皆様こんにちはっ!『ファレホペイントコンテスト6』お客様作品紹介第16回は用品コーナーが担当いたします。
今回も素晴らしい塗装技術と熱量のある力作ばかりですっ!!
ストーリー性の高いジオラマ作品や、細かな塗り分けが見事なロボット作品などなど盛り沢山。
計5作品をご紹介っ!
ではでは張り切って参りましょうっ!
お客様作品紹介始まりますっ!
【影を裂く突槍】
作品名 :ギャン
ファレホ使用率:100%
コメント:全てファレホです。原作のイメージで塗りました。色のレイヤーに注意して作成しました。
ご紹介するのは、チョコサプガンダム「ギャン」を使用した作品のご紹介です。ジオン公国軍の試作型MSで、マ・クベ大佐が搭乗し、西洋の甲冑のような外観と、近接白兵戦に特化した性能が特徴の機体。こちらはファレホ100%で作成された作品となっております。
では早速見ていきましょう。
ではまずは上半身から見ていきましょう。
ファレホの性能を活かしたレイヤー塗装技法を使った色の深みが目を引きます。パープルの微妙なトーン差が頭部の曲面やフェイスラインを柔らかく際立たせています。また、胸部の濃いブルーが視覚的な重心を作っているため、「騎士の威厳」がひしひしと伝わってきます。ハイライトは装甲の光の当たり方が自然で、滑らかなグラデーションにより金属感を上手く表現しています。更に、剣を突き出す右腕の影の入れ方により、力の伝わるポーズが説得力を持って表現されており、mark30様のセンスの凄さが伝わってきます。
次に下半身を見ていきましょう。
ファレホの重ね塗りで作られたシャドーが関節の奥行きを自然に演出し、足先の濃いブルーが視線を下に引き締めることで、全高45mmとは思えない、どっしりとした重厚感を感じさせます。また、装甲の継ぎ目や、関節周りに施された微細な陰影やエッジのハイライトが、筆塗りならではの繊細さと力強さを感じさせる仕上がりです。凄い!
最後にシールド周りを見て行きましょう。
丸い面に対して均一に見せつつも、光の当たる部分と影の落ちる部分の微妙なトーン差が、小さいサイズにも拘わらず丁寧に塗られており、曲面の反射感や素材感が伝わってきます。エッジのハイライトや表面に入れられた筆圧をいかした表現が、盾としての存在感を高めています。
ファレホの性能を100%発揮させることで、色の深みと質感が表現された素晴らしい作品でした。
【店長コメント!】
mark30様といえば、ガンダムアーティファクトなどの超小スケール作品を丁寧に仕上げるイメージがありますが、今回はその経験値がしっかり活きた一作。手のひらサイズとは思えないほど、面ごとの塗り分けと情報量がきっちり詰め込まれています。
原作イメージを大切にしたパープル系の配色は、単なるベタ塗りではなく、色を重ねる"レイヤー表現"で奥行きを演出。特に装甲の面ごとにトーンが微妙に変えられており、小サイズでも立体感がしっかり伝わってくるのが見事です。中でも注目したいのがシールド部分。パキッとした色分けながら、不自然さを感じさせない絶妙な配置バランスで、「ギャンらしさ」をしっかりキープ。小さな面積の中で、配色センスとコントロール力の高さがよく分かります。
さらに筆の運びにも注目。キットの面構成を意識した塗り方向によって、レイヤーの効果がより強調され、情報量の多い仕上がりに。サイズに甘えず、きちんと"塗装で魅せる"姿勢が伝わってくる作品です。
小さくても妥協なし。チョコサプサイズでもギャンの存在感をしっかり表現した、mark30様らしい完成度の高い一作です!素敵!
