皆様こんにちは!
どんどんやっていきます、「 ファレホペイントコンテスト6 」作品紹介!!
今回は鉄道フロア担当がtype613様よりお持ちいただきました、作品No.115~120の6作品をご紹介させていただきます!
type613様!合計6部門のご参加、誠にありがとうございます!!
また、3/1(日)15時より人気投票の結果発表を開催いたします!
お時間宜しければ、是非ご参加くださいませ!!
それでは早速、お客様作品紹介スタート!!
【ジオンを叩く!徹底的にな!】
作品名:全力射撃
ファレホ使用率:90%
コメント:ファレホの蛍光カラーを主体に反射光を意識して塗りました。
最初にご紹介しますのはBロボ・メカ部門の作品!
連邦軍の赤いモビルスーツことガンキャノンです!
ガンダムアッセンブルでゲームの駒としても使用できるミニチュア作品!
この高いクオリティ...実戦で持っていったら対戦相手が羨ましがりそう!!
早速見ていきましょう!
初代ガンダムOPの印象的なシーンを完全再現!!
この地上で四つん這いになっての射撃はガンキャノンの代名詞ですよね!
カードに丁度乗るくらいの小さなキットに丁寧なウェザリングや蛍光カラーでの塗装が施されており、戦闘により摩耗されたと想像できるメカメカしいボディが表現されています!
続きまして正面から!
やはり主砲がこちら側に向いていると迫力が違いますね!
発射口に発射炎を描かれることにより、キャノン砲の発射を表現されている所が芸細ポイント!
掴んでる岩への発射炎の映り込み表現により、さらに戦場の雰囲気が高まっております!
最後は真上からチェック!
このアングルだとキャノン砲の金属表現や機体の頑丈さなどが伝わりやすいですね!
設定上ガンキャノンはシールドを装備しない代わりに装甲が分厚くなっているのですが、機体の硬さが感じ取れるこの仕上がり、type613様の塗装技術によって生み出された硬質感の再現は流石の一言...脱帽でございます...!
始まりますよ!type613様の作品祭り!!
今回も沢山のお持ち込み本当にありがとうございますっ!記念すべき1作品目は......みんな大好きガンダムアッセンブルより【ガンキャノン】!!
手のひらサイズというより、もはやゲームの駒サイズとも言える極小スケールながら、この塗分け精度は驚愕の一言!ファレホの蛍光カラーを主体にした塗装は、ただ明るいだけではなく反射光まで計算されており、小さいのにとてつもない情報量を感じさせてくれます。
特に見逃せないのは両肩240mm低反動キャノン砲!砲口の発射表現が絶妙で、まさに「今撃った瞬間」を色で表現しているのが凄すぎる......!光のにじみや熱量まで想像できるのは、色の置き方が的確だからこそですね。
そして今回のベースも必見ポイント!既存ベースを活かしつつ、岩肌の造形をさらに強化し、照り返しや火の粉のような細かな表現まで追加されていることで、温度や空気感まで感じてしまう仕上がりに!小サイズながら情景としての完成度が非常に高いのも流石type613様です。
作品祭りのスタートにふさわしい、技術と遊び心が詰まった素晴らしい一作です!
【キャプテン登場!!】
作品名:キャプテン
ファレホ使用率:100%
コメント:金属色を除き白ベースでファレホインクカラーで染め塗りしています。マーキングはフリーハンドでがんばりました。
続きましてFフリー部門の作品をご紹介!
大人気ミニチュアゲーム「ウォーハンマー40000」よりスペースマリーンのキャプテンが登場!
装備しているターミネイターアーマーが特徴的ですね!
まずは正面から見ていきましょう!
装備しているターミネータアーマーからは重量感が伝わる仕上がりになっておりますね!
周囲に身に着けている装飾品からは金属感溢れるメタリック塗装が施されており、細かな模様一つ一つも丁寧に塗り分けられているのも見所です!
続いては後ろ姿を見ていきましょう!
風になびく赤いマントに、大きなブレードが印象的ですね!
マントのしわ具合から影までしっかり表現なされており、その場の雰囲気が感じ取れます!
そしてブレード部分にもご注目!小さな文字が綺麗に刻まれており、表面からは鋭さが感じ取れるカッコイイ仕上がりになっております!
最後はベース部分を見ていきましょう!
足元にはモンスターが倒れており、キャプテンとの激し戦いを繰り広げたのが想像できますね!
