みなさんこんにちは!
スケールモデルフロアです!
さてさて、待ってましたッ!
コンテストご常連にして、毎度 全 部 門 制 覇 のツワモノ・・!
マガツヒ さんの登場ですッ!!!
毎度毎度、ひとあじ違ったアプローチの作品でエントリーいただいているマガツヒさん。
ただただ「尖った作品」で終わらない、圧倒的なセンスと高い技術力に裏打ちされた「魅せる作品」が特徴です。
「眺めて楽しい」「隅々まで見るともっと楽しい」魅惑的で芸術的、ちょっと不思議な「マガツヒ・ワールド」を、一緒に見て参りましょう。
【怪シク械クルハ、機ナル鬼ナリ】
作品名 :鬼機怪械(KIKIKAIKAI)
ファレホ使用率:90%
コメント:全体をメッキ塗装した後、部分的にシルバーを残しながら、ファレホで塗ってみました。ミニチュアにメッキってありなのかな?
まずはこちら。
ワールドミニズ内でのとくにファンの多い、みんな大好き「リンボディビジョン209」の、死神騎士シリーズの1体ですね。
ご尊顔!
まず目につくのは、むき出しの「メカ部分」を彩るメッキ調のメタリック塗装。
金属パーツの地金っぽいメタリックの部分と、塗装を施したのか外装で覆ったのか定かではないですが、アイボリーの骨格部分。
それぞれが違和感なく共存し、この存在のリアリティと説得力を強調しています。
なんとこれ、全体に下地としてのメッキ塗装を施した後、部分部分でメッキ地を残しながらファレホで塗り重ねていったとのこと。
黒立ち上げならぬメッキ立ち上げ・・?まさに「マガツヒ塗り」ともいえる特殊な塗装法です!かっこいい!
背面!
良く見ると、髪の毛の部分にはメッキ塗装の光沢が一部に残されており、金属繊維のような質感に仕上がっています。
メッキ地を活かしながらの上塗りで艶のコントロール。非常に繊細な塗装技術が要求される場面です。さすが。
武器に注目ッ!
こちらもじっくり見てみると、メタリックなだけでなく、なにやらカーボンメタル調のテクスチャーが・・。キット状態ではトゥルトゥルのはずです。
メッキ調を残しつつ血のりでコーティングされた刃部分も、禍々しさの演出に一役買ってくれていますね。
「ミニチュアにメッキってありなのかな?」とのことですが、これほどまでに元キットの良さを強調させるメッキ表現、お見事としか言いようがありません!かっこよければすべてよし!でしょう!
最高にCOOL!な機械鬼、ありがとうございます!
【店長コメント!】
来ましたっ!待ってました!マガツヒ祭り開催です!!
気になる1作品目はミニチュアからっ!
まず触れずにはいられないのが、全体を覆うメッキ表現。ミニチュアで?しかもこの複雑な形状で?と驚くほど、曲面や細部まで均一で美しい輝きが保たれており、下地処理と塗装精度の高さがひと目で伝わってきます。
小さいからこそ難しい"ムラが出やすい領域"を、ここまでクリーンにまとめ上げているのは本当にお見事。
しかし、この作品がすごいのは「メッキで終わらない」ところ。部分的にシルバーを残しつつ、ファレホで重ねられた色味とグラデーションが、金属の質感に奥行きと表情を与えています。光を受けた時の色の移ろいがとても美しく、ただ輝くだけでなく「生きた素材」として成立しているのが印象的です。
「ミニチュアにメッキってありなのかな?」その問いに対する答えは、この作品そのものですね。あり、どころか"可能性の扉を開いた一作"だと思います。いつも店長の固定概念を軽やかに飛び越えてくる、マガツヒ様ならではの挑戦的かつ美しい作品。見れば見るほど発見があり、じっくり眺めたくなる...そんな魅力に満ちた一作です!