【宇宙からの脅威】
作品名 :我々は、大勢であるがゆえに
ファレホ使用率:98%
コメント:1000体のソルジャーレギオン1体1体をファレホの筆塗りで仕上げています。1/700スケールのすすきのの街、映画やマップを参考に製作、下地以外はファレホ筆塗りです。
ゴジラと対を為す人気怪獣の平成3部作の第2作目『ガメラ2 レギオン襲来』の序盤の見せ場の1シーンをエクスプラスの『ガメラ』と『ソルジャーレギオン』をメインに据えてジオラマモデルでエントリー下さいました。
札幌の街に出現した『レギオン 草体』に攻撃を仕掛けるガメラに襲い掛かる『ソルジャーレギオン』の群れをコメントにある様に1対1体塗り上げて完成させた、情熱溢れる見事な作品です。
無数のレギオンに纏わりつかれ絶え間ない攻撃にさらされるガメラ。
数の暴力、そしてガメラの感じている痛みを見るだけで感じられます。
左手なんて、群がられ過ぎてガメラの手の形がわからなくなっている所なんて劇中の特撮映像並みの迫力です。
三枚目は足元を見ていきましょう。
札幌市内の道路を突き破ってガメラへ殺到するソルジャーレギオン。
劇中では地下鉄構内に出現して猛威を振るった後、地上に出現するので、ジオラマでもしっかり地下鉄の場面も作り込んでいる所が心憎い演出です。
脱線した電車もあるのがよりこだわりを感じられて◎。
最後に作り込まれた札幌の街並みもとい、草体レギオンが根付いて破壊されたデパートや道路も見ていきましょう。
元々、ガメラのキットがジオラマ製作との相性を考えて1/700サイズ相当の大きさ(全高約10㎝)に対し建物を凡そ5~6㎝サイズで配置、制作されています。
デパート側面から飛び出した、草体レギオンの根によって破壊された外壁と崩れきれずめり込んだ壁面タイルの表現がとてもリアル。
道路の白線や黄色線もしっかり施されているのも、日常から非日常に唐突に切り替わった雰囲気が出ていてGood!
デパートや雑居ビルの看板や垂れ幕広告のちゃんと付けて細かい所までこだわった完成度高い作品はさすがの一言。
劇中のワンシーンを見事に切り取り、映画公開当時の雰囲気を見事に再現した素晴らしい作品でした。
次回のエントリーも心よりお待ちしております。
【店長コメント!】
yatsugelion-1.0様 の超大作!キタコレ!エクスプラス製「ガメラ2 レギオン襲来」より、あの名シーンを1/700スケールで完全再現したジオラマ作品です。
まず圧倒されるのは、ソルジャーレギオン約1000体をすべて筆塗りという、とんでもない制作ボリューム。しかも単に数が多いだけでなく、色調や質感がしっかり揃えられており、群体としての説得力が段違いです。密集した配置と街中への広がり方が、画面に強烈なスケール感を与えています。
ガメラ本体の質感表現も見事で、トゲ状のディテール一つ一つに色味の変化があり、単調さをまったく感じさせません。さらに、すすきのの街並みを再現した建物群や看板の作り込みが秀逸で、「あ、このシーンだ」と一瞬で分かる再現度の高さは流石の一言です。特に面白いのが裏側の演出。正面の迫力だけでなく、背面に仕込まれた小ネタや構造表現まで含めて"作品"として成立しており、まさに360度楽しめるジオラマ。
造形力・構成力・そして途方もない塗装量をまとめ切った執念に、ただただ脱帽です。
映画のワンカットを立体で封じ込めたような、まさに博物館級の一作。これはぜひ、じっくり眺めてほしい作品です!
【第三次大戦】
作品名 :バーサス3
ファレホ使用率:90%
コメント:第3弾は30MMアーマードVSアンサンブル。アーマードは迷彩、アンサンブルはロードアウトカラーぽくしました。アンサンブルは既に2体やられています。ベース以外は全てファレホです。ファレホはどっちも塗りやすいです。
使用キット、コトブキヤさんの「VE-40A」を起点に制作された大迫力の写真をご覧ください!
それぞれの機体に塗装の個性がありファレホを主体にした塗り分けがもたらす色の塗り分けや深みと奥深さが、存在感を格段に高めています!
どの角度からみても圧巻の臨場感と、設計意図どおりの力強さと繊細さを両立させています。
次に作品下部にご注目下さい!
激流に沈むジムが激しい戦場の緊張感を上手く演出していますね!
クリアレジンをふんだんに使用した迫力のジオラマ表現にもご注目!
この作品の一つの見せ場でもある見事な水面表現は実にリアルで、戦闘の熾烈さが表現されています。
続きましては、こちらの画像をご覧ください。
ファレホで積み重ねた美麗な塗装が大変素晴らしくメカ同士の絡みが作品の世界感を強調しています。
関節部や装甲の重なり、スラスター周りの色味の変化に至るまで、部分ごとの質感差を丁寧に表現しているため、動きを想像させる説得力がありますね。
武装やポージングなど全体のバランスを崩さずに細部の情報量を増やしている点が非常に素晴らしいです。
最後は、パステルで塗られた可愛さの中に逞しさが輝く女の子にご注目です!
ファレホを巧みに使った発色と薄塗りの重ねによる繊細な筆のコントロール、メカと人型の改造が違和感なく融合した造形、金属質感や表現の説得力、武装やウイングのシャープな塗り分け、そして空中ポーズを活かした構図と仕上げの丁寧さが一体となって見る者を引き込む完成度の高さが大変素晴らしいです。
全体を通して作品の個性と質感を明確に作り上げていることが最大の魅力であり、色の深み、微妙なトーンコントロール、そして部分ごとの仕上げの差異を活かした質感表現が、高水準で、様々な角度から見ても見せ場を作れるように仕上げられている点が素晴らしいです。
と、次の作品もぜひ拝見したいと思わせていただける、技術とセンスが両立した力作でした。
【店長コメント!】
らいおん様の作品をご紹介!メーカーの垣根を越えた夢の競演――
「30MM アーマード VS アンサンブル」という、まさに"全部盛り"なバトルジオラマが登場です!
