できるエイジング塗装が素敵です。
背面!
しっかりと仕事をこなす、漢の背中です。
褪色表現はしっかりと施されつつ、ありがちな錆び表現が入れられていないことから、この機体が実働し続けている様子が見てとれますね。
パパン様のこだわりを感じずにはいられません。
あおりで!
「MBR(メインバトルロボット)」たる巨大さがイメージできる1枚です。
メインの戦場がマクロスの艦上やでることから、泥汚れや雨垂れは無く、機械的な汚れや退色に限定されたウェザリングがしっかりと決まっています。
「デストロイド」シリーズのかっこよさがあらためてわかる作品でした!パパン様、ありがとうございます!
パパン様、2作品目のエントリーありがとうございます!
続いては『超時空要塞マクロス』より、重武装デストロイドの代表格【トマホーク】が登場です!「変形しないマクロスメカ」としてもお馴染みですが、その分、圧倒的な火力と重量感を前面に押し出したデザインが魅力ですよね!
まず目に飛び込んでくるのは、その抜群の重厚感!先ほどのスコープドッグ同様、パパン様の作品はとにかく「兵器としての説得力」が素晴らしいんです。模型として綺麗に仕上げるだけでなく、そこに実在感を与える塗装表現が本当に見事!ファレホによる筆塗りとは思えないほど自然な色の重なりによって、装甲表面には長年運用されてきた兵器らしい風格が宿っています。明るいサンドカラーをベースにしながらも単調さは一切なく、退色や砂埃の付着、塗膜の摩耗などが複雑に重なり合い、非常に情報量の高い仕上がりになっていますね。
また、デカール処理も素晴らしいポイントです。マーキングを貼った後にさらにウェザリングを重ねることで、デカールだけが浮いて見えず、機体の一部として完全に馴染んでいます。新品のマーキングではなく、「長年使われてきた機体の識別表示」に見えるのが本当に凄い!
さらに注目したいのが両腕の大型ビーム砲。
砲身先端に向かって施されたグラデーション表現が非常にリアルです。ただ黒く汚すのではなく、熱による焼けや煤汚れが蓄積したような色味の変化が丁寧に描かれており、「どうしてこう汚れたのか」がしっかり伝わってきます。単なるウェザリングを超えた、物語性のある塗装表現ですね!
そして前作同様、ベースも抜群にカッコいい!
ヘアライン加工が施された金属プレートと木製台座を組み合わせたディスプレイベースが作品全体を引き締めています。派手なジオラマではなく、あえて機体そのものを魅せる展示スタイルとすることで、トマホークの無骨な魅力がより際立っていますね。ネームプレートが加わることで完成品としての格もアップ。まるで博物館や企業展示スペースに飾られた試作兵器のような雰囲気があり、眺めているだけでワクワクしてきます!
筆塗りによる豊かな表情、徹底したウェザリング、そして兵器としてのリアリティ。その全てが高いレベルで融合した素晴らしいトマホークでした。パパン様らしい重厚感あふれる塗装表現を存分に堪能させていただきました!今回も素晴らしい作品をありがとうございました!
【怪獣の王様上陸!】
作品名:−1.0 ゴジラ
ファレホ使用率:100%
コメント:アオシマゴジラ-1.0をファレホ筆塗り全塗装しました。前回のコンテストで海洋堂ゴジラを作った勢いでアオシマゴジラも製作しました。造形が素晴らしいのでドライブラシが映えます。
続編の公開を11月に控え、注目の集まる山﨑監督のゴジラ。
令和らしい現代版の下半身ムチムチボディを、劇中よろしくコントラスト強めに仕上げられております。
13cm弱というサイズを感じさせない迫力がございます。
単調になりがちな怪獣の肌に、複数の色味を加えることで情報量とメリハリを出されております。
陰部の黒で潰れない塩梅の黒と、悪目立ちしない緑のバランスが見事です。
固いうろこ状の肌の中に覗く粘膜質の口内が怪獣らしさ、生き物らしさを醸し出しております。
色味の塗り分けに加え、ツヤによる質感の差異が造形に説得力を与えています。
劇中でガシャガシャ突き出してきた背ビレ部分。青く光りはじめている状態がドライブラシによって上手く表現されております。
劇場で本編を観た人間に根強く植え付けられた、このヤバい状況の緊張感が伝わってくるようです。
パパン様、怒涛のエントリーありがとうございます!
