皆様こんにちはっ!『ファレホペイントコンテスト6』お客様作品紹介、第40回は用品コーナーが担当いたします。
とうとう、紹介ブログも40回の大台となりましたが、まだまだ素晴らしい作品が控えてますので気合を入れてご紹介していきますよっ!
今回はタイプの違う美人さんの作品を、
計4作品をご紹介っ!
ではでは張り切って参りましょうっ!
お客様作品紹介始まりますっ!
【狐の巫女と月影】
作品名 :月下
ファレホ使用率:90%
コメント:下地とトップコート以外はファレホです。薄めたファレホを何度もかさねて塗装しました。
使用キットは、HardWitch Gamesさんの「Moriko」でございます。
まずは、作品全体のお写真をご覧ください。
薄塗りを重ねたことで生まれた柔らかな陰影が、立体感を自然に強調している為、「塗りの密度」が伝わってきます。
色の選択も統一感があり、アクセントカラー(リボンや花など)が巧みに視線を誘導しているため、正面から見たときの視覚的なリズムが非常に心地よいです!
台座や背景との組み合わせも見事で、作品全体が一つの世界観として完成していることが伝わります。
又、「薄めたファレホを何度も薄めて塗装しました」という製作者コメントから伝わる根気と技術が、そのまま作品の完成度に反映されていて、薄塗りの反復によって得られる滑らかなグラデーション、色の深み、そして微妙なトーンコントロールが随所に効いており、"絵画的"な仕上がりになっている点が特に素敵です。
次に御尊顔をご覧ください。
薄めたファレホを重ねる手法により肌の微妙な色味や頬の血色、瞳の艶感に至るまで繊細な表現が施されています。
境界の柔らかさとエッジのシャープさが適切に使い分けられており、表情に生気が宿っています!
瞳のハイライトやまつ毛周りのコントラスト、唇の微かなグラデーションなど、圧倒的な技術によって細部処理が施されています。
顔周りの髪の毛や耳の処理も、色の重ね方で立体感と質感を両立させており、キャラクターの個性が非常によく表現されてい美しいですね。
次にこちらをご覧ください。
毛並みの表現において「生き物としてのリアリティ」を毛束ごとの微妙な色差や陰影処理が自然に表現されており獣毛の質感が見事なまでに出ています。
目元や鼻先のウェット感、陰影表現なども丁寧に拾われていて、キャラクターと対等に物語を紡ぐ存在として塗装が施されています。
又、狼と人物の組み合わせが同じ世界に生きる仲間としての一体感が感じられて作品の世界観に凄くマッチしています。
最後にこちらの画像をご覧ください。
和風モチーフの背景は、遠景の色を抑えつつ前景の要素にコントラストを与えることで、被写体が浮かび上がるように見せられており立体感が良く出ています。
光源(灯籠や月明かりなど)を意識した色温度の使い分けも完璧で、暖色と寒色の対比が情緒的な夜景を見事に演出しています!
又、技術と表現の両面で非常に高い完成度を持っていてファレホを主体にした薄塗りの反復という手法をここまで説得力ある形で仕上げたのは職人技です!
素材感の差別化、光の扱い、色相の統一感が高い次元で両立しており、見る者を物語の世界へと引き込む力がある至高の作品です。
と、大変ハイレベルな作品でした。
【店長コメント!】
ミニチュア系の作品を沢山お持ち込み!3作品目!回を追うごとにどんどんカロリーが上がってきている気がしますが...今回の作品は特に見応え抜群です!
まず目に飛び込んでくるのが、この月明かりと灯篭の光が作り出すドラマチックなライティング表現。暗い夜のシーンでありながら、コントラストをしっかり高め、見せたい部分にはしっかり光を当てて強調する...その光の設計がとても緻密!思わず「策士...!」と言いたくなるような計算された演出です。
もちろん、この光の描き込みも簡単な技ではありません。薄めたファレホを何層にも重ねることで、光と影のグラデーションを丁寧に作り上げているのが分かります。ブラシコントロールや塗料の濃度調整があってこその表現力ですね!
細部の描き込みも圧巻です。袖口に描かれた紅葉の模様の絵付けなど、小さな面積にも関わらずしっかりと描き分けられており、フリーハンドの高い技術力がひしひしと伝わってきます。
そして店長的にもう一つ注目したいのが、ベースと背景の演出!背景はなんとシャドーボックス構造になっており、奥行きのある夜の紅葉景色を見事に再現。小さな作品ながらも、空間の広がりをしっかり感じさせるとてもお洒落な演出になっています。フィギュア・ベース・背景すべてが一体となって世界観を作り上げた、まさに完成度の高い情景作品!好き!