一見すると情報量たっぷりでゴチャっと見えそうな構成ですが、そこはさすがらいおん様。アーマード側は迷彩、アンサンブル側はロードアウトカラー風と、勢力ごとの色分けが明確で、戦場の構図がとても分かりやすい仕上がりになっています。しかもアンサンブルはすでに2体撃破済みという設定付き...この時点で物語が見えてきますね!
塗装はベース以外すべてファレホ使用。迷彩表現もただの塗り分けではなく、色の重なり順や境界の処理が丁寧で、小サイズキットながら立体感と密度感をしっかり確保。多数のキットを使いながらも、一体一体の仕上げを疎かにしない姿勢が作品全体の説得力につながっています。
そして圧巻なのがベース演出。レジンでまとめられた水没表現に、縁の凹凸処理による"波打ち際"のような造形が加わり、まるで戦場そのものが液体に沈み込んでいるかのような臨場感。各キットが単に並んでいるのではなく、「同じ空間で戦っている」ことをしっかり感じさせてくれます。
異なるシリーズ、異なるスケール感をまとめ上げる構成力と発想力はさすがの一言。
眺めているうちに「次はどこで何が起きるんだろう?」と想像が膨らむ、遊び心と技術が詰まったワクワク作品です!
【波間に立つ記念艦】
作品名 :戦艦三笠&朝日
ファレホ使用率:95%
コメント:海面と船体にファレホを使用。実物の記念艦三笠を参考に精密に仕上げました。朝日は三笠の艦橋や船体の一部を改造して再現しました。
使用キットはハセガワさんの「戦艦三笠」です。
まずは、作品全体をご覧になってください。
横並びの艦隊を正面から捉えたこの構図は、船体のラインや艦橋の形状、甲板上のディテールに至るまで、実艦を参照して仕上げたという製作者コメントの通り、寸分の狂いもない精度が感じられます。
整然とした隊列美と威厳を同時に伝えています。各艦のプロポーションが揃って見えるのは、スケール感の徹底した管理と塗装の均一性の賜物ですね。
海面の反射や波の表現が艦首の陰影を引き立て、写真全体に奥行きと空気感を与えて完成度の高さに見とれてしまいます。
続きましては、こちらをご覧ください。
船体を捉えた正面からの視点は艦の厚みや装甲の存在感を強調し、艦橋や前檣のシルエットが力強く浮かび上がっています。
ファレホの微妙なグラデーションが艦体の曲面を滑らかに見せ、細部の陰影処理が立体感を出していて技術の高さが随所に感じられますす。
張り線の張り具合やテンションの均一さも、真正面から見たときに一層映えます。
次にこちらの画像をご覧ください。
構造美と動きの表現が秀逸ですね。
俯瞰視点は艦尾のプロポーションは勿論、ここでは海面との接点が巧みに描かれています。
波の流れや艦尾に残る引き波の表現が、模型に「進行する瞬間」を与えており、静止した被写体に動的な物語性を付与しています。
後方から見た艦橋のライン処理も丁寧で、改造再現された部分が自然に馴染んでいます。
最後にこちらの画像をご覧ください。
寄りのアップで捉えた国旗は、模型のスケール感を超えていますね。
布のたなびき表現、旗竿との接合部の処理まで手が行き届いており、模型への落とし込みが素晴らしいです。
細かな部分にスポットを当てても全体のドラマ性を高めているのが流石ですね。
張り線のテンション、取り回し、接点の処理が非常に精密で、実艦の雰囲気を損なわない仕上がりで、細さと張り具合のバランスが良く、この作品は単なる「上手な模型」を超え、歴史的な存在感と作者の技術的誠実さが融合した傑作です。
張り線や海面ジオラマの手の込みようは特筆に値し、細部に宿る職人性が全体の完成度を押し上げており改めて、ここまでの労作に心からの敬意を表します。
と、素晴らしい作品の紹介でした。
【店長コメント!】
続いては【コンゴウ】様の作品!ハセガワ製キットをベースに、記念艦「三笠」と姉妹艦「朝日」を並べた重厚なジオラマが登場です!