前回コンテストでは海洋堂版ゴジラを製作されていましたが、その勢いそのままに今回は話題作【ゴジラ-1.0】が登場です!昭和、平成、ミレニアム、そして令和と、時代によって大きく姿を変えてきたゴジラですが、その中でも-1.0ゴジラ特有の荒々しさと生物感を見事に捉えた一作となっています!
まず目を引くのは、まるで岩石の塊のような特徴的な皮膚表現。
アオシマ版の素晴らしい造形を活かしながら、丁寧なドライブラシによって無数の凹凸が浮かび上がっています。特に肩や胸、太腿周辺の複雑なディテールは、光の当たり方によって表情が変化し、劇中で見せた圧倒的な存在感を感じさせてくれますね。一見すると黒いゴジラに見えるのですが、よく観察すると決して単純な黒ではありません。グレーやブラウン、青みを感じさせる色味まで複雑に重ねられており、その上から施されたドライブラシによって皮膚の情報量が一気に増しています。黒を黒一色で終わらせず、塗装によって質感や生命感を表現しているところに高い技術力を感じます!
特に背びれの表現は秀逸です。鋭く伸びた棘状のシルエットに合わせてエッジ部分へ明るい色味が入れられており、硬質で危険な印象をしっかり演出。-1.0ゴジラ特有の凶悪なシルエットがより際立っています。
また顔周りの塗装も見どころ満載!
開いた口の内部はピンクからレッドブラウンへと自然に変化しており、生物らしい湿った質感がしっかり感じられます。牙も一本一本丁寧に塗り分けられており、口元に視線を寄せた時の密度感が素晴らしいですね。生き物としての恐ろしさと説得力を大きく高めています。さらに目元や鼻先など細かな部分にも手が入っており、巨大怪獣でありながら単なるモンスターではない、生物としての存在感を感じさせてくれます。
そしてこの作品、ドライブラシの使い方が本当に上手い!
ただ明るい色を乗せるだけではなく、造形を理解した上で必要な場所に効果的に配置しているため、皮膚の立体感が自然に強調されています。造形の魅力を何倍にも引き出す塗装という意味で、まさに理想的な仕上げと言えるのではないでしょうか。歴代ゴジラの中でも独特の雰囲気を持つ-1.0をしっかり研究し、その特徴を押さえながら仕上げられた見事な作品でした。造形への理解、ドライブラシ技術、そして黒の表現力が高いレベルで融合した、非常に見応えのあるゴジラです!かっこいい!
以上、 九条 薙 様 と パパン 様 の5作品をご紹介しました!
次回のSRニュースもおたのしみに~!!
■参加申込書配布期間:2026年04月24日(金)~
■作品受付期間:2026年6月6日(土)~2026年7月12日(日)←作品受付中!
■作品人気投票:2026年7月18日(土)~ 8月2日(日)
■結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
■作品返却期間:2026年8月9日(日)~ 8月30日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト7まとめは以下の通りだっ!
□前回までのあらすじ↓
■「ファレホペイントコンテスト7」参加受付開始!HS秋葉原
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その01(No02~06) Bell様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その02(No01、No07~10 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その03(No11~14、No23)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その04(No15~17,24,25)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その05(No18~22)大森つくも様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その06(No26~No30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その07(No32~37) type613様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その08(No31,No38~41 )
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その09(No42~No46)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その10(No47~51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その11(No 52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト7参加作品紹介 !その12(No57~No61)