皆様こんにちはっ!『ファレホペイントコンテスト6』お客様作品紹介、第44回は用品コーナーが担当いたします。
今回は、圧倒的迫力のジオラマ、妖艶な雰囲気のジオラマとコミカルなジオラマと、異なるファンタジー色が強い3作品と今年の干支にちなんだモチーフ作品の、
計4作品をご紹介っ!
ではでは張り切って参りましょうっ!
お客様作品紹介始まりますっ!
【脅威!マザーヒュドラ!】
作品名 :半魚人クロニクルズ・マッドマザーヒュドラの怒り
ファレホ使用率:90%
コメント:人類と深き者の抗争。邪神を封印しただけでは深き者の勢力は収まらない!邪神の力で伝説の多頭竜へと変貌した母なるヒュドラを倒さぬ限り深き者は繁栄する。艶・パール以外ファレホ
すっかりコンテスト常連になられた、Scar Snake様が人類と深き者との闘いを表現した迫力のジオラマ作品でのエントリー。
敵の住処に戦士団が襲撃を掛けるなか、巣穴から溢れる出るサハギンの群れ。
そして高所より咆哮を上げながら迫りくるマザーヒュドラと怒涛の展開。
RPGのボス戦もかくやとも言える光景を、見事な配置と塗装によって表現されている力作です。
メインパーティーの前に立ちはだかる、サハギンの特殊個体。
他の個体が、緑基調の体色に対して、極彩色の体表が邪悪な力を宿していると一目でわかります。
背後にヒュドラが控えている絶望的な状況で活路はあるのか?先が気になるストーリー性高い配置と塗装表現が素晴らしい一幕です。
全体的に暗色系でまとめられている作品の中で唯一と言ってもいい、暖色系のマザーヒュドラ。
力の漲り具合が赤やオレンジの配色で見事に表現されています。
頭部のツノもグラデーション塗装でエネルギーの脈動が感じられるのもグッドっ!
切断された、頭部が再生しようとしている、表現を加えているのも、ヒュドラの恐ろしさが伝わって臨場感を増しています。
最後に展示の都合上見えない後ろ側を見ていきましょう。
一見すると湿地帯の盛り上がった大地に見えますが、よく見ると人間が取り込まれていたり、装備が散乱していたりとなにやら、この場所自体も普通の自然環境ではない様子。
間断なく襲い来る怪物の群れに果たして勝機はあるのか?先が気になる雰囲気のある作品を塗装とキャラクターの配置や各種造形の補強で見せる素晴らしい作品でした。
【店長コメント!】
Scar Snake様、今回も圧巻の作品お持ち込みありがとうございます!来ました...!"半魚人と言えばこの方!"Scar Snake様の深淵ワールドが今回も全開です!毎回どこからこんな魅力的なモチーフを見つけてくるのか...今回も完全に"世界"ごと持ち込んでくださいましたね!
キットはHot Goblinの3Dプリントモデル!ただでさえ情報量の多いキットですが...そこにさらに塗装と演出が乗ることで、とんでもない密度の作品に仕上がっています!一体この中に何体いるのか...思わず数えたくなるほどの"塗装カロリー"!これはもう執念すら感じます...!
まず視線を奪われるのは中央のヒュドラ!暖色系でまとめられたボディにより、しっかりと主役としての存在感を確立!そこから下層に向かって寒色系へと繋がるグラデーション構成が実に見事で、自然と視線が誘導されていく設計になっています!さらに中間の配色で補色関係を意識していることで、ヒュドラのインパクトをより際立たせているのが秀逸です!
そして主役だけで終わらないのがScar Snake様の凄いところ...!ある意味主役の各半魚人たちの塗装も抜かりなし!単色で塗り切るのではなく、しっかりとグラデーションを入れることで立体感を強調。特に正面の個体は、偏光塗料を使っていないにも関わらず、まるで光の角度で色が変わるかのような表現に仕上がっているのが驚きです!周囲の兵のような個体との塗り分けも絶妙で、しっかりと"格"の違いが見て取れるのもポイントですね!さらにベース表現も最高!湿った地面の艶感や、有機的に絡みつくツタの造形と塗装が相まって、まさに"深き者の領域"と呼ぶにふさわしい不気味さと生命感が共存しています。物語設定とビジュアルが完全にリンクしているのが本当に素晴らしい...!
【さぁ...召し上がれ】
作品名 :サキュバスマリコの料理
ファレホ使用率:95%
コメント:サキュバスママ・マリコの料理を食べにおいでよ。きっと気に入るに違いない。食材は何か解らないケド...艶のコーティング・ラメのり以外ファレホ
続いてもScar Snake様の作品をご紹介。
前述の作品から打って変わってファンシー且つ可愛らしい作風でのエントリー作品となります。
台座ベースがケーキにリボンをあしらっていて、非常に温かみを感じますね。
展示の都合上見えない後姿を見ていきましょう。
肌の塗り分けが非常に上手い、一切ムラが無く艶のある肌表現になっています。
髪の毛をブルー系、エプロンをホワイトで塗装する事で、全体にメリハリが効いているのもポイント高しっ!
