10皆さんこんにちは!
ホビー天国2-3階担当スタッフです!

東京では6月後半の天気予報がほぼ毎日雨模様となっており、エアブラシ塗装でやりたいことがあった小生にはちょっと痛手の情報となっております。しかし!そんな時は積みプラ制作や切削作業を進めてしまおうということで、6月後半の小生の作業予定は積みプラ制作となっています。皆さんも天候に合わせて作業予定を組んでみてくださいね。

それではコンテスト作品の紹介へと参りましょう!
今回も様々な力作が登場していますよ!「ファレホペイントコンテスト6 エントリー作品紹介⑫」皆様是非ご覧下さい!




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参加部門D:ガールズフィギュア部門
作者名:うさぎ飼いルカ
メーカー名:ぶぶたたの模型屋
作品名:バーヴァン・シー
ファレホ使用率:70%
コメント:肌、台座、つや消し以外ファレホ使用しました。

スタッフコメント:大人気スマートフォン向けゲーム Fate/Grand Orderよりバーヴァン・シーが登場。イベントディーラー「ぶぶたたの模型屋」様のキットを使われており、ファレホをメインとしたグラデーション塗装や、金属感やエナメル素材の質感を使い分けられて仕上げられています。
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衣装や装飾品などはファレホで塗られており、質感を重視された仕上りとなっています。つや消しで仕上げられた衣装は生地の質感、ベルトやボンテージブーツはバーニッシュの光沢仕上げによるエナメル素材、そして金具にはメタリック塗料で華やかさと金属感を表現されています。また髪の毛も公式設定に沿った色彩で塗られており、赤色の髪が毛先に向かって段々と白色に変わっていく美しいグラデーションを施されています。
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バーヴァン・シーはFGO劇中やスコットランド高地地方の民話で吸血鬼のような妖精として伝えられており、「うさぎ飼いのルカ」様はその人ならざる者の肌の質感に注力されています。ラッカー塗料で塗られた血色が薄れたような白い肌の色彩は、美しくも恐ろしい夜の妖精の雰囲気を醸し出していますね。
質感や設定を忠実に表現したキャラクターへの熱量が感じられる作品でした。




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参加部門F:フリー部門
作者名:じん
メーカー名:バンダイ
作品名:旅立ち
ファレホ使用率:99%
コメント:トップコート以外はファレホを使用。体の一部の色を薄くして膨らみやハリを表現しています。

スタッフコメント:「じん」様が2作品目をお持ちくださいました。ありがとうございます!漫画『ドラゴンボール』の扉絵に登場したブルマのバイクが登場。使用されているキットは、バンダイ Figure-rise Mechanics ブルマの可変式No.19バイクとなります。トップコート以外は全てファレホで塗装されており、質感表現に注力された作品となっています。
そして本作品はフリー部門「銀賞」を受賞されました!おめでとうございます!
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まずは質感表現から見ていきましょう。メカであるバイクは、クレオス トップコート半光沢でリアルな金属の艶と質感に仕上げられています。またブルマは人であるため肌をつや消しで仕上げられており、メカと人の対比を描かれています。またエアブラシで塗られた衣類には柔らかくグラデーションを施されていて、服のシワに自然な影が落ちて立体感が生まれています。
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可変式No.19バイクは、その名の通り変形してロボットになるため、キットは細部までしっかりと作り込まれています。そしてそれに合わせて塗装もしっかりと施されており、バイクのメーターにドラゴンレーダー、チェーンやサスペンションなどの細かい塗り分けや油汚れなどが表現されています。
原作漫画に沿った色彩で仕上げられていて、漫画では表現できない立体感や機械とキャラクターの質感表現を描かれた作品でした。




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参加部門D:ガールズフィギュア部門
作者名:シロヌコ
メーカー名:透明症候群
作品名:伊落マリー
ファレホ使用率:40%
コメント:頭髪、水着、頭髪飾り、サンダルをファレホで塗装しています。水着なので日焼けをイメージして制作しました。

