皆様こんにちは!SFロボットが装備する杭打ち型の武装は、ボトムズの「パイルバンカー」が元祖!
大阪ショールーム3階ボトムズ担当スタッフの川西です。「思い知れぇぇぇぇぇっ!」

「ボークス大阪SR ボトムズ展示会2026」は11月8日(日)まで、参加受付中です!

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受付開始初日から続々とお持ち込みいただいております!只今の参加作品数は39作品!(11月4日(火)現在)
展示会詳細はコチラのショールームニュースをご確認頂き、ぜひ皆様もご参加下さい!→「ボトムズ展示会2026」本日より、作品受付開始!実演もやります!」

それでは、作品紹介スタートです!

まずは、エントリー19作品目のコチラ!
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ボトムズ乗り名:ライ蔵 様
作品名:フィルフィの寝ぐら
仕様キット:スコープドッグ/フィルフィ・ココ・シュニック
コメント:自分の眼のげんかいが今ココ。

アストラギウスの女子高生、フィルフィ・ココシュニックをジオラマにされお持ち込み頂いたのはライ蔵様!
waveの新しい1/24スコープドッグを降着状態にして、頭頂部にフィルフィを乗せて、格納庫での1シーンを演出!
格納庫の壁や机等をプラ版やプラパーツで自作され、オイリーな質感ある床などを丁寧に塗装されてます。
テーブルに置かれた機体から取りだされた部品に見えるパーツは実は鉄道模型から流用されているんですよ!可愛さとアイデアの詰まった素敵な作品ですね!
「このスコープドッグ、俺にくれ。修理道具も貸して欲しい」

続いて、エントリー20作品目は、コチラ!
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ボトムズ乗り名: エヌケー 様
作品名:レッドショルダーカスタム
仕様キット:1/35レッドショルダーカスタムST版
コメント:拙い作品ですが、見てやって下さい。

waveの1/35レッドショルダーカスタムをお持ち込み頂いたのはエヌケー様!
設定カラー通りに機体色を塗装され全体をマットに仕上げられています。
左肩は光沢で塗装して本体色と差をつけ、使い古されたスコープドッグにバニラの悪ふざけで赤く上塗りされた状態を再現されています!ウドの街で激闘する「地獄の使者レッドショルダー」を見事に仕上げられていますね!
「お気に召して、キリコちゃん!」

続いて、エントリー21作品目は、コチラ!
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ボトムズ乗り名:コーイチ タケダ 様
作品名:炎のさだめ
仕様キット: 炎のさだめ
コメント:オープニングをイメージで作成しました。

ファレホペイントコンテストにて数々の最優秀賞・金賞を受賞者されている、コーイチタケダ様にスコープドッグをお持ち頂きました!
TVアニメのオープニングをイメージしたPLAMAX minimum factoryのスコープドッグを使用され、見事なビネットに仕上げられています。
コーイチタケダ様らしく、ミニチュア用台座に背景を描かれ、ご自身で複製されたスコープドッグが積まれた上にスコープドッグを乗せ、光源を意識して丁寧に塗装されています。台座正面に配置された歌詞も影響して、見ているとオープニングテーマが脳内で自動再生される素敵な作品です!
「つぅながぁる、きょうぐらい〜」

最後は、エントリー22作品目!
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ボトムズ乗り名: R4X3様
作品名:偵察
仕様キット:1/35 スコープドッグ
コメント:次回「偵察」。キリコは緑の地獄を従く。(CV:銀河万丈) クメンでの長距離単独偵察のディオラマを作成しました。アンコール・ワット風の仏像は3Dプリントで自作しました。

コチラもファレホペイントコンテストご常連で数々の金賞を受賞されている、R4X3様!強烈なインパクトの巨大仏像を自作された、ジオラマをお持ち頂きました。
ファレホペイントコンテストではミリタリー作品のジオラマやビネットをお持ちいただいており、今回も圧巻のムセルジオラマに仕上がっています!
ミッションパック(バックパック)も夜間偵察をイメージした装備を自作され、ジオラマは透明レジンを使用されクメンの湿地帯を臨場感タップリに表現されています。
次回予告風のコメントにもコダワリが詰まっていて、さすがですね!
「傭兵は誰も愛を見ない」

以上、4作品のご紹介でした

前回までの作品紹介はコチラをご確認ください!

作品は3階の特設コーナーにてドドンッと展示しております!

「ボトムズ展示会2026」はまだまだご参加受付しております!

11月8日(日)迄ご参加いただけます!
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皆様ぜひご参加下さい!

それでは次回のショールームニュースもお楽しみに!