【生の境界線】
作品名 :病棟の足音
ファレホ使用率:95%
コメント:深刻な病変に覆われて痛々しく見えるけど、ゾンビ色ではない顔色、をイメージして塗りました。ベースにクラックを入れるためにシタデルカラーを使った以外は全てファレホです。
使用キットは、KONAMIさんの「バブルヘッドナース」でございます。
まずは、作品全体のお写真をご覧ください。
衣服の汚れや血の滲み、布の陰影と肌のトーンなどの巧みな塗り分けが互いに引き立て合い、視線が自然に顔から手元、そして台座へと流れる構図になっています!
ファレホのマットで落ち着いた発色が、作品全体の雰囲気を色調の統一感によって繊細に表現をされている点が素晴らしいです!
続きましてこちらの画像をご覧ください。
病変の痛々しさを描きながらも"人らしさ"を残すという作品作りが、肌の微妙な色差や血管や斑点の入れ方によって仕上げられています。
更に人外的な青白さが、暖色と寒色を組み合わせた肌色の階調により"生と病の境界"を演出されているのは、作者様の色彩感覚と筆致の両方が高いレベルにあるのが感じられます。
続きましてこちらの画像をご覧ください。
ストッキングの透け感や繊維感、斑点や血の滲み方が自然で、部位ごとの吸光の違いが丁寧に表現されているのも技ありですね!
ファレホの薄塗りレイヤーで作られたグラデーションが、肉の柔らかさや血管の浮き出しなど、とてもリアルで見る人が細部を追いたくなる洗練された完成度となっています。
最後にこちらの画像をご覧ください。
台座にシタデルカラーを使ってクラックを入れたとの事で、ベースの荒れた地表とクリーチャーの斑点肌表現が呼応し、潜在的恐怖感を演出されているのが非常に素晴らしく感動しました。
単体のフィギュアでありながらも"どこで何をしているのか"という想像を容易に喚起させられますし、各部の色味のコントラストやテクスチャの差異がキャラクターを引き立て、同時に作品全体の完成度を高める台座として機能している点が最高ですね!
製作者の技術的な色彩感覚、そして素材ごとのこだわりの塗装表現に敬意を表します!
と、大変素晴らしい作品の紹介でした。
修造様、今回も強烈な一作をお持ち込みいただきありがとうございます!
いつもは鮮やかな色使いで目を奪ってくださる修造様ですが、今回は一見すると彩度を抑えたトーン。ですが近づいて見ると...なんという色数!くすみの中に潜む赤、紫、黄、緑。沈んでいるようで、実はとてつもなく情報量が多い。"引き算に見せかけた足し算"の妙技でございます。
題材は大人気『サイレントヒル2』のあのキャラクター。モンスターでありながら、どこか"生きている"と錯覚させる肌の質感が圧巻です。深刻な病変に覆われて痛々しく見えるのに、いわゆるゾンビ色ではない顔色。その絶妙なバランスが本当に凄い。ピンクや血色を効果的に忍ばせることで、頭部は熱を帯びているようなのに、脚部はどこか冷えた印象を残す――この対比表現がたまりません。
そして何より、この血管表現。もしかして血管を描いた上から皮膚を重ねているのでは...?と思わせる奥行き。ファレホならではの透明感を活かした塗り重ねが生み出すリアリティは圧巻の一言です。塗装で"皮膚の下"を感じさせる技術、見惚れてしまいます。
さらに質感コントロールも抜群。ストッキングのわずかな艶、金属パイプの鈍い反射、そしてクラックを入れたベースの乾いた質感。シタデルで施した地面のひび割れも含め、すべてが世界観を強固に支えています。
痛々しいのに美しい。怪物なのに生々しい。静かなのに雄弁。
修造様、今回も"色で語る"素晴らしい作品をありがとうございました!