スタッフコメント:前回のファレホペイントコンテスト5にご参加くださった「シロヌコ」様が、今回もエントリーしてくださいました!ありがとうございます!大人気ソーシャルゲーム ブルーアーカイブより伊落マリー(水着)が登場。イベントディーラー「透明症候群」様のキットを使われており、日に焼けた小麦肌をファレホやラッカー塗料で可愛らしく仕上げられた作品となっています。
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まずは肌色の塗装を見ていきましょう。伊落マリーは公式設定では薄めのピンクがかった白肌なのですが、「シロヌコ」様は水着姿ということから日焼けをイメージされて、健康的な赤みのある黄色をラッカー塗料で塗られています。マリーが仲間達と一緒に夏のビーチで元気に遊んでいる姿が想像されますね。
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水着や小物、髪の毛のハイライトなどにファレホを使われています。細かい塗装や塗り分け等を丁寧に塗分けられていて、小麦肌のマリーに彩どりを添えています。
晴れた日の夏のビーチが目に浮かぶような、健康的な小麦肌とファレホの彩どりで仕上げられた作品でした。




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参加部門F:フリー部門
作者名:シロヌコ
メーカー名:オーキッド
作品名:ダブルデッキ被り
ファレホ使用率:80%
コメント:オッドマン、ブーツ以外はファレホで塗装しています。

スタッフコメント:続きましても「シロヌコ」様のエントリー作品のご紹介です。イベントディーラー「Guiro」様のオリジナルガレージキット「ダブルデッキ被り」を使われてフリー部門でのエントリーとなります。猫と人とラジカセという独創的な作風をファレホをメインとした塗装で仕上げられています。
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「シロヌコ」様は、本作品の制作において猫と女の子の表情に注力されています。女の子は得意げな表情で描かれていて、まるでダブルデッキ被りの仕掛け人のような雰囲気を醸し出しています。一方で猫の表情は何が起きているのかが分かっておらず、ただ飼い主に従属しているような様子となっています。愛猫家による茶目っ気を描いたようなシチュエーションとなっていますね。
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ファレホで細かく丁寧に塗られた装飾品や衣類も見逃せません。特に女の子の着ているトップスはメッシュ状の生地となっていて、そのモールドを潰さないよう丁寧に塗装されています。ファレホのつや消し効果によってモールドに自然な影が落ち、生地に立体感を描き出しています。また猫の毛柄は、毛並みに沿った縦線で塗られており、自然な毛並みを描かれています。
独創的な作風のダブルデッキ被りを、独自の視点で解釈して丁寧に仕上げられた作品でした。




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参加部門B:ロボ、メカ部門
作者名:油信
メーカー名:バンダイ
作品名:ストレート組みです
ファレホ使用率:75%
コメント:初ファレホです!黒と赤だけガンマカでの全塗装です。色のチョイスに迷って各色1~3本余分に買い足してました。

スタッフコメント:機動戦士ガンダムGQuuuuuuXよりHG 1/144 GFreDが登場。公式設定に沿った色彩で塗られており、ファレホとガンダムマーカーで仕上げられた作品となっています。そして「油信」様が初めてファレホを使われた作品となっており、ファレホペイントコンテストにも今回初めてご参加くださいました。ありがとうございます!
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「油信」様は塗装の大半にファレホを使われており、色分けが多いGFreDを丁寧に塗分け、筆塗りで仕上げられています。機体イメージを崩さずにそのまま表現したかったとのことから、時間をかけてファレホを厳選されたのだそうです。その苦労もあって、GFreDのイメージに沿った絶妙な色彩で塗られていますね。
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GFreDのワンポイント塗装として、ガンダムマーカーEX メッキシルバーを使われており、機体の黒い部分に塗られています。メッキ系の色彩は、陰になると黒く映り、光が当たるとキラリと反射する特徴があることから、GFreDに高級感や引き締まった印象を与えています。
設定に沿った絶妙な色彩で仕上げられ、メッキ系塗料によるワンポイント塗装も加えられた「油信」様のファレホ初作品でした。




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参加部門B:ロボ、メカ部門
作者名:Inside Westeria
メーカー名:ウェーブ
作品名:異端ではない王道な汚し
ファレホ使用率:43%
コメント:各所部分塗装に使用。カメラアイは新発売のメタリック、スポンジポンポンはOILSTEEL色を使用。フィギュアの艶消しと額のガラスの光沢は両方ともファレホで使い分けです。

