みなさんこんにちは!
スケールモデルフロアです!
さてさて、まだまだ続いてゆきますよ!作品紹介ブログ!
では早速参りましょう!
お客様作品紹介始まりますっ!
【フードから覗く眼】 
作品名 :ゴブリン
ファレホ使用率:90%
コメント:下地以外ほぼファレホです。メリハリを意識して塗りました。
暗がりから真っ直ぐに見つめるような視線が、作品を見るこちら側にもヒシヒシと緊張感をもたらします。
使い込まれた装備と、歴戦のイケゴブ感がマッチし過ぎてもう‼カッコイイ‼
喉仏周りの少しボツボツとした影、耳輪から内部への生物的質感。
濁り切って光を映さない右眼、そこを守るように装備された、右肩のアーマー。
少しひしゃげた返しの、均一ではない鈍い光が、生き様を雄弁に物語っています。
剥いだ布切れを、無理やり縫い合わせリメイクしたフード、強いゴブリンと言ったらフードですね‼
毛羽立った布地にしか見えない塗装が、フードとなってから共にかけた歴史を感じます。
筋肉質で硬そうな、引き締まった肌、顔のデキモノ、ヒトとは少し違った特徴が緻密なグラデーションとライティングによって表現されています。
瞬膜のような目玉の下の肌、そして強い意志を感じる左目、視力では映らないナニカを覗くような右眼とそこに刻まれた深い傷跡、錆付きながらも、エッジが研磨され、そこだけギラリと覗かせる光沢。
生き抜くために洗練された全ての要素が、とても渋くカッコイイ作品を構成しています。
【店長コメント!】
うぉ~!来ました来ました!みんな大好き世界レベルのPFワークス胸像作品が堂々登場ですっ!この時点でもう期待値MAXなのですが...その期待を軽々と超えてくるのがYokaiMP様の凄さなんですよねぇ。
YokaiMP様と言えば、部分的なテクニックというよりも、作品全体で魅せる圧倒的な総合塗装力!どこを見ても破綻が無く、むしろ見れば見るほど引き込まれてしまう...そんな魅力に溢れた作品を毎回届けてくださいますが、今回もまさに息をのむ完成度でございます。
ゴブリン特有のグリーンスキンもただの緑ではありません!各部でしっかりと色味を変えつつ、陰影をコントロール。さらに**鼻先・目の周り・耳の内側などに赤味を差すことで、一気に生々しい生命感を付加!**まるで今にも呼吸が聞こえてきそうなリアリティ...これは凄い。
そして装備類の塗装も圧巻!造形に合わせて色を置くだけでなく、レイヤーを重ねることで凹凸をさらに強調し、キット以上の情報量を生み出しているのがポイント。硬質なパーツはしっかりエッジを立て、一方で帽子などの布部分は面で捉えた柔らかいグラデーションで表現...この質感の描き分けが本当に見事なんです!
さらによく見ていただきたいのが、帽子に描かれた装飾!これ、ただの色塗りではなく陰影の変化で描き込まれたフリーハンド表現。控えめながらも確実に情報量を底上げしてくるこの緻密さ...さすがとしか言いようがありません!
まさに世界レベルの一作。これはぜひ実物で、じっくりと、何度も見ていただきたい作品です!
【まさに立体叙情詩の極み】
作品名 :変色竜チミー
ファレホ使用率:90%
コメント:メーカー様コンセプトの神曲の天界をモチーフに着色しました。チミーは擬態しており、太陽には彼の本性が映っています。チミー、装飾の葉、背景全てファレホ筆塗りです。
みよ様より、ワールドミニズ「アラディアミニチュア社」の『変色竜チミー』を、ファレホ90%にて仕上げた作品をエントリーいただきました!
コメントにもある「神曲の天界」の通り、神々しさと、どこか怪しげな雰囲気が両立した作品に仕上がっております!