【今日からよろしくね。】
作品名 :新しい仲間
ファレホ使用率:70%
コメント:フィギュアは初挑戦!多色のファレホで肌を塗り、少しグラデーションが出来ました。黄色のメカの手は破損したので、ポリ関節で自作です。ALL筆塗り。
コトブキヤのプラモデルシリーズ、「ヘキサギア」からオルタナティブ オーブとアーリーガバナー Vol.3をメインに置いたジオラマ作品でエントリー下さいました。
格納庫で行われる、新人への自己紹介から今後の任務伝達や部隊の順守すべきルールの説明等々、ここから始まる物語への想像が膨らむ一幕を上手く落とし込んだ作品です。
まずは女性士官を見ていきましょう。
顔や胸元、指先と塗りムラはなく、しっかりと肌表現が出来ています。
軍服もスタンダードなグリーンやOD系で塗られていますが、シワの部分のハイライトがされており、メリハリが効いていて大変Goodっ!
ピースサインをしている所が、目の前にいる新入りを歓迎している雰囲気が出ていて微笑ましいですネ。
お次は、先任の白色オルタナティブ オーブを見ていきましょう。
本体ボディはホワイト、手足はアイボリーと同系色でまとめられています。
ムラは無く均一、下地透けも無く◎な仕上がり。
同系色で本体、手足と境界を分ける事で、締まった雰囲気が出ていますね。
額のパーツのハートマークが良いアクセントになっているのにも注目したい所、女性士官とは長年のパートナーなのでしようか?気になりますね。
最後に新人の、黄色オルタナティブ オーブを見ていきましょう。
軍用コンテナボックスから「こんにちは」している、愛嬌のあるポージングが初々しい。
機体色も、レッドとイエローと明るい配色がムードメーカーぽさを感じます。こちらもキレイに塗られていて大変良きっ!
白のオルタナティブ オーブと同じく、額のパーツにワンポイト入っているのが愛嬌さを補強しています。
元のアームが破損し自作されているとの事ですが、電子解析が得意そうな3本指が可愛いですね。
正面の女性士官に挨拶している感じの角度になっている細かい演出も大変素晴らしい。
素晴らしい作品でのコンテストご参加ありがとうございました。
次回のエントリーも心よりお待ちしております。
豊富なラインナップで人気の高い、コトブキヤのヘキサギアシリーズからのエントリー!そしてシノイヌ様といえば、狛犬など、どこかちょっと可愛らしさのある世界観を見せてくださるのですが、今回も思わずクスッとしてしまうような楽しい作品をお持ち込みくださいました!
まず注目したいのは、今回なんとフィギュア塗装が初挑戦とのこと!それにも関わらず、しっかりフル塗装で仕上げられています。顔周りや肌の塗装もファレホの多色を使って丁寧にグラデーションを作り込んでおり、ナチュラルな立体感が出ていますね。ヘキサギアのスケールは1/24と、1/35より少し大きいとはいえ、ここまで細かく塗り分けるにはやはり確かなブラシコントロールが必要!お見事です!
メカ側の表現にもこだわりが光ります。ロボットたちは比較的シンプルな塗り分けながら、塗装面がとても綺麗で工業製品らしい質感をしっかり表現しています。近未来メカだからこそ、あえて強いウェザリングを入れず、綺麗な状態を保った塗装にすることでリアリティが増しているのがポイントですね!
さらに見どころは、三者三様のポージングと配置。キャラクター・メカ・小物の関係性がしっかり作られており、どの角度から見てもストーリーが感じられる構成になっています。ヘキサギアは自由度が高い分、レイアウトに悩むことも多いシリーズですが、その特徴をうまく活かした見事な情景作品です!そして黄色いメカの手は、なんと破損からポリ関節で自作修復!こうした工夫もモデラー魂を感じますね!素敵!