【炎!情熱!そして未来を司る伝説の魔神!】
作品名 :The Spirit of Fire
ファレホ使用率:50%
コメント:ボーンミラーを下地にエクスプレスカラーで色をのせています。下地の保護とグロスバーニッシュを使った艶のコントロールがポイントです。赤色は黄色に赤紫を重ねて仕上げました。
お次はこちらっ!「魔法騎士レイアース」に登場する魔神の1柱、『炎神レイアース』でございます!
今回はグッスマさんよりリリースされているMODEROID版でのエントリーとなり、本キットをマガツヒ様がどう"料理"していくのか注目です!
それでは!メタリック系でまとめ上げられ、高級感と神々しさが両立した本作品を、じっくりと見ていきましょう!
コメントにもある通り、ボーンミラーを下地とし、その上にエクスプレスカラーをのせることで、ヒジョーに深みのあるメタリックな表面を演出していらっしゃいます!
金色の部分はもちろんですが、赤色の表現にはさらに一工程加えられており、「炎神」の名の通り神々しさを感じる仕上がりに!
白と黒のデカールも良い味を出しており、メラメラと燃えるような本作の雰囲気を後押ししてくれていますね!
背部の炎エフェクトにはグラデーション塗装が施されており、温度で変わる炎の色を見事に再現!
実際の熱さをも感じさせてくれるような、常にメラメラと燃え盛る炎の息吹を味わえる部分となっております!
爪の部分のシルバーは、また他とは違った質感となっており、ツヤ感のコントロールの巧みさがこれでもかと伝わって参ります!
自作のベースも抜かりない仕上がり!ゴールドとパープル系のクリアのコントラストが美しいです!
総じて、「炎神」としての圧倒的存在感を感じさせてくれる、匠の技に満ちた作品となっております!
【店長コメント!】
続いては【マガツヒ】様の2作品目!
グッドスマイルカンパニーより――炎と宝玉を纏いし魔神!
とま~ら~ないぃ~!この勢い、そのまま作品にも全力投下。まず目に飛び込んでくるのは、思わず声が出るほどのテッカテカ感。下地にボーンミラーを使用し、その輝きを活かしたままエクスプレスカラーで色を重ねるという、まさに"分かってる"塗装構成。メッキ調の強さを残しつつ、ただ派手なだけで終わらせない艶のコントロールが見事です。
特に素晴らしいのが赤の表現。黄色下地に赤紫を重ねることで、単色では出せない深みと高級感のある朱色に昇華。光を受けた時の色変化がとても美しく、「輝いているのにうるさくない」という絶妙なバランスに仕上がっています。装甲各部の宝玉表現やラインデカールも、艶面だからこそ粗が出やすいポイントですが、下地処理・組み上げ・マスキングの丁寧さが一目で伝わる完成度。
塗料の特性を理解し、制御し、さらに表現の幅を広げていく。マガツヒ様の挑戦と技術が詰まった、まさに"見て楽しい・考えて唸る"作品!素敵。
【ヒラリと花が咲く】
作品名 :紅雀蜂
ファレホ使用率:30%
コメント:金色の塗装と、花ビラの描き込みや細部の色の塗り分けなどにファレホを使用しています。赤はファブリックレッド(ボーンペイント)を使ってみました。
年を跨いで行われるファレホコンにエントリーいただきました縁起のいい羽子板です。
特別な意匠が盛り込まれたホーネットが輝きます。かわいいご祝儀袋っぽく見えますね。
水引と機首が見える角度で一枚。黒く光るキャノピーに差し色の金が高級感を高めます。
ノーズの先端や羽織のラインなどの白が、メインカラーの赤に映えて見事な色のバランス感覚で成り立っています。
差しで入る金のグラデーションが、機体に巻かれた帯の様に、繊細に引かれています。
咲き誇る満開の花は、まるでホーネットが福音を告げに来たような、とても高貴な雰囲気を引き立てています。煌めく金のバーニアもカッコイイ!!