ピッカピカな「チミー」!ファレホならではの発色の良さがいかんなく発揮されておりますね!
黄金の身体をさらに彩る、美しい青い瞳!そして周辺の桃色の花たち!
どこか現世離れした黄金の世界の中で、たしかな「生」を感じる部分でもあります!
背景は絵画風となっており、「神曲の天界」のイメージにピッタリです!
昔の油絵のように、あえて筆ムラや筆跡を残すことで、神々しい宗教画のような雰囲気も感じることができます!
そして太陽にはチミーの正体が・・・!?「チミー」、そして天界のことがさらに知りたくなるような物語性も魅力の一つですね!
そして驚く事に!なんとこの黄金の装飾の葉も、ファレホで塗装していらっしゃるとのこと!
総じて、みよ様の表現力の高さ、そしてファレホの無限の可能性を感じさせてくれる作品となっておりました!
【店長コメント!】
おぉ~っと!これはまためちゃくちゃ可愛い作品がやってきましたよ~!アラディアモデルと言えば神話や叙事詩、音楽モチーフのイメージが強いですが、今回はどこか児童文学のような優しさを感じる、愛らしいチミーちゃんの登場です!
カメレオンという題材、ついつい「緑でいこうかな?」となりがちなところを...まさかの黄金色で表現するセンス!これがもう最高に素敵なんです!太陽をイメージしたカラーリングが作品全体のテーマとしっかりリンクしていて、見た瞬間に世界観へ引き込まれますね。
さらに注目したいのが全体の構成!全身をゴールドでまとめつつも、足元には植物のグリーンを差し色として配置。そしてそれを装飾的な額縁で囲うことで、特殊な立体構成ながらもしっかりとした一体感を生み出しているのが見事です!まるで一枚の絵画のような完成度...!
そして極めつけはこの仕掛け!お顔部分には鏡が設置されており、覗き込むともう一つの姿が...!片側は金色の"擬態"、もう片側には本来のグリーン。「自分らしさとは何か」「違いをどう受け入れるか」というテーマを、造形と塗装で見事に表現されているのが本当に素晴らしいです。
可愛らしさの中にしっかりとメッセージ性を込めた、優しくも深い一作。見ていて心が温かくなる作品ですね!
【あとに残るは戦争のみ】 
作品名 :対峙する。
ファレホ使用率:95%
コメント:ウォーハンマー40000のキットを使って、ジオラマ風に仕上げてみました。ゲームカラーとエクスプレス・カラーを使い、陰影を付けて透明色で細部をととのえました。
ウォーハンマー40Kより、スペースマリーンの『戦闘者(アステルタス)』とティラニッドの収穫個体『サイコファージ』の登場です!
ゲーム中の戦場での対峙を彷彿とさせる、ジオラマ部分とベースデコレートの境目が印象的なジオラマ作品に仕上がっています。
まずはスペースマリーンから!
頭部のアンテナや、ユニットが追加されたバックパックが特徴的なカスタマイズです。
アーマーの金属的な素材感やウェザリングによる使用感など流石のケン・マツムラさんの塗装技術で、苛酷なる暗黒の遠未来における戦争を戦い抜いている様が、ありありと伝わります。
アーマーやボルトガンのフチの施されたハイライトや、レンズなどの表現にも注目。ベルトやポーチなどの異素材感も相まって、いつにもまして説得力のある表現です。素敵!
細かいながら、踏みつけられた下位個体の亡骸もいい味を出していますね。
みんな大好きサイコファージ!
このユニットに限らず、ティラニッドを塗る際の「腕の見せ所」ともいえる、甲殻のような装甲部分とナマ感あふれる肉っぽい部分の対比がお見事です。
甲殻は何層にも塗り重ねられた塗膜が複雑な模様を魅せてくれており、カメの甲羅のような「硬さ」と「滑らかさ」の演出が素晴らしいですね。
肉部分の血管表現も流石にお手の物で、異質な生物感が最高にカッコ良いのです。
ベースとジオラマを切り分けた演出で、まさにゲーム中の一コマを切り取ったような作品でした。
アイデアもさることながら、様々な質感や素材感をしっかりと塗り分けることが出来るケン・マツムラさんの塗装技術で、作品としての完成度が非常に高まっていますね。
ケン・マツムラさん、ありがとうございます!