続いてはご尊顔を見ていきましょう。
やさし気な顔立ちとキュートな唇が魅力的な造形となっています。
塗装も前髪や鼻、瞼にハイライトを入れ立体感が出る塗装がされていてグッドっ。
左手の木べらに付いたハチミツ色のクリームもアニメなどでよく見る色合いを表現していて美味しそうですね。
ではでは、最後に肝心の料理の中身を見たいと思いますが、しょ~じき、目を逸らしたままでいたかった。
何か、見覚えのある造形のモノが入っているんですけどぉぅ...
しかも、モノの表面の乾いてデコボコした質感が強調されいて、イヤにリアル。
ボールの中のとろみのある液体と相まって不気味な感じがします。
料理の材料を踏まえて、サキュバスマリコを見ると前述の画像よりも表情に黒いモノを感じるから不思議。
サキュバスがメインということで、もしや悪い夢か?と、考えてしまう不思議な感じの作品でした。
次回のエントリーも心よりお待ちしております。
続くよ!2作品目!お持ち込みありがとうございます!おっ...今回はガールズ部門!?と思いきや...やっぱりただでは終わらない!期待を裏切らない"Scar Snakeワールド"全開の、なんともPOPで妖しいサキュバスママの登場です!これは素敵すぎる...!
まず驚くのがこのミニチュアスケールでの塗り分け精度!一見コンパクトな作品ながら、細部までしっかりと塗装されている密度の高さに思わず見入ってしまいます!特に瞳の描き込みが秀逸!細かなハイライトを2点しっかり入れることで、一気に生き生きとした表情に!さらに古き良き"黒ギャルメイク"のニュアンスが絶妙にハマっていて、キャラクター性がグッと引き立っていますね!
そして小物の存在感も抜群!手に持つ料理...これは一体何を作っているのか!?と思わせる不思議な魅力!ねっとりとした蜜のような質感は、色のグラデーションが非常に美しく、小さな面積ながらも高度なブラシコントロールが光っています!
さらに台座がまた最高!まるでチョコレートケーキのような造形に、リボンやパール、そしてふわふわ素材を組み合わせた装飾が作品の世界観をしっかり補強!"可愛い"と"怪しい"が絶妙に同居した、唯一無二の演出になっています!サイズ感を感じさせない情報量と、遊び心あふれる構成力...今回もScar Snake様らしさ全開の素晴らしい作品!
【潮風の足音】
作品名:トットコ半魚人の逆襲
ファレホ使用率:95%
コメント:今回半魚人クロニクルズをもう1話こちらにも参戦する予定でしたが色々あり先送りする事に...代替えとしてトコトコ人形の半魚人がやってきました。トコトコトコ 艶以外ファレホ。
ご紹介するのは、トコトコ人形の半魚人を使用した作品のご紹介です。
こちらはファレホ95%で作成された作品となっております。
では早速見ていきましょう。
ではまずは、お顔をみていきましょう。
黄緑の肌に施された濃淡のシャドウが、目元や口周りの凹凸を際立たせ、白目の黄色味と黒目の深い光沢が生むコントラストが「ぬめり」を視覚的に成立させています。橙色の分厚い唇と覗く舌は、ハイライトとシャドウの入れ方で湿り気と立体感が見事に表現されており、見る者に思わず触れて確かめたくなるような質感を与えています。
続いて背中をみていきましょう。
背びれや鱗の造形に対する塗装の丁寧さがお見事!凹部に落ちる濃い緑のシャドウと凸部に置かれたハイライトが、光の当たり方を想像させる立体感を作り、彫りの深さや皮膚の質感が明確に読み取れます。
また、黄緑の基調に対する色の層構成が安定していて、塗膜のムラがほとんど見られないため、造形の細部が塗装によって損なわれずに強調されているのも好印象です。背中のディテールが物語る「半魚人らしさ」が、全体のトーンを支える重要な要素になっています。
最後に足元のヤドカリを見ていきましょう。
殻の凹凸に沿って入れられたピンクのハイライトが、海辺の反射や微かな潮の残りを想起させ、半魚人本体との色彩対比が画面にアクセントを作っています。ヤドカリの甲羅や脚の細かなテクスチャーに対しても塗り分けが丁寧で、ミニチュアとしての縮尺感を損なわずに存在感を持たせており
作品に遊び心と世界観の広がりを感じさせます。
見る者を微笑ませると同時に、細部の技術に感心させる力を持っている
そんな素晴らしい作品でした。
Scar Snake様ラスト!3作品目...!半魚人は続くよどこまでもっ!!その引き出しの多さに店長、もはや脱帽でございます...!今回は"トコトコ人形"という意外すぎるチョイス!こんな玩具があるんですね...!そこにしっかりScar Snake様の世界観を乗せてくるのが流石です!