よく見ると顔や模様がとても精巧に描かれており、硬質感のある岩肌までリアルに塗装が施されているのに驚きです!
小さなベースに沢山の情報が詰め込まれた、見どころ満載な作品でした!
さぁまだまだ続きますよ~!type613様の2作品目がこちらッ!!
世界最大級のミニチュア戦略ゲーム『ウォーハンマー40,000』より、ターミネーター・アーマー装備のキャプテンが堂々登場!小さなサイズの中にこれでもかと詰め込まれたディテール量...まずその造形情報量に圧倒されますが、それをしっかり受け止めきる塗装力が本当にお見事です!
今回の塗装は金属色以外を白ベースからファレホインクで染め上げるというこだわり仕様。染め塗りならではの彩度の高いブルーアーマーの発色と陰影のコントロールが絶妙で、硬質さの中にも奥行きを感じさせる仕上がりに思わず見入ってしまいます。そして注目はフリーハンドのマーキング!このサイズ感でここまで描き込む集中力とブラシコントロール...まさに職人技ですね。
さらにベース部分にも注目です!屠られたモンスターの躯や岩肌の色使いまで抜かりなく、キャプテンの存在感をより際立たせる舞台作りが素晴らしい!全体を通して「完成図をしっかりイメージしている」ことが伝わってくる、説得力抜群の一作です。
type613様、今回も熱量あふれる作品をありがとうございます!引き出しが多いっ!
【夜明けの光が目に映るとき、彼女は何を思う...】
作品名:イスリル
ファレホ使用率:100%
コメント:全部ファレホです。Youtube動画の色設計で始めたはずでしたが、全然違うところに着地した気がします。
お次はAミニチュア・ペイント部門!
使用キットはワールドミニズの夜明けの光イスリル(胸像)。
当店でも売り場にて流しているアルナウ・ラザロ氏による指南動画の色設計を参考に塗装されました!
最終的な着地点が違うとのことですが、type613様の個性が余すことなく発揮されています!
まずは美しいご尊顔を拝見します...!
透明感のある繊細で儚げな印象を与える表情をファレホ塗装により作成!
少し赤みがかった頬に、宝石のようなブルーの瞳など、目を引かれるポイントが多数です!
続きましてこちらのアングルから!
白を基調としていますが丁寧な重ね塗りによりリアルな肌に見える仕上がりに...!
シンプルなデザインである衣服の質感をバッチリ再現しており、布の薄さや腕に巻き付く装飾品などの細かな部分にも違和感の無い塗装表現が施されていますね!
後ろからも見てみましょう!
明るいプラチナムブロンドで表現された髪もまた美しい...!
また陰影入れも凝っており、光に照らされ輝いてるようにも見えます...!
白系統でまとめられていますが単調ではない、全体的な色彩バランスが見事に整えられていますね!
type613様、3作品目のご参加ありがとうございます!
今回登場したのは、みんな大好き アルナウミニチュア の美しきエルフさん。いやぁ......これはもう「透明感」という言葉が服を着て歩いてきたような作品ですね。
YouTube動画を参考にしつつ塗り始めたとのことですが、最終的にはしっかりと type613様らしい着地 をしているのがまた最高です。白を基調とした肌表現は、一見シンプルに見えて実はとんでもなく情報量が多い!単色に見せないための色の重ね方が本当に巧みで、肌の奥に血の通った"生"を感じさせてくれます。
特に目を引くのが プラチナムブロンドの髪表現。明るい色でまとめながらも、陰影がしっかりと入っていて、肌に埋もれず、かといって主張しすぎない絶妙なバランス感覚!光の方向を意識した色配置で、自然な輝きが生まれているのが流石です。薄手の布の「透け感」や質感がしっかり伝わってきて、全体が白系統でまとめられているにも関わらず、決して単調にならない仕上がり。
部位ごとに塗りのアプローチを変えているからこそ成立している、非常に完成度の高い一作です。素敵っ!
【修理屋ショウガラゴ到着しました~!】
作品名:ショウガラゴ
ファレホ使用率:100%
コメント:ファレホインクカラーをメインで筆塗りしています。マフラーの模様をフリーハンドで書くのはちょっと大変でした。
まだまだ行きますよ~!Eモンスター部門のご紹介!
アフリカ原産の小型霊長類である「ショウガラゴ」がエントリー!