スタッフコメント:ファレホペイントコンテストにて数々の受賞歴をお持ちの「Inside Westeria」様が、再びご参加してくださいました。ありがとうございます!OVA 装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端よりバーグラリードッグが登場。ウェーブ 1/35 バーグラリードッグ PS版を使用されており、ミリタリーカラーで塗られた上から実機さながらのウェザリング塗装を施され、圧倒的な実在感を放つ作品となっています。
そして本作品はロボ、メカ部門「金賞」を受賞されました!おめでとうございます!
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まずはコックピットを見てみましょう。質感表現を重視した塗装を施されており、つや消し仕上げとなっているコックピットに対して、キリコのATパイロットスーツは半光沢で仕上げられていて材質の違いを感じさせます。そしてゴーグルとマスク、酸素ボンベはメタリックで塗られしっかりと金属感を表現しています。リアルを追求するこだわりが感じられますね。またターレットレンズにはグロスバーニッシュを使われたほか、赤色レンズ(望遠・ズーム)にファレホTMMを使われていて光彩の違いも表現されています。
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そして機体全体に施された圧巻のウェザリング表現が注目ポイントとなります。キリコが過酷な戦場を潜り抜けてきた表現として、機体のいたるところにチッピング表現が見られます。そしてチッピングの下にはサビ止めとなる赤茶色のプライマーが見られることから「Inside Westeria」様の本格的な塗装へのこだわりが分かりますね。またATのメタリック塗装には、シルバーよりも暗くくすんだ色味のモデルカラー オイリースチールを使われていて、金属の確かな重量感を表現されています。
コックピット内の質感を使い分けた表現やリアリティを追求されたウェザリング塗装によってボトムズの世界観を見事に仕上げられた作品でした。




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参加部門C:ミリタリー部門
作者名:miyuki
メーカー名:タミヤ
作品名:アフリカ軍団 ロンメル元帥
ファレホ使用率:95%
コメント:下地以外の塗装は全てファレホで筆塗りを楽しみました。陰影を意識しています。タミヤの1/16シリーズのコンプを目指したいと思います。

スタッフコメント:ファレホペイントコンテストに毎回ご参加くださっている「miyuki」様が、今回もご参加してくださいました。ありがとうございます!タミヤ 1/16 ワールドフィギュアシリーズよりドイツ・アフリカ軍団 ロンメル元帥が登場。下地以外は全てファレホの筆塗りで仕上げられており、軍服や人肌の陰影に注力された作品となっています。
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「miyuki」様は、下地にブラック&ホワイトテクニックを使われてハイライトと影の位置を初めに設定し、その上からファレホを薄く塗り重ねられて自然な陰影を表現されています。また灰色で制服のシワのラインや陰影が強調され、立体感が描かれています。
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そしてロンメル元帥の肌塗装や表情も見逃せません。下地のブラック&ホワイトテクニックは肌塗装にも非常に効果があります。陰影のついた下地をベースに塗られた肌色は、フェイスラインに自然な影を作り元帥の骨格を浮き立たせて、威厳のある表情を作り出しています。
下地によってハイライトと影を設定し、深みのある陰影と立体感を表現された作品でした。




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参加部門D:ガールズフィギュア部門
作者名:ヨグ
メーカー名:Hot Goblin
作品名:Fighting Fox Girl
ファレホ使用率:50%
コメント:ファレホは肌、耳、尻尾、帯、小物などに使用しました。全て筆塗りで仕上げております。尻尾のもふもふ感にこだわりました。

スタッフコメント:Hot Goblinよりオリジナルフィギュア ツインテイル・キツネが登場。公式設定での塗装見本がないキットのため、AIを使われて作成した配色を参考に、ファレホとシタデルカラーで筆塗り仕上げされた作品となっています。
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「ヨグ」様はAIで大まかな色彩を決められてから、ファレホを使って全体にハイライトやシャドウを塗られています。衣服や小物のハイライトはコントラストを強くつけられており、セル画のようにシワやシルエットのラインとしても描かれています。柔らかくつけられた陰影とあわせて見るとセルルックCGのような色彩表現となっていますね。
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そしてツインテイルの塗装が一番注力されたポイントとなります。毛色はスリートーンで描かれていて、こげ茶色の毛並みが先端にいくにつれて段々と白くなっている様子が見られます。「ヨグ」様は自然な毛のながれになるように、毛並みに沿った方向に筆を走らせながら、先端が白くなるようにグラデーションを施されたのだそうです。
デジタル技術とアナログ技術を掛け合わせて、セルルックCGのように仕上げられた作品でした。