【店長コメント!】
まずは全体を見て一言――重厚感がすごい!
ただ塗っているのではなく、「どう塗るか」を完全にコントロールされているのが伝わってきますね!
特に注目したいのが各部の塗り分け!装甲部分は筆のストロークを活かし、繊維や構造を感じさせるような方向性のある塗りでガッチリとした質感を表現。一方で軟体部分は打って変わって、円を描くような筆運びと濃度コントロールで、ぬめりや柔らかさを感じさせる生々しい質感に仕上がっています。この塗り分けの使い分けが本当に見事!
さらにゲームカラーとエクスプレスカラーの特性を活かし、陰影をしっかり出しつつ、透明色で細部を整えることで奥行きと情報量が一気に増しているのもポイント!近くで見れば見るほど発見がある塗装です!
そして忘れてはいけないベース!これがまた素晴らしい!
自然な地形の起伏とグリーンの入り方が絶妙で、無理に盛らずともリアルな環境をしっかり再現!さらに全体の彩度を少し抑えることで、主役であるクリーチャーとのバランスも抜群!配置も含めて"見せ方"がとにかく上手い!
作品全体として、塗装・構成・世界観すべてが高次元でまとまった一作!まさに劇画調表現がウォーハンマーの世界観と融合した傑作ジオラマですね!
【僕の名前はガンプラくん】 
作品名 :ガンプラくん 二形態
ファレホ使用率:95%
コメント:ガンプラくんの完成体と分離前を制作しました。透明色とエクスプレス・カラーを主に使いました。プライマーホワイトで下地を作って、半透明な仕上りを目指しました。
バンダイのガンプラくん!
ランナー状態と完成品の二形態を、エクスプレスカラーの特性を活かし見事に仕上げられています。
ファーストガンダム世代の私にとっては、安彦良和先生のイラストからガンダムが飛び出してきたような錯覚をしてしまいそうな完成度に脱帽です!
エクスプレスカラーは下地を活かしグラデーションを付けることが出来る塗料です。
ご本人のコメントにもある通り、プライマーのホワイトで下地をつくり、透明色やエクスプレスカラーを塗り重ねた効果は絶大ですね。
目指したものをしっかりと達成する塗装技術。流石です。
このツインアイの発光表現。大好きです。
電飾を仕込んで発行させるのとは違い、イラストをそのまま立体化したかのような光り具合が絶妙で溜まりません。
リアルタイプのガンダムとはまた違って、ガンプラくんの大きなツインアイではかなり目立って見えますね!
ビームサーベルも同様、単色のピンクとは一味違う発光表現が見事です。
使用するカラーの特性を活かし、自分のイメージする作品に仕上げていく工程は大変有意義なものです。
ケン・マツムラさんの作品は「楽しんで塗られている」のが伝わってきて、見ていて楽しくなりますね。
私もエクスプレスカラーでなにか塗装してみたくなりました。
【店長コメント!】
ケン・マツムラ様、今回3作品中の2作品目もありがとうございますっ!いや~出ております...出ておりますよ!ケン・マツムラ節がこれでもかと炸裂しております!!
一目見て分かるこの劇画調――いや、もはや"ケン・マツムラ塗り"!滲みを活かした独特の陰影、輪郭を強調しながらも決してギザギザしない滑らかな境界処理。コントラストは高いのに、全体としては柔らかさも感じるという絶妙なバランス。まるで旧キットの箱絵からそのまま飛び出してきたかのような存在感です!
