皆様こんにちはっ!『ファレホペイントコンテスト6』お客様作品紹介第20回は用品コーナーが担当いたします。

今回も素晴らしい塗装技術と熱量のある力作ばかりですっ!!
今回はキャラクターキット多めの記事となっています。
当時の空気感を感じる塗装から、柔らかな雰囲気の塗装、オリジナリティ溢れる塗装が施された、

計5作品をご紹介っ!

ではでは張り切って参りましょうっ!

お客様作品紹介始まりますっ!

 

【宇宙恋愛(スペース・ファンタジー)】

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お客様名:ジソ太郎さん 様
作品名 :ロロロロ・ロシアンルーレット!
ファレホ使用率:45%
コメント:Relaxのキットは肉盛り表面処理を実施。ハセガワは安定運営。初使用ファレホは台座のメタルカラーとコス衣装に使用、発色の良さには驚いた!

ご紹介するのは、Relax ガレージキット「ダーティペア ユリ&ケイ」のユリとハセガワさんの「ダーティペア ユリ」を使用したユリ愛に溢れた作品のご紹介です。
では早速見ていきましょう。

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ではまずは、Relax ガレージキット「ユリ」から見ていきましょう。
ユリといえば、みどころはやっぱり黒髪ロングストレート!深みのある紺色の中に柔らかく光を拾うハイライトとシャドーのコントラストが素晴らしく、髪の軽やかな流れやボリューム感が伝わってきます。
また、コスチュームは、明るく・鮮やかに塗られており、ファレホの発色の良さが存分に活かされています。

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次にハセガワさん「ダーティペア ユリ」を見ていきましょう。
こちらも黒髪ロングがとても素晴らしく、首を少し傾けたポーズとこちらを向く目線、そしてわずかに浮かべた微笑みと相まって、とても可愛らしいです!また、こちらは1/12サイズと小さいサイズなのに、コスチュームの赤いラインを、丁寧に塗られることで、ビシッと決まっており、ユリのカワイイだけじゃない、クールな一面が伝わってきます。

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最後に台座を見て行きましょう。
ファレホのメタルカラーを使った台座は、金属感の表現がとても滑らかで、光を受けた時の反射が自然且つ上品に見え、キャラクター本体をしっかりと引き立てる土台として、素晴らしい完成度です。
ジソ太郎さんの、ユリに対する愛情が伝わってくる、そんな素晴らしい作品でした。

【店長コメント!】

【ジソ太郎】様の作品はっ!現代日本アニメの源流とも言える名作――ダーティペアより、まずは恋愛脳でお嬢様気質、でも怒らせると一番ヤバい(笑)ユリちゃんの登場です!

まず目を引くのは、イメージカラーであるブルーの髪と、当時を象徴するビビッドな黄色スーツの組み合わせ。発色の良さが際立ちつつも、派手になりすぎない絶妙なバランスで、「ああ、この時代のケイだ」と一瞬で分かる仕上がりになっています。初使用とのことですが、ファレホの色ノリをしっかり掴んでいるのが伝わってきますね。

肌表現も見どころのひとつ。単なる"白"ではなく、ほんのり血色を感じさせるトーンでまとめられており、健康的で色気のあるユリの雰囲気をしっかり再現。造形処理を丁寧に行った上でのこの塗装なので、曲線の美しさがより際立っています。......胸、少し盛りました?と思わせるあたりも、愛ですね(笑)。
そして台座のメタルカラー。ピカピカすぎず、わずかに汚しを入れたロゴ表現が作品世界と見事にマッチしていて、「飾った時の完成度」をきちんと意識した仕上げに唸らされます。

キットごとの特性を理解し、ファレホの強みを素直に引き出した一作。
懐かしさと今の技術が自然に溶け合った、見応えあるケイちゃんでした!そしてユリがいるなら・・・・

 

 

【恋は無重力】

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お客様名:ジソ太郎さん様
作品名 :ロロロロ・ロシアンルーレット!
ファレホ使用率:45%
コメント:Relaxのキットは肉盛り表面処理を実施。ハセガワは安定運営。初使用ファレホは台座のメタルカラーとコス衣装に使用、発色の良さには驚いた!