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参加部門B:ロボ、メカ部門
作者名:まろ
メーカー名:バンダイ
作品名:ローゼン・ズール
ファレホ使用率:95%
コメント:モノアイの黒い部分以外全てファレホを使用しました。シールも上から塗っています。

スタッフコメント:機動戦士ガンダムUCより、HGUC ローゼン・ズールが登場。公式設定に沿った色彩で塗られており、下地やスミイレ、メインカメラの黒部分以外は全てファレホを使った筆塗りで仕上げられた作品となっています。
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「まろ」様は本作品において色味の表現に注力されており、説明書の色味を元に理想の色彩になるようファレホで調色されたのだそうです。ピンク色の発色が上手くいかず何度もテストを重ねられた結果、理想のピンク色に辿り着いたとのことです。鮮やか且つ深みのある絶妙なピンク色がローゼン・ズールの存在感を引き立てていますね。
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そして本作品で見逃せないのが「白いライン」となります。機体の白いラインは全て付属のシールを使われているのですが、そのまま使うとシールの光沢感が出てしまいファレホの艶消し面と見比べると違和感が生じてしまいます。そこで「まろ」様は、塗り分けテクニックを応用され「シールをファレホで塗装してから使用する」というアイデアを利用されたのだそうです。塗膜の薄いファレホは、塗っているにも関わらずシールの厚みを感じさせないため、あたかもファレホで塗装したかのような仕上がりとなっています。
ファレホによるこだわりの色彩表現やシール活用の応用などで、統一した質感で仕上げられた作品でした。




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参加部門B:ロボ、メカ部門
作者名:ソウタ
メーカー名:マックスファクトリー
作品名:ヴェルビン
ファレホ使用率:40%
コメント:オーラコンバーターや排オーラの表現にファレホの偏光カラーを多用させていただきました。

スタッフコメント:聖戦士ダンバインよりPLAMAX ヴェルビンが登場。関連企画 オーラファンタズムやコンシューマーゲームに登場する幻のオーラバトラーを、ファレホをはじめ水性塗料やラッカー塗料を使われて、ダンバイン劇中終盤のビルバイン夜間迷彩仕様のイメージで仕上げられた作品となっています。
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まずは見事な質感表現を見ていきましょう。複雑に描かれた外装のテクスチャ模様はスタンピング塗装で表現されており、それをベースに幾重にも重ね塗りを施されて重厚な質感に仕上げられています。そして内部の生物的な機体構成には、黒下地によるシルバーのメタリック塗装を施されています。複数色を使わずにシンプルな色彩にすることによってテクスチャが施された外装との対比が生まれ、オーラバトラーのコンセプトである昆虫と甲冑のハイブリッドなデザインを見事に表現されています。
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そして背部ユニットのオーラ・コンバーターや台座に使われているファレホ偏光カラーも見どころとなっています。オーラ・コンバーターは「オーラ力」を推進エネルギーに変換し、飛行や機体駆動の源とする役割を持っています。劇中での飛行シーンでは、度々オーラを発していることから、偏光カラーの光彩をオーラの輝きに見立てて表現されています。また台座に施されている偏光カラーも、ダンバインの世界「バイストン・ウェル」のオーラの流れに例えられて表現されています。
重厚なテクスチャー表現やファレホ偏光カラーを使って、幻のオーラバトラーを見事に筆塗り仕上げされた作品でした。




さて、今回のご紹介はここまで!
今後もコンテストの作品紹介を順次行なって参ります。是非次回をお楽しみに!

■ファレホペイントコンテスト7
申込用紙配布:2026年4月24日(金)~絶賛配布中
作品受付期間:2026年6月6日(土)~2026年7月12日(日)←今ココ★
人気投票受付期間:2026年7月18日(土)~8月2日(日)
結果発表&表彰式:2026年8月9日(日)
作品返却期間:2026年8月9日(日)~8月30(日)まで