別名「ブッシュベイビー」とも呼ばれる人懐っこくて可愛い生き物が修理屋の格好でお困りのお宅に訪問!
我が家にも是非来てほしいですね...!
ファレホインクカラーでの塗装により、特徴的なクリっとした丸い目を完全再現!
ふさふさの長い尻尾もCute!
なんとマフラーの模様はフリーハンドでの製作!自然なマーブルカラーで統一されておりショウガラゴの白い毛並みにベストマッチしていますね!
工具箱を両手持ちする姿がまた可愛らしいです!
ちょこんと乗った歯車刺繍付きの青い帽子やバックのスパナも目を引きますね!
生物・金属・布の質感がバッチリ分けられています!
背負っていたのは大きなトンカチ!
ショウガラゴが持つにはちょっと苦労しそうな重量感が伝わる塗装が施されていますね!
また、背中から尻尾にかけて白→灰→黒と毛の色が変わっている姿が綺麗に表現されており、リアルなショウガラゴの体毛が高い完成度で仕上げられています!
type613様の4作品目!とってもキュートなアーセナルD.iさんのオリジナル動物キットが登場ですっ!可愛らしい見た目とは裏腹に、じっくり見れば見るほど塗り込み量がすごい......思わず二度見してしまう情報量ですね!
まず注目したいのは毛並みの表現!造形の流れをしっかり読み取りながら色を重ねることで、ただの白ではない奥行きのある"モフモフ感"がしっかりと伝わってきます。ファレホインクカラーならではの透明感を活かした重ね塗りが本当に気持ちいい仕上がりです。
そしてショウガラコならではの大きな瞳!クリアを使ったツヤではなく、あえて描き込みによる反射表現で輝きを作っているのがさすがtype613様。しかも目の中に毛の映り込みまで表現されているあたり、観察力と筆のコントロール力が光りますね......!
さらに帽子やバッグ、そして苦労されたというマフラーのフリーハンド模様!小さな面積の中に丁寧な塗り分けと質感の描き分けが詰め込まれていて、可愛さと作り込みの両立が本当にお見事です。キュートなのに見応え抜群、まさにtype613様らしい情報量たっぷりの一作でした!
【激戦を潜り抜けた戦闘機!!】
作品名:コルセア
ファレホ使用率:100%
コメント:モデルカラーをメインで塗っています。褪色表現の修行のつもりでしたが難しいですね。デカールは一部手書きにしています。
続きましてCミリタリー部門の作品になります!
アメリカ海軍の戦闘機『コルセア』をご紹介!
第二次世界大戦で日本軍の零戦と激しい戦いを繰り広げたことでも知られる名機体を色んな角度から見ていきましょう!
まずは正面から見ていきましょう!
ツヤのある大きなプロペアを中心に、左右の翼にはロケット弾を備えているのが印象的ですね!
中央のエンジン部分をよく見ると金属感溢れるメタリック塗装が施されおり、細かなモールドもバッチリ再現されているのが分かります!
続いては真横から見ていきましょう!
多くの激戦を潜り抜けてきたのが伺える仕上がりになっておりますね!
そして風防の前方にもご注目!燃料タンクからの燃料漏れをシールドした白いテープを手書きで再現されておりますね!違和感の無い仕上がりに驚きです!周囲には燃料を注入する際に溢れたであろう跡も見所です!
最後は真上から!
紫外線による白化した飛行機表面の褪色表現が良くできており、パネルラインも綺麗に浮き出ておりますね!
全体的に見ると、機体の風味が出ており激しい空中戦を繰り広げたのが想像できます!
どの視点から眺めても見応え抜群の素晴らしい作品でした!
type613様の5作品目がスケール部門に登場!ホビスク秋葉原といえばやっぱりミリタリー、存在感抜群のコルセアをお持ち込みいただきました!
まず目を引くのは海軍機らしい深いブルーの機体色。モデルカラーをメインに丁寧に塗り重ねられた色味がとても美しく、光の当たり方で表情が変わるのが実に魅力的ですね。そして印象的なイエローとの組み合わせがアクセントとなり、遠目でもシルエットがはっきりと分かる仕上がりに!視認性とデザイン性を両立した塗り分けが見事です。
今回「褪色表現の修行」とのことでしたが、ただ汚すのではなくパネルラインや気流の流れを意識して色を重ねていく手法は本当に難しいポイント。それでも各面のトーン差やエッジの変化で、しっかり時間経過を感じさせる立体的な仕上がりになっています!タイヤの汚れや足回りの表現も効いていて、実際に運用されている機体の空気感が伝わってきますね。
逆ガル翼の独特なシルエットはもちろん、短く力強い脚周りも存在感抜群。デカールの一部を手書きで仕上げている点からも、作品へのこだわりと挑戦心がしっかり伝わってくる!愛ですね、愛っ!