特に素晴らしいのが「光」の扱い方。明るいところ、暗いところ、そして"光っているところ"を明確に分けることで、情報量が多いのに視認性が高い。これは計算と経験がなければ出来ない技術です。
らに今回はプライマーホワイトで下地を整え、透明色とエクスプレス・カラーを駆使した半透明仕上げへの挑戦。白地なのに半透明に見えるという不思議な視覚効果!ビームサーベルのグラデーションから発光表現、そしてそこからの照り返し・透過表現まで描き込むことで、"塗っているのに光って見える"という錯覚を生み出しています。これはもう塗装というより視覚演出の域...お見事です!
分離前と完成体を並べることで、塗装の方向性や光の入り方の違いも楽しめる構成になっているのも流石。作品としての見せ方まで計算されております。ケン・マツムラ様、今回も唯一無二の世界観をありがとうございました!
【ストップモーションアニメの怪獣をリアルに具現化!】 
作品名 :サイクロプス
ファレホ使用率:90%
コメント:サイクロプスの下半身に植毛して、より怪獣らしさを演出しました。パンツァーエースで基本塗装を行い、モデルウォッシュを塗り重ねて、ぶ厚い皮膚や体毛を表現しました。
コマ撮り実写映画の傑作を忠実に再現したX-Plus製キット。そちらをリアリティと情報量たっぷりに仕上げた作品。
生々しさと巨大感に溢れています。
細かく塗り分け/塗り重ねられた皮膚と、植毛による素材感が面白い対比を作り出しています。
小さめに描き込まれた青い瞳が、素朴な原作に比べてイケメンな空気を漂わせております。
サイクロプスに匹敵しかねないほど表情豊かな仕上がりの船員。
檻や人骨といった異素材の描き分けが見事です。
地面を含めた全体の統一感が、風景としてのリアリティを生んでおります。
サイクロプスの巨大さがヒシヒシと伝わってきます。
プラスティックの素材感を消し去り、質量と重量を付与させた特撮ジオラマと言えるかと思います。
【店長コメント!】
ケン・マツムラ様、怒涛の3作品目!お持ち込みありがとうございます!
今回はなんと...エクスプラスのサイクロプス!しかもこのチョイス、ケン様の"劇画的表現力"とあまりにも相性が良すぎる一作が来ましたね...!ストップモーションアニメ界の巨匠、レイ・ハリーハウゼンの世界観が、まさに現代の塗装技術で蘇ったかのような存在感です!
まず目を引くのは、あの勢いのある筆運び!面ごとにしっかりと表情を変えつつ、まるで動いているかのような"生きた塗装"が施されています。胸元から顔にかけての明度コントロールも絶妙で、自然と視線がサイクロプスの表情へ引き込まれる構成...これは見事です!さらにウルっとした瞳の質感も素晴らしく、凶暴さの中にどこか"生き物らしさ"を感じさせるのがたまりませんね!
そして見逃せないのが情景演出!牢屋や人間の塗装をあえて落ち着いたトーンに抑えることで、主役であるサイクロプスの存在感をグッと引き立てている...このコントラスト設計が非常に秀逸!捕らわれた人間の悲壮感と、怪物の圧倒的な力関係が一瞬で伝わってきます。加えて、こん棒の木目表現も抜群!塗り重ねによる深みと説得力があり、武器としての重量感まで感じさせてくれます。
そして今回最大の見どころとも言える下半身の植毛表現!!これが本当に素晴らしい...!キット特有の"ツルっと感"を見事に消し去り、一気に"生物"としてのリアリティを獲得しています。体毛の密度やランダムさが絶妙で、まさに怪獣的な荒々しさと説得力が同時に成立しているのが圧巻です!パンツァーエース+モデルウォッシュの重ねによる"ぶ厚い皮膚感"も見事に効いており、質感・演出・構成すべてが高水準でまとまった一作でした!凄いっ!
以上、5作品をご紹介しましたッ!
次回のSRニュースもおたのしみに~!!
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