引き続きご紹介するのは、Relax ガレージキット「ダーティペア ユリ&ケイ」のケイとハセガワさんの「ダーティペア ケイ」を使用した、これまたダーティペア愛に溢れた作品のご紹介です。
では早速見ていきましょう。

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ではまずは、Relax ガレージキット「ケイ」から見ていきましょう。
ケイといえば、みどころはやっぱりウルフカット!髪色はブラウン系で仕上げており、自然なグラデーションと
相まって、ちょっと大人の雰囲気を感じさせます。
また、まつ毛や眉毛の描き込みも素晴らしいんですが、特に注目して欲しいのは瞳!
黒目の描き込みがとても素晴らしく、また絶妙なハイライトにより、瞳の透明感が感じられます。

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次にハセガワさん「ダーティペア ケイ」を見ていきましょう。
こちらは、赤毛色に仕上げており、こちらも自然なグラデーションによって、しなやかな流れや
ウルフカットならではのボリューム感が伝わってきます。
ケイはボーイッシュな外見とおおざっぱな性格から、男勝りなキャライメージですが
脚線や関節周りの微妙なトーン差で丁寧に肌の柔らかさを表現されることで、時折みせるケイの
乙女な部分を連想させます。

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最後に台座を見て行きましょう。
ファレホのメタルカラーを使った台座ですが、こちらはシルバー色で仕上げてあり、光を受けた時の反射によって
クールなイメージにみえ、外見だけでなくケイの内面の強さまで見る者に連想させます。
2作品に渡ってご紹介してきましたが、改めてジソ太郎さんの、ダーティペアに対する「ウキウキワクワク」な
気持ちがビシバシと伝わってくる、そんな素晴らしい作品でした。

【店長コメント!】
そう、「ユリがいるならケイもいるよね!」というわけで、2体そろって完成するダーティペアの大作です!

まず目を引くのは、この二人のキャラクター性の塗り分け。短気で直情的、スポーティで快活な元気っ子・ケイさん!肌のトーンや色味の選び方でしっかり描き分けているのが本当にお見事です。特にケイの少し健康的で柔らかさを感じる肌表現、ただの「肌色」だけじゃない説得力がありますね。

衣装まわりも注目ポイント。イメージカラーである赤の使い方がとても印象的で、ハセガワキットとRelaxキットで微妙に色味を変えて塗り分けているあたり......これはもう"分かっている人"の仕事です。同じ世界観、同じ作品でありながら、ちゃんと個性が立っているのが気持ちいい!

細部の処理、表情、色の選択まで含めて、「キャラを理解して作っている」ことがひしひしと伝わる一作。
ポージングと構図も秀逸で、口喧嘩は日常茶飯事だけど、いざという時は背中を預け合う----
そんな絶対的な信頼関係が、立ち姿だけで伝わってきます。
二作品、並んだ瞬間に作品として完成する、この説得力はダーティペアならではですね。

次もこの並びで見たくなりますね...いや、もう並べたくなるやつです。

 

【煌めくジョーダン】

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お客様名: ツナ様
作品名 :TMM試し塗り
ファレホ使用率:50%
コメント:金色はファレホTMM Grearish Gold(Base)をプラに直、他はシタデル。オール筆塗りです。

使用キットはバンダイさんの「NIKE AIR JORDAN 1 HIGH 85 SHADOW AND REVERSE SHADOW MODEL KIT」でございます。
まずは、こちらの画像をご覧ください。

単刀直入に、完成度の高さがまず目を引きます。
題材を最大限に活かしつつ、カラーの選定と圧巻の筆致でオリジナリティを確立している点が素晴らしいです。
発売したばかりのファレホTMM(グリーニッシュゴールド)を最速で使用されていて色味のコントロールと素材感の違いを塗り分けにて表現されており、全体として色のバランス、質感の差出し、そして丁寧な筆運びが高い次元で両立しており、プラモデルを超えた「芸術品」としての説得力がありますね。

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次にこちらの画像をご覧ください。

各パーツの境界での塗り分けが丁寧で、各部のシャープさと面の滑らかさが両立しています。
又、筆塗りとは思えないレベルで作品全体が仕上げられていて、素材感が引き立てられているのもポイントです。
光の当たり方を意識したかのような、見事な塗り分けがされているため、写真でも陰影が豊かに表現されており大変素晴らしい作品となっています。

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続きましてこちらの画像をご覧ください。

どの角度から見ても色の乗りが安定しており、左右での差異がほとんど感じられない点は高い技術力の証ですね。
細部の境界処理や、ソール周りの色合わせのバランスなど、見る者が注目するポイントをきちんと押さえているため、作品の完成度が一層際立ちます!