誰もが一度は遊んだことがあるであろう、ゼンマイでトコトコ歩くあの玩具。それをベースにしながら、リペイントによってここまで"生物感"を引き出しているのが本当に見事!デフォルメの可愛さはしっかり残しつつ、質感は完全に"リアル半魚人"...このギャップがたまりません!
特に色使いが素晴らしい!全体はグリーン系でまとめながらも、皮膚の薄そうな部分にはほんのり暖色を差し込むことで、しっかりと生命感を演出。さらに均一に塗るのではなく、あえてムラを持たせることで"湿った皮膚"のような質感が生まれているのが超!うまいっ!これは見応えあります!
そして艶のコントロールも抜群!唇や目周りなど、ポイントで艶を使い分けることで一気にリアリティが増しているのもさすがの一言です!さらに今回も"ベースは脇役にあらず"!歩いたであろう轍の表現や、ヤドカリの甲羅の質感など、細部までしっかりと作り込まれており、小さな作品ながらも物語性がしっかり詰まっています!3作品連続のお持ち込み、誠にありがとうございました!次回の"半魚人クロニクルズ"も楽しみにしております!
【再起の一歩】
作品名:ウマくいかない
ファレホ使用率:10%
コメント:黒色の部分にファレホをつかいました。風雲再起を改造した結果、最後の組立で足の関節が3/4折れました。世の中なかなか上手くいきませんね。
使用キットは、バンダイさんの「HGFC 1/144マスターガンダム&風雲再起」でございます。
まずは、作品全体のお写真をご覧ください。
白と黒、赤のコントラストが明確で、機体の輪郭とパネルラインが際立っていて完成度の高さが伝わってきます。
改造部分の処理も丁寧で、可動を意識した工作がお見事です。
次にこちらの画像をご覧ください。
顔周りの塗り分け、モールドの彫り直し、そして小さなパーツ一つ一つに塗装のはみ出しがない作者の丁寧な製作過程が際立っています!
赤いヘッドと金の角のコントラストが効果的で、視線を引きつけるポイントになっているのもいいですね。
次にこちらの画像をご覧ください。
脚部や関節の処理や改造が見事でポージングも大迫力となっていて素晴らしい完成度です!
又、風雲再起の持つ力強さを残しつつ作者の個性がしっかり反映されている点が非常に印象的ですね。
塗装の表現も流石で、ファレホをアクセント的に使うことで、全体のトーンが引き締まり、金属感やマットな黒の質感が効果的に表現されているのもポイントです。
最後にこちらの画像をご覧ください。
組み立て時に脚の関節が3/4折れてしまったという事でしたが、逆にその苦労が作品に深みを与えています。
控えめなファレホ使用率ながら色の効かせ方が巧みで、組み立てトラブルも含めて、作者の挑戦と工夫が詰まった作品であり、作者様の愛情が籠った傑作です。
と、大変素晴らしい作品の紹介でした。
野田 素良様、そして銀プロ模型部の皆様!今回もたくさんのご参加ありがとうございます!午年にこのチョイス...これはもう"やるしかない"テーマですよね!めちゃ良いです!
題材はみんな大好き東方不敗!マスターガンダムの愛馬「風雲再起」!当時、東方不敗とセットで手に入るお手頃キットながら、拡張性と可能性に満ちた名キットでしたよね~!その魅力をしっかり引き出した、見事な仕上がりです!まず印象的なのはこの美しい白の塗装!シンプルな配色だからこそごまかしが効かない部分ですが、しっかりと均一に仕上げられたベースに、丁寧に入れられたスミ入れが映える!パネルラインに沿った繊細な処理が、キットの立体感と情報量をグッと引き上げていますね!
さらに細部の塗り分けも抜かりなし!ワンポイントのブラックやゴールドが全体を引き締めつつ、単調にならない絶妙なバランスに仕上がっています!そしてベース演出も素晴らしい!額縁に赤布を合わせることで一気に"展示作品"としての格が上がり、機体の赤ともリンクして統一感も抜群!シンプルながらも高級感のある見せ方で、完成度をさらに底上げしています!
制作中のトラブルもあったとのことですが...それを感じさせない仕上がり!むしろそこを乗り越えて完成させたことに拍手です!すんばらしき対応力!
以上、4作品をご紹介しました!
『ファレホペイントコンテスト6』のお客様作品紹介もそろそろ終盤となってきましたが、まだまだ素晴らしい作品をご紹介していきますっ!
是非とも、最後までお付き合いください。
ではでは、次回のSRニュースもおたのしみに~!!
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト6まとめは以下の通りです!
皆様お待ちかね!「ファレホペイントコンテスト6」開催決定&申込用紙配布中! | ホビースクエア秋葉原 店舗ブログ | ボークス
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