まず目を奪われるのは、この堂々たる2隻の並び。ほぼ同じ排水量と主砲を持つ前弩級戦艦を"姉妹艦"として並べる構成が実に粋で、艦のシルエットだけで歴史ロマンを語ってくれるような存在感があります。
塗装面では、船体と海面にファレホを使用。グレーの船体色は単調にならず、微妙なトーンの揺らぎによって鋼鉄の質感と経年感がしっかり表現されています。木甲板も明るさを抑えた色調でまとめられ、使い込まれた実艦の雰囲気が自然に伝わってきます。
さらに注目したいのが細部の作り込み。手すりや甲板上の構造物など、塗り分けの難しい部分まで丁寧に仕上げた上で、控えめな汚しを加えることでスケール感をぐっと引き上げています。朝日も三笠の艦橋や船体を改造して再現されており、資料をもとにした考証の確かさが随所に感じられます。
ウォーターライン表現も秀逸で、2隻が同時に航行しているかのような波の立ち方が情緒たっぷり。静かながらも力強い"航行の一瞬"を切り取ったような、物語性のある情景に仕上がっています。
歴史考証、塗装技術、構成力が高いレベルで融合した一作。まさに「並べる意味」をしっかり語ってくれる、見応え抜群の艦船ジオラマです!
【相棒】
作品名 :コマンドウルフ&アーバイン
ファレホ使用率:100%
コメント:全てファレホ筆塗りして、アーバイン仕様に仕上げました。ウェザリングで汚しも入れてカッコよくできたと思います。
TVアニメ『ゾイド-ZOIDS-』の人気キャラクター、アーバイン仕様のコマンドウルフでエントリー下さいました。
2025年にタカラトミーから発売された最新キットをファレホ100%で仕上げました力作です。
最初は顔のアップから、コックピット内にちゃんとアーバインが搭乗していて設定をしっかりと遵守していてとても良い。
しっかりとパーソナルカラーの深い黒で全体を仕上げつつ、傭兵稼業で出来た装甲の塗装のクスミや変色などがしっかりと表現されているのも◎。
斜め後ろからマフラー周りを見ていきましょう。
こちらも劇中宜しく、荒野が広がる『惑星Zi』での稼働により発生した、各部装甲の色あせやマフラーのオイル染みを塗装によって上手く表現されています。
マフラーガードもボディと同じ黒ではなく、少し青みかかった黒で塗装している所もメリハリが効いていて大変Good!
最後に個人的に気になった前足装甲を見ていきましょう。
キットだと赤よりの成形色のパーツを暗めのワインレッド系で塗装する事で、アニメ本編のCGモデルに近い雰囲気にしている所に拘りを感じました。
全体的にアニメのカラーリングを寄りで塗装されている中で、色むら、色あせの表現を加える事で多くの戦闘を潜り抜けてきた勇姿を強く印象付けられました。
素晴らしい作品でのコンテストご参加ありがとうございました。
次回のエントリーも心よりお待ちしております。
【担当者コメント!】
コンゴウ様!ゾイド作品でのエントリーありがとうございます!前回のファレホコンに続いて、RMZコマンドウルフでのご参加となります!本機への愛がヒジョーに伝わって参りますね!成型色よりも暗めの色で塗装することで、アーコマならではの「渋さ」がより強調されており、さらに各種ウェザリングによって「歴戦の猛者」感も十二分に感じることができます!キャップやマフラー部分のシルバーも、差し色として素晴らしく、「戦闘機械獣」としての重厚さもバッチリです!総じて、コンゴウ様のコマンドウルフへの造詣の深さあふれる作品となっておりました!コンゴウ様!改めましてありがとうございます!
以上、5作品をご紹介しました!
次回のSRニュースもおたのしみに~!!
■参加申込書配布期間:2025年11月15日(土)~ ←配布中です!
■作品受付期間:2025年12月27日(土)~2026年2月1日(日)←エントリー受付中!
■作品人気投票:2026年2月7日(土)~2月22日(日)
■結果発表&表彰式:2026年3月1日(日)
■作品返却期間:2026年3月1日(日)~3月22日(日)まで
その他詳細はこちらをご覧ください→「ボークス公式ホビー総合サイト」
ファレホペイントコンテスト6まとめは以下の通りだっ!
□前回までのあらすじ↓
皆様お待ちかね!「ファレホペイントコンテスト6」開催決定&申込用紙配布中! | ホビースクエア秋葉原 店舗ブログ | ボークス
■HS秋葉原!「ファレホペイントコンテスト6」参加受付中!
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その01(No01~2,No7~9)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その02 bellさん特集(No.03~06)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その03(No.10~13)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その04(No.014~No.17)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その05(No18~22)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その06(No23~26)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その07(No27~30)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その08(No31~34)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その09(No35~39)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その10(No.40~43)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その11(No.44~47)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その12(No.048~No.51)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その13(No52~56)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その14(No.57~58,60~61)
■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介 !その15(No59・No62~64)