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最後にこちらの画像をご覧ください。

ヒールカップやバックタブの処理が丁寧で、金色のアクセントが背面でも効果的に配置されており、後ろ姿からでも作品のテーマ性と高級感が伝わってきます。
ファレホTMMのグリーニッシュゴールドをプラに直接塗る判断は、金属感や反射のニュアンスを自然に出すうえで非常に効果的で、周囲のシタデル塗装との対比が作品に深みを与えていますね。
全て筆塗りで仕上げたという点からは、時間と手間を惜しまない職人性が伝わり、エッジのコントロールや色の重ね方にその誠実さが表れています。

このキットをここまで昇華させた点に対して、率直に敬意を表したいです。
技術的な正確さと美的な判断が両立しており、模型愛好家だけでなく、スニーカーデザインや塗装表現に興味がある多くの人に強く勧めたい、最高の作品です。

と、素晴らしい作品の紹介でした。

【店長コメント!】

続いてご紹介するのは、ツナ様の超変化球(いい意味で!)な一作です。

まず声を大にして言いたい。これ、プラモデルです。......と言われても、正直にわかる人は少ないはず。
NIKE AIR JORDAN 1 HIGH 85をモチーフにしたモデルキットを、ここまで"本物寄り"に仕上げてくるとは、完全に予想の斜め上でした。

注目はやはりこのメタリックゴールド。ファレホTMM Gearish Goldをプラに直塗りという男前な選択ながら、ギラつきすぎず、革の表面に光が回り込むような落ち着いた輝きに着地しているのが見事です。グレー地からの全塗装だからこそ、この色の深みと説得力が生まれていますね。

そして驚かされるのが質感のコントロール。艶を出しすぎない、でもマットにも振り切らない絶妙な塩梅で、
「これは塗装だ」と頭では分かっているのに、目は完全にレザーだと錯覚してしまう。手のひらサイズとは思えない存在感は、間違いなくここから来ています。各部の塗り分けも非常に丁寧で、スニーカーという工業製品へのリスペクトが随所に感じられる仕上がり。"模型として上手い"だけでなく、"題材を理解している"からこそ成立する一足です。

これはもう、模型展示なのにスニーカーケースを見ている気分。ジャンルを軽々と飛び越えてくる、完成度の高い一作でした。素敵!

 

【今日はナース風の衣装ですわ~】

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お客様名:もりの みやこ様
作品名 :木之本 桜 ナースVer
ファレホ使用率:20%
コメント:杖のピンクにファレホを使用しています。髪のピンクを原型絵に近いあわい色合いを意識して塗装しました。

フリーの原型師『ATSUMI』氏作、カードキャプターさくらのコミック7巻表紙を立体化したガレージキットでエントリー下さいました。

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原型師『ATSUMI』氏の造形力もさることながら、原作の茶髪よりの色ではなく、コメントにある様に淡いピンクで塗装する事で、非常に柔らかくあたたかな印象を受ける塗装表現となっています。

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お次は展示では見れない後姿を見ていきましょう。
親友の知世ちゃんお手製のナース風衣装も単純に白で塗るのではなく、奥まった所や袖口などにピンクの表現を加えて陰影表現をプラスしている所もGoodっ!
髪の襟足もピンクが入って見えない所にも妥協が無いこだわりも良いですね!

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最後にステッキを見ていきましょう。
今回こちらに、ファレホを使用されているとの事。
杖のピンク部分がムラ無く塗装されており、元々成形色がピンクだったのでは?と思ってしまうほどの塗装技術は驚きのひと言です。


素晴らしい作品でのコンテストご参加ありがとうございました。
次回のエントリーも心よりお待ちしております。

【店長コメント!】

透明感のある女の子フィギュアといえばこの方!と、店長の中ではすっかりお馴染みのもりの みやこ様。今回も期待を裏切らない、やさしくて可憐な仕上がりをありがとうございます。

まず目を引くのは、全体を包み込む"淡いピンク"の世界観。杖や髪色にファレホを使い、原型イラストに寄せたあわいトーンを丁寧に積み重ねることで、頭からつま先まで暖色で統一された、ふんわり柔らかな印象に仕上がっています。強く主張しすぎないのに、ちゃんと「ピンクが主役」なのが本当に心地いいんですよね。

艶のコントロールも相変わらずお見事。基本は落ち着いたつや消しでまとめつつ、瞳やメタリック部分、杖の宝石部分など「見せたいところ」だけをしっかり艶ありにすることで、視線の流れがとても自然。光を受けた時の表情がぐっと豊かになります。

そして個人的にグッときたのが、星の杖の塗装面。どこか昭和セル画アニメを思わせる、面の立った発色とクリーンさがたまりません。可愛いだけじゃなく、確かな技術力がしっかり伝わってくる部分ですね。

やさしさ、可憐さ、そして職人技。今回も「見ていて心がほっとする」素敵な一作でした!素敵すぎるぜい!