なんと尾翼、お腹側、そしてタンクにも花が描かれています、下から覗いても咲き誇ってますね、素晴らしい!!
ミサイルに取り付けられた蝶結びの水引がとってもチャーミングでユーモア溢れる要素ですね、とてもかわいいです。
兵装も紅白で塗り分けられ、正に式典使用という感じで凄くアイディア溢れる作品でした。
【店長コメント!】
続いては 【マガツヒ】様の3作品目!華やかさ全開の"和×スケールモデル"がやってきました!
いやもう、ひと目見た瞬間に「これはお正月だ...!」と感じさせる存在感。
飾り羽子板ベースという発想がまず最高で、スケールモデルでありながら、工芸品・縁起物としての空気感までしっかりまとわせているのがさすがです。
機体カラーは金属色を使いながらも、あえてギラつかせすぎず、マット寄りにコントロールされた落ち着いた質感。そのおかげで、主役となる手描きの桜模様が驚くほど映えています。一輪一輪が微妙に表情を変え、同じものが一つとして無いのが分かる描き込み量...これはもう"塗装"というより"絵付け"。相当な集中力と覚悟が必要だったはずです。
また、白と黄色のラインワークは水引を思わせる美しさで、直線・曲線ともに一切の迷いなし。全体をこれだけ綺麗に仕上げた後に、さらに描き込んでいく勇気と技術力には脱帽です。ファレホによる金色表現や細部の色分け、ファブリックレッドの落ち着いた赤も、和の雰囲気を一段引き上げています。金属模型の枠を軽やかに飛び越え、"日本的美意識"を模型で表現した一作。凄い!
【私の翼は君のために羽ばたかせるよ。】

作品名 :The Treasure
ファレホ使用率:40%
コメント:髪や肌の陰影、瞳の書き込み、メッキの着色、ドラゴンの発光表現、マフラーのグラデーションなどにファレホを使用。ディーラーさんお手製キットは初挑戦でしたが、熱量が凄い!
スタジオ サンフラワーさんのキット、メリュジーヌの登場!
躍動感溢れる造形をファレホでさらに魅力的に仕上げております!
ディーラーキットは初、ということですが下処理も綺麗にこなしているのはさすがです!

衣装にメッキ塗装もふんだんに取り入れ派手さを持たせつつ、高級感を損なわない質感になっております。
衣装背面のグラデーション塗装も見所で、マゼンタ・パープル・ブルーへの色の変化も実に綺麗な仕上がりとなっております!

メリュジーヌは髪が美しいキャラなのでバッチリと決めてほしいポイントですが、流石はマガツキ様。
紫色で薄くシャドウを入れることでイメージ通りの紫掛かった銀髪に仕上げています。
ここで濃く入れてしまうと紫髪になってしまうのでコントロールが難しいのですが、綺麗に仕上げる技術力の高さが伺えます。

アイペイントにもファレホを使用。
グラデーションの美しさも相まって透明感溢れる仕上がりです!
「フィギュアは顔が命」と言われるぐらい、まず最初に目につく場所なので腕の見せ所となりますが・・・。
そこはマガツキ様、そんな心配は無用!
透明感溢れる瞳と肌色塗装、イメージ通りの銀髪で凛々しさと可愛さを備えたメリュジーヌとなっております!
【店長コメント!】
まだ行くぜい【マガツヒ】様の4作品目!のメリュジーヌ登場です!