【四芸術の舞姫】
作品名:≪Dance≫
ファレホ使用率:50%
コメント:ミュシャの四歌作≪四芸術≫の中の一。ファレホは肌と青いリングに使いました。
ご紹介するのは、アルフォンス・ミュシャさんの「芸術」シリーズ第2弾「The Arts - Dance」を使用した作品のご紹介です。
こちらはファレホ50%で作成された作品となっております。
では早速見ていきましょう。
ではまずは、お顔をみていきましょう。
まず表情の静かな躍動に心を奪われます。肌の塗りは、陶磁器のような滑らかさと同時に柔らかな血色を生み出しており、額の真珠飾りやピンクの花飾りと絶妙に調和しています。額から頬にかけての微妙なハイライトとシャドウの置き方が、彫刻風レリーフの硬質さを残しつつも「生きた肌感」を与えており、顔がこちらを向く瞬間の視線の強さを確実に引き出しています。ベールの薄いピンクが顔周辺に投げかける色味の反射も計算されていて、全体の色調バランスが非常に洗練されています。
続いて背中をみていきましょう。
レリーフとしての立体構成と塗装の相乗効果が最もよく伝わってきます。ピンクのベールが背中に沿って流れるラインをなぞるように塗られており、布の薄さと動きが色のグラデーションで見事に表現されています。
また、髪のブラウンの深みと束ねた後ろ髪の陰影処理が首筋や肩甲骨の陰影を引き立て、彫刻的な凹凸が塗装によって見事に表現されています。
肌表現が筋肉の起伏を柔らかく描き出し、膝や太もものラインに入れられた薄いシャドウとハイライトが筋の流れを自然に強調しています。少しのけぞるポーズとQ字の構成が脚線に流動性を与え、布の巻き付きやベールの落ち方と相まって、静止したレリーフでありながら確かな躍動感を生んでいます。
最後に背景を見ていきましょう。
青い三日月状のリングと金色の丸飾りが背景でリズムを作り、人物の背中の曲線を際立たせることで、Q字形の構成が画面に優雅な動きを与え、作品に新たな生命を吹き込んでいます。凄い!
塗膜の均一さと微妙な色差で「彫刻の硬さ」と「人体の柔らかさ」を同時に表現している
極めて完成度の高い素晴らしい作品でした。
毎回「どうやってこれを塗り切っているんだ...?」と店長が思わず唸ってしまうほどの超絶技法でお馴染みのZERO様。今回もまた、とんでもない作品をお持ち込みくださいました!これはもう、しっかり目に焼き付けていただきたい一作です!
題材となっているのは、ミュシャの代表的作品群の一つである**≪四芸術≫シリーズ**。その世界観を、海外でも人気が高まっているレリーフ系ミニチュアとして立体化した作品です。平面の絵画を立体として再構築しながらも、元の絵画表現をどう活かすのかが大きな見どころとなるジャンルですが...今回の作品はまさに絵画をそのまま立体化したかのような塗り分け!
ミュシャ独特の、日本画の影響も感じさせる柔らかな色彩表現をしっかりと踏襲しつつ、グラデーションで見せる部分と、デザインとして均一に塗る部分を見事に描き分けています。踊り子の肌の陰影も非常に繊細で、立体感はありながら決して強くなりすぎない...まさにミュシャらしい柔らかな表現を見事に再現されています。これは本当に凄い技術力!さらに注目なのが、ライン取りで表現されたNMM(ノンメタリックメタル)による金装飾。光を受けたような輝きがしっかり表現されていて、装飾の美しさを際立たせています。
そして店長的に特に圧巻だったのが、背景の表現!淡いグリーンが滲むように広がるこの質感、まるで大理石のような奥行きを感じさせる塗装になっています。平面背景でありながら空間を感じさせるこの塗装表現...これはもう、世界レベルの完成度と言っても過言ではありません!額装されたことで、まさに一枚の美術作品として成立している本作、語彙力無くなる!
以上、4作品をご紹介しました!
『ファレホペイントコンテスト6』のお客様作品紹介は、まだまだ続きますっ!
今後も、みなさんの『魂』のこもった作品をお待ちいたしておりますッ!
次回のSRニュースもおたのしみに~!!
■作品返却期間:2026年3月1日(日)~3月22日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト6まとめは以下の通りです!
皆様お待ちかね!「ファレホペイントコンテスト6」開催決定&申込用紙配布中! | ホビースクエア秋葉原 店舗ブログ | ボークス
■HS秋葉原!『 ファレホペイントコンテスト6』結果発表最速レポート!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その01(No.01~2,No.7~9)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その02 bellさん特集(No.03~06)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その03(No.10~13)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その04(No.14~17)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その05(No.18~22)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その06(No.23~26)
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■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その18(No.76~80)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その19(No.77,81~82,85)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その20(No.083・No.084・No.086・No.092・No.093)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その21(No.87~91)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その22(No.94~97)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その23(No.98~100,104)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その24(No.101~103、No.105)
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■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その27(No.115~120)type613様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その28(No.No.121~No.124)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その29(No.125、127~130)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その30(No.126,131~133)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その31(No.134~137)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その32(No.138・No.139・No.141)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その33(No.142~146)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その34(No.147,148,156,157)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その35(No.149~152)頭三角様特集!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その36(No.153~No.155 No.158・No.159)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介!その37(No.160~164)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その38(No.165,166,168,169)