 

【次元を駆ける青い稲妻】

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お客様名:もりの みやこ様
作品名:ミライドン
ファレホ使用率:30%
コメント:胸の黄色のグラデーション部に複数のファレホを使用しています。メタリックと胸のかがやきを意識して塗装しています。

引き続きご紹介するのは、バンダイさんのポケモンプラモコレクション59セレクトシリーズ「ミライドン」を
使用した作品のご紹介です。こちらはファレホ30%で作成された作品となっております。
では早速見ていきましょう。

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ではまずは、お顔をみていきましょう。
とにかく驚きなのは設定を徹底的に再現されていること!
3色を使ったツノの滑らかなグラデーションや、ヌメっとしたツヤ感のある頭部。
そして、更に凄いのが胸部分!胸の黄色のグラデーションに複数のファレホを重ねたという塗装は、単なる移ろいを超えて、内部から発光しているような奥行きを感じさせてくれます。

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次は背中をみていきましょう。
パール感のある青紫のボディは、周りの光が映り込むほどのツヤ感に仕上がっており
もりの みやこ様の、優れた塗装技術の凄さが伝わってきます。
そして、注目!ここにもこだわりの再現が!
波線型のツノのようなトゲの根元部分や、二の腕部分に、設定画に見られる白い粒が
バッチリと再現されています。凄い!

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最後に尻尾部分をみていきましょう。
ホワイトを下地にしたうえでの青紫のグラデーションは、光の角度で表情を変える
上品で美しいグラデーション仕上げとなっております。
また、所々に見られる粒子表現が、動きのあるシルエットを際立たせ、見た目のアクセントを与えています。
改めて、もりの みこ様の細部までこだわり抜いた丁寧な仕上げに魅了される、素晴らしい作品でした。

【店長コメント!】

なんと...!"透明感の女の子フィギュア"の印象が強かった もりの みやこ様、まさかのポケモン枠まで軽やかに飛び込んでくるとは...守備範囲が広すぎます!ありがとうございます!

今回の見どころはズバリ、胸の黄色グラデーション。複数のファレホを使い分けて"メタリック感"と"胸のかがやき"を狙い撃ちしているだけあって、ただ明るい黄色じゃないんですよね。光が当たった瞬間に「キラッ...」じゃなくて「ゆらっ...」って揺らぐ、あの発光感がちゃんと出てるのが最高です。

そしてミライドンの頭部から続くエフェクト表現!ここ、ぜひ近くで見てほしいポイント。何層も色を重ねたグラデーションが、境目を感じさせずに溶けていって..."色の層"がそのままエネルギーの層になってる。綺麗っていうより、もう気持ちいい。ボディのパール塗装も必見。うっすら偏光を感じさせる塗りに、クリア層が効いていて、表面なのに奥行きがある不思議な質感。プラなのに「深い」って何!?ってなります(笑)

そして最後は、もりの みやこ様の真骨頂――色と艶のバランス感覚。全部を艶で押さず、あえて一部をつや消しに落として対比を作ることで、輝きが"ただのテカり"じゃなく"狙った輝き"になる。お互いを高め合う艶とマット...これはもう計算、そしてセンス!

可愛さも、カッコよさも、輝きも。もりの みやこ様の「艶設計」、今回も見事でした!

 

以上、5作品をご紹介しました!

次回のSRニュースもおたのしみに~!!

ボークス ファレホペイントコンテスト6
■参加申込書配布期間:2025年11月15日(土)~ ←配布中です!
■作品受付期間:2025年12月27日(土)~2026年2月1日(日)←エントリー受付中!
■作品人気投票:2026年2月7日(土)~2月22日(日)←投票受付中!
■結果発表&表彰式:2026年3月1日(日)
■作品返却期間:2026年3月1日(日)~3月22日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」」

ファレホペイントコンテスト6まとめは以下の通りだっ!

□前回までのあらすじ↓
皆様お待ちかね!「ファレホペイントコンテスト6」開催決定&申込用紙配布中! | ホビースクエア秋葉原 店舗ブログ | ボークス
■HS秋葉原!「ファレホペイントコンテスト6」参加受付中!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その01(No.01~2,No.7~9)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その02 bellさん特集(No.03~06)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その03(No.10~13)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その04(No.14~17) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その05(No.18~22) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その06(No.23~26) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その07(No.27~30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その08(No.31~34) 
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その09(No.35~39)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その10(No.40~43)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その11(No.44~47)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その12(No.048~No.51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その13(No.52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その14(No.57~58,60~61)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その15(No.59・No62~64)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その16(No.065・No.66・No.73~No.75)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その17(No.67~72)マガツヒ様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その18(No.76~80)

■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その19(No.77,81~82,85)