「初挑戦のディーラーキット」とは思えない完成度に、まず驚かされます。全体を通して感じるのは、とにかく情報量と熱量の多さ。一つひとつの要素を"ちゃんと見せる"ために、塗装・質感・仕上げが緻密に組み立てられています。特に目を引くのはやはり顔まわりの表現。肌のトーンは自然で、陰影も柔らかく入り、キャラクターの生命感をしっかりと演出。そして何より瞳の描き込みが秀逸です。ハイライトや色の重なりが非常に丁寧で、そこに厚めのクリアが乗ることで、視線が吸い込まれるような存在感を放っています。
髪の毛も単調にならず、根元から毛先にかけてのグラデーションが美しく、流れのある造形と相まって躍動感抜群。さらに装甲や武装部分はメッキ調を活かしつつ、着色で情報を足しているため、ギラつきすぎず"作品としての格"を感じさせます。背後のドラゴン部分も見逃せません。発光表現と艶感のコントロールが絶妙で、「元は竜だった」という設定がしっかり伝わってくる説得力。亡骸でありながら、今にも動き出しそうな気配すら感じさせます。
各部で艶を使い分け、素材ごとの質感を描き分けた構成力は本当にお見事。マガツヒ様の引き出しの多さとチャレンジ精神を強く感じる、見応えたっぷりの一作です!
【張り、艶ともに最高の焼き加減です】
作品名 :ヤドンはしっぽがうまいらしい?
ファレホ使用率:100%
コメント:アイボリーサフにエクスプレスカラーの黄、橙、茶色を塗り重ねて、ふっくらと仕上げてみました。目やしっぽのデコレーションは、ボンドにファレホを混ぜて再現。※食べられません。
もはやプラスチックであったことなどとうに忘れ果てたような質感。
酵母とドリュールによって生み出された焼きたて具合が見事に再現されております。
お砂糖やチョコによるデコレーションがしっかりと施されております。食品ならではの
ハンドメイド感がリアルです。どこから食べるかに性格が現れると現れないとか...。
この顔...(´・ω・`)ずらっと並べて、お気に入りを買って帰りたくなりますね。
一見シンプルなグラデーション塗装に見えますが、隣接したΩ形状に狙ったグラデーションを
入れるのは相応の技量と経験が求められます。
ボンドとファレホのブレンドによって施されたデコレーション。成分的に近い性質の
二素材を組み合わせており、活用の幅が広そうです。その気になれば実物で逆再現出来そうな
伝わりやすいリアリティと、五感に訴えかける主張に満ちた作品であると言えます。
【店長コメント!】
さぁいよいよ来ました、マガツヒ様の5作品目!店長の"推しポケモン愛"が全力で暴走する時間です。そう――ヤドン!!
まず一言。これ、どう見てもパンです。いや、正確に言うと「焼きたてベーカリーのショーケースに並んでるやつ」。
アイボリーサフを下地に、エクスプレスカラーの黄・橙・茶を丁寧に重ねた塗装が、ただのキャラクター造形を完全に"食品表現"へ昇華しています。焼き色のグラデーションが絶妙で、表面はふっくら、ほんのりマット。触ったら指が沈みそうな質感が目に浮かびます。特に唸らされたのが尻尾の白表現。ここを少しだけトーンを変えることで、粉砂糖やアイシングを思わせる仕上がりに。
「ヤドンの尻尾=甘い」という設定を、塗装だけでここまで説得力を持たせる発想力...恐ろしいです。
そして忘れてはいけない名脇役たち。モンスターボールはチョコ掛けドーナツ、シェルダーは完全にコルネ。
"それにしか見えない"領域まで持っていく観察眼と塗り分け精度は、もはや反則級。
さらに決定打なのが、あえてブレを残した目と模様の描き込み。完璧に整えないことで、手作り感・お菓子感が一気に跳ね上がり、リアリティが爆増しています。これは「上手い」だけでは辿り着けない、"分かってる人"の表現。※改めて言いますが、食べられません。でも、間違いなく「お腹は空きます」。
発想・塗装・遊び心、その全部が詰まった一作。
マガツヒ様、今回も最高に楽しくて美味しい(?)作品をありがとうございました!
※店長のヤドン愛が暴走しております!
【3式機龍〈改〉?】
作品名 :ゴジラ?対メカゴジラ?
ファレホ使用率:80%
コメント:メカゴジラの黒色以外にファレホを使用。ゴジラを格好良く塗ることをあきらめたものの末路です。
フジミ製チビマルゴジラシリーズの3式機龍〈改〉とゴジラ2003をオリジナルカラーで仕上げられた力作です!