【正義を司る伝説の歌姫!】
作品名:歌は正義
ファレホ使用率:100%
コメント:肌部分を除きファレホ指定色での筆塗りです。目線を少し変えたかったのでデカールは使わずアイペイントしています。
最後にご紹介しますはDガールズ部門の作品!
【スレイヤーズ】よりボークスのキャラグミンである「アメリア 乙女の祈りver.」ですね!
アイドルを思わせる衣装に身を包んだ歌姫を是非ご覧ください!
では早速見ていきましょう!
デカールを使用せずアイペイントにより表情を作成することで目線が外側に向き、会場全体に大きくファンサービスを行っているように見えますね!
アメリアの気さくな性格を考えるなら、こちらの方が自然だと共感して深く頷けます...!
続きまして衣装をチェック!
各青系統が部位によって綺麗に塗り分けられています!
なるほど、アイドルは歌うだけでなくダンスもありますから、このように衣装のしわを強調させた方が躍動感などを表現するのに適しているのですね!
よく見たらスティックの六芒星も白で書き込みされており魔法少女感UPです!
最後は後ろ側から!
肌の肩甲骨部分や衣装の筋といった細かな部分も抜かりなく仕上げられていますね!
type613様のキャラ愛が伝わってくる塗装が施された、今回の紹介ブログのトリに相応しい一品でした!
いよいよ、type613様・作品祭りのラストを飾るのは――なんとボークス「キャラグミン」から、みんな大好き スレイヤーズのアメリアさん が登場ですっ!
カラーレジンキットながら今回はフル塗装仕上げ!成形色でも可愛いキットですが、しっかりと筆を入れることで一気に密度が増し、キャラクターの存在感がグッと引き上がっていますね。ポージングの楽しさと相まって、まさに"飾って楽しい"一体です!
そして注目ポイントはやはりブルーの使い分け!
多彩な青を使用しながらも、丁寧にシャドーを入れることで単調さを感じさせない見事な立体表現。フリルやリボンの奥行きがしっかり出ていて、光の当たり方まで計算された塗りが伝わってきます。ファレホ指定色ベースの筆塗りならではの優しい発色も魅力ですね。
さらに驚きなのがアイペイント!デカールに頼らず目線までコントロールするこだわりは、まさに"愛"のひと言。髪のハイライトも追加で描き込み、細部まで妥協のない仕上がりはさすがtype613様です...!
可愛さの中にしっかりとした技術と情熱が詰まった、シリーズの締めくくりにふさわしい一作。
type613様、沢山のお持ち込み本当にありがとうございました!ジュニア部門除きフル部門参戦!素晴らしすぎるっ!
今回の作品紹介はここまで!次回の作品紹介もお楽しみに~!
■結果発表&表彰式:2026年3月1日(日)開始時間:15時から
■作品返却期間:2026年3月1日(日)~3月22日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト6まとめは以下の通りです!
皆様お待ちかね!「ファレホペイントコンテスト6」開催決定&申込用紙配布中! | ホビースクエア秋葉原 店舗ブログ | ボークス
■HS秋葉原!「ファレホペイントコンテスト6」参加受付中!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その01(No.01~2,No.7~9)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その02 bellさん特集(No.03~06)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その03(No.10~13)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その04(No.14~17)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その05(No.18~22)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その06(No.23~26)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その07(No.27~30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その08(No.31~34)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その09(No.35~39)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その10(No.40~43)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その11(No.44~47)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その12(No.048~No.51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その13(No.52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その14(No.57~58,60~61)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その15(No.59・No62~64)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その16(No.065・No.66・No.73~No.75)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その17(No.67~72)マガツヒ様特集回!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その18(No.76~80)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その19(No.77,81~82,85)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その20(No.083・No.084・No.086・No.092・No.093)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その21(No.87~91)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その22(No.94~97)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その23(No.98~100,104)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その24(No.101~103、No.105)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その25(No.106~110)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その26(No.111~114)