

ロストエンジェルスストーリー第十八章『衛星軌道上の戦い』で、堕天使たちと刃を交える人工天使。
完全攻撃型兵装『ランティス・ブレード』を装備し、蒼いマシンスーツで出撃するシリウス。 人類のために戦うシリウスに、堕天使マリムの嘲笑が投げかけられる。
「ふふふ、そうか、君はアルベールの妹として、まさしく分身として作られた女性型クローンだ!
なるほど、考えたものねアルベール。 お前はこの心も魂も欠けた抜け殻に希望を託したか。
・・・ふふ―――哀れだわ。」
だが、そんな言葉を浴びせられたシリウスの瞳には、確かな心と感情のほとばしり、そして、生命の炎が宿されていたのだ・・・。
人工天使でありながら、ヒトの心を持っていたシリウスが、ついにその素顔を明かします。
物語にあわせて、アイペイントも特別ヴァージョンでお届け! シリウス 1ST をお持ちで無い方はもちろん、お持ちの方にも手に取っていただきたい一品です


![]()
| ※このコンテンツの画像・文章・その他情報はボークスが所有しております。 ※写真は試作品です。 実際の商品と仕様が異なる場合がございます。 ※このコンテンツ内の情報、コンテンツならびに画像の二次使用及び無断引用は禁止いたします ※ロストエンジェルスは、(株)ボークスの登録商標です。 © Volks Inc. All rights reserved. 創作造形© ボークス・造形村 |
![]() |
![]()