マガツヒ様のコメントでは「格好良く塗ることをあきらめた」とのことですが、とんでもない!めちゃくちゃかっこいいです!
この機龍は歌舞伎の火消し、有名な「め組」のイメージでしょうか。
いつものシルバーとうってかわっての全身黒も様になっていて、本当に格好良い!
こちらのゴジラは横綱、または浮世絵大相撲のようで、機龍に負けず劣らずとても格好良い!そしてとても強そうです。さすがゴジラ!
本来のゴジラに比べ、この歌舞伎の隈取は強さだけでなく妖しさも演出していますね。
非常に手間のかかる塗装だったことが予想されますが、楽しみながら塗られているのが感じられます。見ていても楽しいです。
展示では見えづらい部分ですが、背ビレも多数の色で塗装されています。単色では成しえない説得力ですね。
プラモデルとは元来、自由に楽しんでなんぼのもの!
既成概念や先入観にとらわれない、マガツヒさんの自由な発想から生まれた作品を、もっと見てみたいと思わせてくれるゴジラ&機龍でした!
【店長コメント!】
続いてご紹介するのは、マガツヒ様・怒涛のラスト6作品目!
――そしてここまで読んでくださった皆さま、本当にありがとうございます。まさに"全部門制覇"、そのラストを飾るにふさわしい、めでたさ全開の一作がやってきました!
今回の主役は、なんともお正月感あふれるゴジラ&メカゴジラの豪華共演。
まず驚かされるのは「このキットをこう料理する!?」という発想力。デフォルメされたフォルムを活かしつつ、ゴジラには大胆な隈取表現を施すことで、可愛さの中にしっかりと"強さ"と"勢い"を宿らせています。ゴツゴツとした表面構成にもかかわらず、曲線の処理や塗装の乗りは非常に丁寧で、全体のまとまりがとにかく美しい。
そして対をなすメカゴジラがまた圧巻。漆を思わせる深く艶やかな黒に、渋く抑えた金の差し色――まるで工芸品のような佇まいで、マガツヒ様ならではの"蒔絵スタイル"がビシッと決まっています。派手すぎず、それでいて存在感抜群。このバランス感覚、さすがです。
「ゴジラを格好良く塗ることをあきらめた末路」とのコメントも、結果を見れば完全に"最高の着地"。遊び心と技術、そして作品愛が詰め込まれた、笑顔と唸りが同時に出る一作となっています。
最初から最後まで、驚きと楽しさを届けてくれたマガツヒ様の連作展示。
本当に見応えたっぷりでした!次はどんな"発想の作品"が現れるのか、今から楽しみでなりません!最高!
以上、6作品を、マガツヒ様特集回でご紹介しましたッ!
マガツヒ様、いつもありがとうございます!
次回のSRニュースもおたのしみに~!!
■作品人気投票:2026年2月7日(土)~2月22日(日)←いよいよ明日から!
■結果発表&表彰式:2026年3月1日(日)
■作品返却期間:2026年3月1日(日)~3月22日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト6まとめは以下の通りだっ!
□前回までのあらすじ↓
皆様お待ちかね!「ファレホペイントコンテスト6」開催決定&申込用紙配布中! | ホビースクエア秋葉原 店舗ブログ | ボークス
■HS秋葉原!「ファレホペイントコンテスト6」参加受付中!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その01(No.01~2,No.7~9)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その02 bellさん特集(No.03~06)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その03(No.10~13)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その04(No.14~17)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その05(No.18~22)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その06(No.23~26)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その07(No.27~30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その08(No.31~34)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その09(No.35~39)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その10(No.40~43)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その11(No.44~47)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その12(No.048~No.51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その13(No.52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その14(No.57~58,60~61)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その15(No.59・No62~64)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その16(No.065・No.66・No.73~No.75)